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新・地震学セミナー

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  [3471] 一人の乙女にも適わない日本のジャーナリスト
Date: 2020-12-24 (Thu)
我那覇真子さん、若干31歳の乙女が、日本国内のどんなジャーナリストよりも的確で、勇気ある報道をアメリカから送ってくれています。

「日本も米国と同じ危険にさらされている」
「真実を報道するメディアがないので、もっと多くの日本の方に真実を知って欲しい」

と大紀元報の取材に語っています。本当にそうだと思います。



それに比べて、たとえば産経新聞の平田、黒瀬といった記者がいかに日本国民をミスリードしているのか、やがて歴史が証明するでしょう。

産経新聞の論調を正しくカジ取りしていた古森義久氏がやっとJPpressにアメリカの実情を報じてくれました。

ピーター・ナバロ氏による「不正選挙」の報告を紹介しています。

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「選挙不正」徹底調査したナヴァロ報告書の説得力
議会に本格的調査を要求、終結しないアメリカ大統領選

そして、「ナヴァロ報告書は以上のような指摘のほかにも、【平等保護条項違反】【開票機械の不正】【激戦6州の統計的異常】などの事例を民主党側の不正の実例として列記していた。
 ナヴァロ氏は、こうした数々の証拠を基に今回の選挙の正当性を否定し、政府や議会に本格的な調査の開始を訴える。その主張に従うと、トランプ陣営がバイデン氏の大統領就任を2021年1月20日の就任式まで認めないという展望も予想される。

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アメリカの大統領選挙の決着はまだ付いていません。我那覇さんも「日本の菅首相がバイデンに祝意を送った」ことに失望しています。

27日には名古屋で「トランプ大統領応援With Saviorデモ」を実行します。チラシに書いたように、
「これは外国勢力によるアメリカの国家乗っ取りです。アメリカが乗っ取られれば、日本は簡単に乗っ取られます。」

トランプ大統領には最後まで戦って頂きたいと考えています。

今日は先日回ったメディアに補足資料として、以下のようなシュプレヒコール(案)を届け、再度取材をお願いして来ました。


@ トランプ大統領は正義の人だ  (正義の人だ)

A トランプ大統領、ファイト・ファイト・ファイト  (ファイト・ファイト・ファイト)

B トランプ大統領、ネバーギブアップ  (ネバーギブアップ)

C ジーン・ディクソンなら言うだろう「トランプ イズ ウイズ・セィビアー」

(ウイズ・セィビアー)

D トランプの大勝をマスコミは伝えろ   (伝えろ)

E アメリカで起きていることは外国勢力による国家乗っ取りだ  (国家乗っ取りだ)

F トランプ大統領を見習って日本の政治家も目を覚ませ  (目を覚ませ)

G 不滅の正義を守ろう (守ろう)

H トランプ大統領にエールを送る。名古屋から (名古屋から)

I For the people に徹するトランプ大統領、頑張れ〜 (頑張れ〜)





  [3470] 不滅の正義は敗れない、Trump二期目は必ずある
Date: 2020-12-18 (Fri)
我那覇真子さんがホワイトハウス近くに集まっている群衆の中から、素晴らしいインタビューを取ってくれています。プロであるはずのメディアは何をやっているのか、ディアナさんは「クソメディアはもう見ない」と言っていました。



「コロナ世界中にばら撒かれたのよ、アメリカを乗っ取るためにね、無理だったけど、色んなところにばら撒いたのよ」

「私たちを引き摺り下ろすためにね、賢い人は分かっている、馬鹿な人たちはわかっていない、やつら(Antifa)は馬鹿よ」

「トランプはレーガン以来最高の大統領です。30年間忍耐してきたわ、ブッシュからバイデンまでのグローバリスト、悪の人たちによって、こうなってしまったの。2020年は計画されていた」

「メディアがガンね、世界中のメディアがガンね、本当にそう、恥ずべきだわ、悲しい。戦い続けてください。たとえば、クソメディアはもう見ない。本当に国が無くなってしまう、日本も戦い続けましょう」

