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演題 「正しい心の運転」〜八正道を現代に生かす〜
内容
・ 究極の安全対策は心の正しい運転から。
・ 「正見」の出来る人と下手くそな人の違い。
・ 相手を理解するための努力。物差しをたくさん持つ。
・ 寛容な人間になるように努力する。
・ 「正思」の判定基準。
・ 戦後の日本人が無くしたもの、「貞観政要」の教え、「嚶鳴館遺草」の教えな
ど。 ![]() 聴講者感想
1.今の時代に合ういい内容だった。興味深い話だった。何で土木の教授が?
2.八正道をもっと知りたい。正見・正思・正語だけでなく、残りの5つも知りたい。
3.正見・正思・正語の実例をもっとたくさん教えてほしい。
4.「心にも車と同じように車検が必要なんだなあ。なるほど!講演を聴いて
心の車検の準備
は出来た気がする。」
5.年輩の私にもいい薬をもらった気がする。私も反省しなきゃいかんな。(幹部の声)
6.戦後GHQの話をもっと聞きたかった。いわゆる日本の背骨を抜かれた話。
7.「貞観政要」読んでみようと思う。(ある社長さん)
8.三河の禅僧鈴木正三・・名前知ってた。仕事の価値を教えた人だったのか。
9.正見下手くそ人間「反応型」に対する言葉は?(答え「吟味型」の人)
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