所長の一身上の都合で昨年5月14日以来、一旦観測・活動を中断させていただいておりましたが、少し時間が取れるようになりましたので、暫時再開させていただきます。ご協力りがとうございました。

since 2002.3.20
2010年3月3日 21:05
観測ボランティア募集
ANS観測網は石田地震科学研究所の地震発震理論(地震爆発説)に基づき方位磁石、安心センサー、簡易電磁波測定器等を用いて大地震の直前に現われる予兆を全国ネットで観測・研究するプロジェクトです。
 ANS事務局より 2010年3月3日(水)
研究活動を再開しましたが、政治活動にも時間をとられそうです。頻繁な更新ができませんので、ご了解をお願いします。
裏技?を使ってセミナーを更新していますが、まだ機能が完全には回復しておりません。

今後のセミナー更新は不確定要素を含んでおります。

石田論文 
(1989.5.7)
(1989.11.16)
(1999.1.17)
「政治版」 http://ishidaakira.com/
「仏陀再誕」ご案内が「知りたいことがわかる」と好評のようです。
http://ameblo.jp/asagao3838/page-2.html#main

「覚王山物語」をアップしました。

  

       ANSビデオ情報
大陸移動論の証明方法には誤謬がある をアップ
アトランティスとムーはここにあった をアップ 
地震学の基礎にある大きな間違い を更新
大地震で火災が起きる本当の理由 をアップ
真の地動説とはポールシフトのことである をアップ
氷河期の解釈には間違いがある をアップ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
      ニューオフィス情報  (English)


(66) マントル熔融論の証明   New!
(64)世界各地の深発地震面の形状
(65)オーストラリアプレート周辺の深発地震面の形状
(43)新しい地動説・ポールシフトを更新
(62)マグマ貫入理論の変遷
(61)地震研究の新態度(地震の本質) 
追加しました。

観測マップ公開中
会員限定閲覧の観測マップを公開中(機能制限あり)右のマップをクリック。
会員の方は従来通り会員専用入口から

・「ムー工房」の新しいHPにリンクしました
http://www.k3.dion.ne.jp/~gos1/mukoubou_001.htm
掲示板「新・地震学セミナー」は、イタズラ書込み防止対策のために、下記のフォームに変更しました。今後は、管理人のみの書込みとなりますのでご了承ねがいます。投稿を希望される方は事務局までメールを送ってください。
http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs2/index.html

[1591]以降は次をご覧ください。
http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs/index.html

★会員専用掲示板ANSカフェANSフリートークはイタズラ書き込みが多くなったため、閉鎖しました。

水素濃度計ガスマンH2が納品されました。寄付をいただいた方々、ならびに安価に納入していただいたエムケー・サイエンティフィック社に御礼申し上げます。

新・地震学セミナー
記事タイトルの一覧
石田理論への反応
会員専用入口
東濃新報掲載記事
2004/12/17 2006/5/12
2005/1/21 2006/10/20
2005/1/28
2005/7/29
2005/10/28
2006/12/16
2006/2/17
しばらくはこの形式(10日間程度の間隔)で名古屋市名東区本郷における水素濃度の観測値を報告します。


過去の記録
2007/11.1〜 2008/2.21〜 2008/8.23〜 2009/1.22〜
2007/11.8〜 2008/3.1〜 2008/8.30〜 2009/2.1〜
2007/11.16〜 2008/3.18〜 2008/9.11〜 2009/2.11〜
2007/11.29〜 2008/4.1〜 2008/9.22〜 2009/2.23〜
2007/12.6〜 2008/4.13〜 2008/9.30〜7 2009/3.1〜
2007/12.10〜 2008/4.26〜 2008/1027〜 2009/3.24〜
2007/12.19〜 2008/5.7〜 2008/11.12〜 2009/4.10〜
2007/12.31〜 2008/7.1〜 2008/11.25〜 2009/4.22〜
2008/1.9〜 2008/7.10〜 2008/12.07〜 2009/5.4〜
2008/1.19〜 2008/7.20〜 2008/12.18〜 2009/5.14〜
2008/2.1〜 2008/7.30〜 2009/1.1〜 2009/9.26〜
2008/2.11〜 2008/8.10〜 2009/1.10〜
ガスマンH2が納品されました。同じ水素濃度環境で計測すると、ガスマンの90ppmがこの計器(フィガロ社製)の4.45Voltに対応しました。両者の関係についてはセミナー[1509]を参照してください。
年末年始の記録から推測すると、水素濃度計の水素ガス選択性が完全ではなく、マンション南側にある駐車場(30台程度)の車からでる排気ガスをも敏感にキャッチしている可能性があります。(水素濃度計は電源を取る関係で南側ベランダに設置してあります。)

しかし、大地震の場合に地中から排出される水素ガスならば、この程度の変化ではなく、もっと激しい反応を示すものと考えております。

これまでの観測の結果、この計器に設定した抵抗値の場合では、2ボルト以上が地震発生の危険度を判定する目安になるのではないかと考えております。

詳細は今後の観測・研究の結果に期待したいと思います。

この程度の水素濃度では、当地区(名古屋)に近日中に大規模地震が起きるという心配はないと考えられます。
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