「たくさんのソルジャーが必要です。自分の国を信じ、神を信じ、家族を守り、国旗を守り、国を守るのです」

政治に無関心だったというディアナさんのような一市民が目覚めた感じです。日本はまだ眠っています。

決してトランプを敗退させてはいけません。それは国家乗っ取りを許すことであり、やがて日本も乗っ取られることを意味します。

産経のオピニオンに細川氏が「バイデン政権に備えよ」なんて書いていますが、やがて「クソメディア」の一つに数えられるでしょう。



Trump大統領には最後まで戦って勝利してもらうために、27日にTrump with Saviorデモを開催します。





  [3469]18日に米国ラトクリフ国家情報長官が正式に中共介入を報告する
Date: 2020-12-14 (Mon)
アメリカのラトクリフ国家情報長官は9日の時点でFoxの番組に出演し、アメリカに対する中国の介入があったことを語っていました。



石川新一郎情報(9:20辺りから)によると今週金曜日(18日)にラトクリフ国家情報局長が正式に「アメリカへの中国共産党介入」を大統領に報告するそうです。

そこには国家反逆罪に当たる人物の名前も書かれているということです。トランプ政権に関連する方からの情報だそうです。

なるほど、これを受けて限定的戒厳令が敷かれ、軍事法廷の開設となるのでしょうね。
これで、ハリスが大統領になる夢も消えます。オバマたちはバイデンを降ろしてハリスを上げるために、バイデン一家の悪事を身内のFBIに捜査させ始めていましたが、年内に軍事法廷が開催されたら、もう手遅れです。

シドニーパウエルはそこで、全ての証拠を提出するでしょう。QFS透かしも提示されて「米国版さくら吹雪」が演じられるような気がします。


ジョージア州の知事や州務長官は当然含まれますし、オバマ、ヒラリー、バイデンといったところも逃げられないでしょう。

ペンス副大統領が来年1月6日に選挙人による投票結果を開封したところで、グァンタナモに連行されたバイデンが大統領になることはありません。

ペンスさんが開封結果を見て拒否する当然の理由が生まれます。

終わってみればDrain the Swamp計画を完璧に実施するために、「泳がせていた」ということになるでしょう。

トランプさんは前から周到に「Drain計画」を練っていたはずです。オバマ陣営は完全に知力戦でトランプに負けたということです。

ある宇宙存在者が「アメリカの大統領選挙に心労しないでください」と言っていたのはこういう結末が見えていたということなんでしょうね。

日本のマスコミはどの面下げて報道するのでしょうか。

政党関係者も炙り出されないようにしなければなりません。

菅首相も進退極まりますよ。

追記:

12月27日のトランプ応援デモのプラカードを考えています。一例を紹介します。

トランプ大統領とアメリカ国民に名古屋からエールを送りたいと思います。


トランプ大統領とアメリカ国民への名古屋からのエール


  [3468] トランプ再選の道はまだある
Date: 2020-12-12 (Sat)
テキサス州の訴えを連邦最高裁は「訴える資格なし」という理由で却下しましたが、まだ終わったわけではない、と及川氏が詳細に解説しています。

14日の投票結果は直ぐには公表されず、23日にペンス副大統領に封印されて提出されるだけだそうです。1月6日に副大統領が開封するのですが、それまでに「目覚めた世論の空気」によっては副大統は「拒否」する選択肢もあるということです。



トランプ大統領が任命した3名が却下する側に立ったのは意外でしたが、何か意味があることなんでしょう。

路徳社は及川氏とは別の興味深い解説をしています。

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2.最高裁判所の裏にある意味を読み取れば、トランプ大統領の再選への疑いがなくなる

◆テキサス州の訴訟を連邦最高裁が受け入れることに同意すれば、民主党各州も逆に共和党各州を訴えることができてしまう、そうすると、現在主導権を握っているトランプ大統領の法廷での戦いが混乱し、短期間での決着がしづらくなるだけでなく、逆にトランプ陣営の戦術を乱すこととなる。

◆トランプ陣営の戦術は、1月6日辺りで相手を仕留める大技を放ち、相手に反撃する時間を与えないようにすることである。もし事前に大技を放つと、相手に反撃する時間を与え、自分が受け身状態に陥り、簡単に破られてしまうような状況に追い込まれる。

◆トランプ大統領が指名した3人の判事はいずれも共和党の州の訴訟を否決したことで、民主党や中道政党の有権者にその公平性を大きく高めた、その後の判決の世論に対して確固たる基盤を築いた

◆アラスカを含む20州近くが支援に加わったテキサス州の訴訟は、大きな波紋を呼び、さらに多くの民衆の目を覚ます。強い世論は最高裁の最終判断を左右する

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1月6日辺りで相手を仕留める大技というのが何かは分かりませんが、電光石火軍事法廷でバイデン逮捕・・・なんて事が起きるのかもしれません。

また、ペンス副大統領が「拒絶」する空気を作るためにも、自由主義国家の中で「トランプ応援デモ」が頻発することが重要だと思っています。

12月27日名古屋久屋公園「光の広場」での集会とデモのチラシ(もっといいのを作る予定ですが)の素案を張っておきます。

今回の大統領選挙は単なる政権選択の問題ではなく、世界が共産主義中共の軍門に下るかどうかの「正邪」を分かつ戦いです。
したがってトランプ応援活動は「内政干渉」などという次元の問題ではないと思います。

今動かなければ、4年後に公明正大な選挙など期待できません。

不滅の正義を守る会」主催の上記チラシを各所に配ってデモ参加者を募っています。
300名を予定していますが、人数は16日に警察へ申請します。

23日開催の東京デモは先着100名という案内でした。名古屋もそうするかも知れませんが・・・未定です。

  [3467]アメリカは南北戦争のような状況になった
Date: 2020-12-11 (Fri)
米大統領選挙は状況が日々変化しています。

昨日は「不正選挙の追及がながれに・・・」という状況でしたが、
今日は「不正選挙なし」と言う反トランプ派の州が名乗り出て来ました。まったく「闇と光の戦い」の様相です。

闇のクマさんの情報分析では把握不能で、及川さんの解説を頼りにしているようです。

アメリカ生活の経験のある、かつ明晰な頭脳を持った人の話は本当にありがたいです。




マスコミ報道の愚劣さにはあきれてしまいます。

連邦最高裁が受理して審議するのかどうか、まだ分からないようです。

12月27日に時点でどうなっているのか分かりませんが、「トランプ大統領応援デモ」を名古屋で開催することにしました。

追記:

ウォーストリートには中国の古くからの友人がいて、なんでも解決がつく。日本には政権の内部にいる。


  [3466]選挙不正を追及する州が続々と出現
Date: 2020-12-10 (Thu)
テキサス州が激戦の4州に対して行なった訴訟に関し、20州近い州からも、同調する動きがでているそうですそうです。裁判の流れが変わるでしょうね。



このニュースを産経新聞も伝えていますが、後半でyoutubeが「選挙の公平性」に関する内容は削除するという「中国並の検閲」という横暴を無批判に伝えるだけです。

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米ミズーリなど17州が大統領選めぐる提訴に合流
12/10(木) 11:13配信
産経新聞

 【ワシントン=黒瀬悦成】米中西部ミズーリなど17州の共和党当局者は9日、大統領選をめぐり南部テキサス州の司法長官が8日に南部ジョージア、中西部ミシガンとウィスコンシン、東部ペンシルベニアの計4州の選挙結果の無効を求めて連邦最高裁に提訴したことに関し、訴訟に合流したと発表した。トランプ大統領も訴訟に参加するとしている。

 訴訟は、4州が新型コロナウイルス危機を受けて郵便投票を大幅に導入したのは違法だと主張し、最高裁に対して4州で大統領選挙人の選任を即時に差し止めるよう求めている。

 ただ、各州の選挙結果の確定期限となる8日が過ぎたことから訴えが通る可能性は非常に低いとみられ、トランプ氏の法廷闘争は「幕切れを迎えた」(米紙ウォールストリート・ジャーナル)との見方が支配的となっている。

 一方、米動画サイトのユーチューブは9日、米大統領選の一般投票の結果が8日に確定したのを受け、「選挙に大規模な不正があったせいで選挙結果が逆転した」などと主張する動画を削除する方針を発表した。

 削除されるのは9日以降にアップロードされた動画で、例えば「特定の大統領候補が広範囲にわたるソフトウエアの不具合や集計の間違いで勝利した」といった、事実と異なる主張が含まれる場合に削除対象になるとしている。

 ユーチューブは、集計結果が確定するまでは、民主党のバイデン前副大統領が当選を確実にしたことに疑義を呈する動画の投稿を容認してきたが、今後は「米選挙の完全性」を支持する立場から虚偽情報や誤解を引き起こす情報を排除していくとした。

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米大統領選の一般投票の結果が8日に確定した、というのはメディアが勝手に決めたことであって、国家が決めたことではありません。最高裁にはまだ、訴訟が上がっています。

裁判の結果が出る前に「バイデン勝利」と決め付ける産経新聞の「トチ狂い」は何が原因なのでしょうか。

記者がハニーかキャッシュのトラップに引っかかったのでしょうか。

日本の新聞はまったく存在実が無くなってしまいました。

全社が中共御用達になってしまった感があります。

産経新聞までが、中共の走狗になりはてた。

youtubeは投稿削除によって自由な言論の圧殺を狙っている。







  [3465]米大統領選の流れが変わるかもしれない訴訟
Date: 2020-12-09 (Wed)
昨日のエルカンターレ祭でのメッセージ概要をリバティーWebが伝えています。

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ウィルス戦争は「第三次世界大戦」として起きたか

ウィルス戦争での敗北、アメリカ人は耐えられる?

多くのマスコミはコロナウィルスについて「中国が生物兵器として作った」という説を報じず、中国が発信する「自然発生説」や「各地での同時発生説」を報じている。

また、アメリカ大統領選でのバイデン・民主党陣営の不正疑惑や、バイデン氏の息子・ハンター氏の中国がらみのスキャンダルを報じたニューヨーク・ポスト紙のスクープなどについても、主要マスコミは黙殺している。

大川総裁は、「もし、バイデンさんが来年(大統領に)なったとして、このウィルスが中国で作られたもので、欧米を中心に戦略的に撒かれたものであって、さらにバイデン親子まで買収されていたということが、来年以降もし明らかになった場合、(中略)アメリカ合衆国が、大中華帝国を目指す中国に敗れたということになります。それでアメリカ人は耐えられるのか、という質問を残しておきたいと思います」とし、トランプ大統領が大統領選の結果について法廷闘争を続けている理由も、こうした点にあるとした。

これまで中国が経済的にアメリカに追いつき、覇権戦争が起こるのは2035年から40年の間ぐらいだと考えられていた。しかし大川総裁は、ウィルス戦争とトランプ落選が重なったことで、2020年の段階で、中国の習近平国家主席が覇権を握ったと考えた場合、一気に15年から20年、中国の計画が前倒しになる可能性を指摘。ただ、周辺国の対応で結果は大きく変わるとした。

終盤には、「今日、私が言ったことは、極論に聞こえたかもしれません。ただ、これを聞いておくことによって、違った情報ばかり読んでいる人、見ている人にとっては、グラつきがくると思います。そのグラつきの後に、静かに考えて出て来るのが中道です。その中道の中から、世界は正しい発展をなさねばなりません」と呼びかけた。

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最後の部分では「やれることは何でもやってください」とありましたので、27日のデモ行進を実施することにしています。

ただし、状況は日々変化していますので、訴える内容などは流動的です。

朗報としては「テキサス州を含む9州我が激戦4州の憲法違反を訴え、連邦最高栽が受理したというニュースが流れています。

テキサス州含む9州の訴え「ジョージア州含む4つの激戦州の投票規則の変更は米国憲法『選挙人条項』に違反している」を連邦最高裁が受理

スイング州での憲法違反に関しては及川氏が解説しています。





メディアは時間切れで、トランプ再選は絶望的であるという報道しかしていません。

しかし、大統領選挙に憲法違反が認定されるような場合には、時間切れは適用されないそうです。(米国憲法で定められたのは 大統領就任日の「1月20日」のみ

そうしたニュースを何も流さない偏向報道黙認の社会が出来上がっていることを明白にしないといけません。

27日までには、トランプ再選の道が開けている可能性もあります。

トランプさんが「ここ数日の間に大きな出来事が起きる」と言っていたのは、このことかもしれません。これが大きな転機になるかもしれません。

この流れを見ながら、これから準備に入りたいと思っています。


  [3464]米空軍の元将軍マキナリーの気概に感動する
Date: 2020-12-07 (Mon)
マキナニー元将軍が83歳と知って驚きました。62歳のフリン元将軍と協力し、国家反逆罪でオバマ、クリントン、バイデンを追及しています。老骨に鞭打つその気力に感動し、また敬服いたします。


アメリカが中共から生物兵器とサイバーによる攻撃を受けた証拠を握れば、NATO連合軍は中共への反撃を開始するでしょう。



ところで、門田隆将氏が今回の大統領選について、「後年、今が自由vs独裁の関ヶ原だった事が分るだろう」と述べています。

その関が原の戦いで小早川秀秋のような「日和見」をしてはいけません

明日はエルカンターレ祭です。エルカンターレから、人類の指針が与えられると思いますが、その前日に「日和見しない」決意を述べておきます。


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門田隆将氏が米国大統領選での主流メディアの報道を批判「自由世界の危機」
12/6(日)

 ジョージア州では3日に行われた公聴会で、開票所の職員が帰った後、残った4人がテーブルの下に隠したスーツケースから大量の投票用紙と思われる紙を取り出し、開票を始めるという衝撃映像が公開され、世界的に話題になっている。

 門田氏はこうした経緯に「ジョージアの大群衆は不正を憎み、米の民主主義を守ろうとする人々だと思う。勝敗は勿論大事。だが各州公聴会であれ程の不正が出ても黙殺するメディアや実行者達のしてやったり≠許す訳にはいかない」と米主流メディアなどの報道をしない自由を批判。

 その上で「米民主主義の岐路は自由世界の危機でもある。後年、今が自由vs独裁の関ヶ原だった事が分るだろう」と危機感を訴えた。

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日本のマスコミの中ではまともであると信頼していた産経新聞までが、西軍についてしまっています。アメリカのCNN、日本のNHK、朝日新聞など大きな組織は皆西軍についているようですが、勝ち筋が見えないのなら、知性と理性が不足しているのではないでしょうか。
Foxは経営者が西軍ですが、現場にはトランプ支持者がいます。日本の現場にも東軍がいることを信じたいとおもいます。

マキナニー将軍のインタビュー記者もバイデン支持の上司には抵抗しながら行動しています。

「自由vs独裁の関ヶ原」という見方も「正義と邪悪の関が原」という見方もありますが、一人ひとりの人生の勝負時でもあります。

西軍のプロパガンダに惑わされないで、自分の頭で判断したいものです。

追記1:

もう一〜二ケ月もすれば、この二人も落ち武者の一員になるでしょうね。オバカな会話をしています。
ポスト・トランプ時代を考える 星浩×長野智子が米大統領選を総括する〈AERA〉

追記2:

地震学の[関が原][2157][2911]で述べたように、すでに終わっています。
今後は世界で認識して頂けるように、そのためにトランプ大統領に勝利してもらわなければなりせん。拙著([3446]参照)はトランプ氏の閣僚にも献本してありますので、誰かが気付いてくれるものと期待しています。


  [3463]反乱法、戒厳令を意識しているトランプ大統領
Date: 2020-12-07 (Mon)
ジョージア州で全米揺るがす決定的証拠が発見というニュースがネット上では飛び交っているのに、産経新聞でさえ、「不正を立証できていない」と書いています。
(こちらにも報じられています。ジョージア州集計所の監視カメラ 大量の隠し票)


産経新聞2020年12月7日東京朝刊


ワシントンにいて何を見ているのでしょうか。最近の新聞テレビはまったく存在価値が無くなってしまっています。
CNNの悪行が露見しているように、マスコミは廃業の瀬戸際に来ているのではないでしょうか。

そんなことより重要なのはマクナニー将軍が言っている「反乱罪」と「戒厳令」の発令が迫っているということでしょう。



大統領の「これまでで一番重要な演説」というのは、国家が不正選挙によって乗っ取られようとしている、これは外国からの攻撃である、だから開戦を意識せよということでしょう。国民が立ち上がって、不正を排除する機運を作れなければ、「限定的戒厳令」を発布するしかない、そこまで行かないうちに国民よ目覚めよ、というメッセージなんだと思います。

日本国民もよく理解しておかなければなりません。
日本も同じ程度に篭絡されています。

産経よりも闇のクマさん情報に価値があるというのは皮肉なことです。

ジョージア州の共和党大会で「決して絶対に降伏しない」と咆哮しています。



  [3462]トランプさんは自分の強い力で乗り切るだろう
Date: 2020-12-06 (Sun)
昨日「秘密の法」が届きました。

その中に、「(トランプさんは)大国なので、ご自分の強い力で乗り切っていかれることと思います」という一文がありました。

「英国のジョンソン首相の守護霊は「光を入れて欲しい」と助けを求めにこられたが、トランプさんは助けを求めに来ませんでした。来たら治そうとも考えていました」とあります。




トランプ大統領はシドニー・パウエルの「クラーケン発動」以後、気力を盛り返して「国家乗っ取りクーデター」を鎮圧し、乗り切っていくでしょう。

逆に中共は悪事がバレて、洞窟に隠れるようになるか、毛沢東の「長征」のような逃走が始まるのではないでしょうか。

闇のクマさん情報ではNATO軍が習近平ら数千人の共産党幹部の「斬首作戦」を仕掛けるということですから、そのリストに載った数千人が「長征」という逃避行を強いられるかもしれません。しかし、直ぐに民衆に捕らえられるでしょうね。(注:)

一方、アメリカ国内でもCNNの悪事が暴かれだしました。



CNNのザッカー社長はオキーフ氏を告訴すると言っていますが、こちらも「ナメクジに塩」のように、しぼんでいくでしょう。闇のクマさん情報にあるように(11:05辺り)左派メディアは資産凍結されて、崩壊していく運命にあるようです。

一月の就任式で「侍の国にサムライはいたのか?」と言われないようにしないといけません。

追記1:

トランプ大統領は25日以後、気力を回復し、元気いっぱいです。ジョージアでの上院選の応援に駆けつけています。


解説の最後に「人気ぶりをアピールして、影響力を維持したい狙い」なんて言葉はいらない。
トランプさんの熱情はそんな安っぽいものではないのだよ。


追記2:

闇のクマさんの元情報です。

(注:)
正確には次のようです。

「中共内部から誰も立ち上がらない状況において、連合軍がとる方法は一つしかない。
 斬首作戦を行いつつ、中共を支持する3700の標的を一斉に、徹底的に壊滅させ、中共の体系全体を瞬時に機能不可にした上、連合軍が中共国に進軍する」でした。

  「3461」シドニー・パウエルの魅力ある一面
Date: 2020-12-05 (Sat)
ピーツェニクの言うQFS透かしについて、ついにシドニー・パウエルが言及したようです。

QFSは「偽票」を見抜くのは当然のことですが、ナビゲーションシステムで追跡できるという優れものだそうですから、「偽票」と入れ替えられて、捨てられていても追跡できます。誰れかが密かに「正票」を隠匿していても、分かってしまいます。
トランプさんは用意周到に準備をしていたと思います。




シドニー・パウエルの魅力をカナダのsindyさんが伝えています。
「フリン将軍とトランプ大統領への4年間の仕打ちは酷いものだった」と怒りに震えた声で告白しています。

ジョージアの集会ですが、とても愛され、感謝されていることが雰囲気から分かります。




今回のアメリカの「正義と邪悪の戦い」は日本にも甚大なる影響を与えるものです。黙って「高みの見物」が許される状況ではありません。

フリン将軍とシドニー・パウエル弁護士の関係は及川氏が解説しています。
FBIの罠を見つけたパウエル

追記:

QFS透かしマークにより「正票投棄」現場が見つかり、回収されているようです。

QFSブロックチェーンによる「正票投棄」の回収作業

  [3460] トランプ大統領に炙り出されている左翼陣営の人材
Date: 2020-12-04 (Fri)
中国広東省で「中国を読み解く」という国際会議があり、民主党のサマーズ氏、CNNのザカリア氏などが出席し、習近平は喜んで祝賀メッセージを送ったそうです。鳴霞情報が伝えています。



習近平氏、国際会議「中国を読み解く」に祝賀メッセージ

「突如発生した新型コロナウイルスの感染拡大は、人類が苦楽を共にする運命共同体であることを改めて示した。」とよくも言えたものだと思います。アメリカ乗っ取りのために使用した「生物兵器」であることがもうバレている筈です。

その嘘つき中共に支援されて政権を取ったつもりになり、報道官などの人材登用も進んでいるようです。

さて、これをトランプ大統領はどのように見ているのでしょうか。それは分かりませんが、「バイデン陣営が着々とシフトを固めだしてあせっている」ということはないと思います。

多分、どんどん炙り出されて、一味の実態がわかってきた、と思っているのではないかと推定します。

スティーヴ ・ピーツェニク(Steve Pieczenik)氏([3433]参照)が言っていた「これはデマではない、今回の選挙は大おとり捜査なんだ」という言葉が左翼人の頭には理解できてないのではないでしょうか。

今回は「知力戦」だから、分かり難いんだよ、と言ったのはR・A・ゴールという宇宙存在者です。「なんだ思ってたよりは、根性はないね」という「炙り出し」にもあわない様にしたいものです。

大統領の「覚えておく」という一言に凄みを感じます。

追記:

これだけ真相を暴かれたら、CNNももう終りでしょうね。


  [3459]不正選挙というよりも国家乗っ取り反逆罪だ、日本人も立ち上がろう!
Date: 2020-12-04 (Fri)
マキナニー将軍がアメリカ人よ立ち上がれ!と檄を飛ばしています。国家が乗っ取られようとしていると警告しています。




中共がコロナを仕掛けたのは、郵便投票を正当化するためです。

選挙システムへのサイバー攻撃の前段階で、生物兵器攻撃を仕掛けたのです。

証拠がないといっているうちに国家が乗っ取られてしまいます。

アメリカが乗っ取られたら、日本を乗っ取るのはいとも簡単です。

日本の政権の内部にも、「乗っ取られたら、自分は総督にしてもらう」という気でいる人物がいるのですから、中共の手引きをするでしょう。

マキナニー将軍の言葉は「日本人よ立ち上がれ!」という意味も持っていることを知るべきです。

12月27日(日) 午後1時「With Savior Donald Drump 応援デモ in NAGOYA」を実施します。政党などの組織援助はありません、個人の資格で参加してください。FaceBookにもアナウンスしました。拡散して頂ければ幸いです。


大統領閣下、日本のためにもどうか最後まで戦ってください!

  [3458]CIA長官銃撃戦の現場において、逮捕か?
Date: 2020-12-02 (Wed)
ジーナ・ハスペルCIA長官が逮捕されたと、鳴霞情報が伝えました。
他にも次のような情報があります。

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【衝撃】CIA長官ジーナ・ハスペル逮捕‼️😱
米軍がドイツ・フランクフルトでCIAの施設からドミニオンのサーバーを押収した際に、現場にいたCIA長官ジーナ・ハスペルを「国家反逆罪」で逮捕していたことが判明。彼女は負傷したものの、現在キューバ米軍基地内に拘束して尋問中‼️

事実なら民主党アウト🤭 pic.twitter.com/HzKpiZo77O

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CIAの長官が逮捕されたというのなら、相当数の部下も逮捕されたでしょう。キューバにあるガンタナモ基地で取調べを受けているという話や、ガァンタナモへの軍用機が増えているという空軍機情報にも信頼性が出て来ます。

そんな中で、ウイリアム・バー司法長官は「結果を左右するような広範囲な不正選挙はなかった」という意味のことを述べています。

CIA長官が逮捕されたというのにこの発言はないと思います。

やがて司法長官もオバマも逮捕になるのでしょう。

トランプさんは敵軍の中で仕事をしているようなもので、この4年間は重装備の鎧をつけて戦っていたようなものです。

世界から応援と激励の念波を送るべきだと考えます。

「あの時テレビの前で、ねころがってた」という恥かしいことにならないように、トランプさんを激励したいと思いま


追記:

マスコミはトランプ大統領へのネガティブな報道だけは伝えています。

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大統領選で大規模不正「見つからず」 米司法長官、トランプ氏の主張否定
12/2(水) 5:07配信
 
【ワシントン時事】複数の米メディアによると、バー米司法長官は1日、大統領選に関し、バイデン次期大統領の勝利という結果を覆す不正の証拠は見つからなかったと述べた。


バー米司法長官(左)とトランプ大統領=9月1日、東部メリーランド州(AFP時事)



 トランプ大統領は敗北受け入れを拒む根拠として「大規模な不正があった」と主張しているが、司法行政トップがこれを否定したことで、さらに厳しい立場に追い込まれた。

 バー氏はAP通信のインタビューで「組織的な不正があったのではないか、集計がねじ曲げられたのではないかという主張があり、司法省と国土安全保障省が調べたが、それを裏付けるものはなかった」と指摘。トランプ陣営の主張が根拠を欠いているという見解を示した。

 トランプ陣営は、バー氏の発言を受けた声明で「司法長官に敬意は払うが、司法省はわれわれが集めた多数の(不正の)証拠を調べていない」と不満を表明。各地で起こしている法廷闘争を継続する決意を明確にした。 

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これで、司法長官の黒も決まりましたね。

アメリカの沼は本当に深いですねぇ。

・・・と思ったら、これがフェイクニュースだそうです。

米司法省 AP通信の報道はフェイクニュースだと発表

そうは言っても、司法は何も動いていないのは事実ですね。郵便局員ホプキンス氏を脅迫したりして、怪しい動きしかしていません。

  [3457]フリン将軍の復帰でDS・民主党の壊滅は早まるであろう
Date: 2020-12-01 (Tue)
素晴らしい洞察力で意見を展開する張陽氏が、「フリン将軍浮上」の真相を述べています。



2:52辺りで、大統領選の郵便投票の件を述べていますが、やがて不正な郵便投票を実施するために習近平がコロナ禍を送り込んだことが分かるでしょう。

また、主流マスコミが自殺を図ったと述べていますが、日本のマスコミも同じ行為をしています。

フリン将軍はDSの闇を知っています。友人だというマキナニー将軍もDSの内情を知っています。オバマ政権のFBI(その後CIA)で不正集計システムを構築したのが現FBI長官のクリストファー・レイであることも[3427]で暴露しています。

CIAの闇を熟知している愛国者の中将が二人トランプサイドにいるのですから、Drain the Swamp は成功するでしょう。

本日、任意団体として名古屋でも「トランプ支持集会・デモ」をやることを決めました。張陽氏の解説にある「粘り抜いたトランプ氏」を応援したいと思います。

デモ行進は12月27日PM1:00の予定で、久屋通り「光の広場」集合になります。政党、地震爆発論学会とは無関係です。

  [3456]フリンとマキナリーがDSによる国家転覆のクーデター阻止に立ち上がった
Date: 2020-12-01 (Tue)
フリン元中将の恩赦後始めてのコメントをエポックニュースが報じています。「反トランプ勢力のクーデターと中共の情報戦」というアメリカ乗っ取り計画に関する重大な事件と見ています。

フリン氏はオバマ時代の政権幹部でもありましたから、オバマの秘密案件も知っています。それでオバマに「ロシアゲート」を仕掛けられ、4年間もトランプの支援を表で果たすことができませんでした。
パウエル弁護士に救われ、トランプに恩赦受けて、今は「国家を守る」気概に燃えていることだと思います。DSサイドには強烈な攻撃を仕掛けるのではないでしょうか。



及川氏もフリン談話を紹介しています。及川氏は中間選挙時の2018年大統領令のことを話題にしています。しかし、今回の大統領令はフランクフルトのCIAサーバー急襲の銃撃戦のほうが衝撃度は大きいので、11月12日に発令された大統領令に意味があるのではないかと思います。




  [3455]在ドイツのCIAサーバー確保は銃撃戦だった
Date: 2020-11-30 (Mon)
フランクフルトのCIAサーバーを確保したという事件は銃撃戦を伴うアメリカの内戦の様相を示しているようです。

[3427]で紹介したマキナニー元空軍中将がインタビューに答えています。恩赦されたフリン中将もトランプサイドに立って、情報を分析しているようです。

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McInerney中将は、サーバーの押収作戦で米軍特殊部隊がドイツのCIAサーバーファームを攻撃し、5人の兵士が殺害され、サーバーが保護されたと報告
作成者:CDメディア-2020年11月28日

デルタフォースオペレーター
トーマス・マキナニー中将とマイケル・フリン中将は本日、WVW放送ネットワークにインタビューを行いました。フリンの恩赦以来の最初のインタビューでした。

驚くべき証言で、マキナニーは、彼の情報筋が、おそらく有名なデルタフォースである米陸軍特殊部隊がドイツのフランクフルトにあるCIAが運営するサーバーファームを襲撃したと語ったと述べた。その後の銃撃戦で5人の兵士と、1人のCIA側傭兵(非合法軍事組織要因)が殺害された。報告によると、CIAの傭兵は警備のためにアフガニスタンから空輸されたとされている。(空輸されたのは米特殊部隊か?)


CIAの雇われパラミリ


その後のセキュリティで保護されたサーバーのレビューにより、中国、イラン、ロシアがドナルド・トランプ大統領に対するクーデター未遂に関与したという証拠が得られました。

「これらの人々は反逆罪を犯しました」とMcInerneyは宣言しました。彼はトランプ大統領に、反逆罪が明らかになるまで辞任しないように懇願した。さもなければ、アメリカは致命傷を負い、敵によって乗っ取られるだろう。

マキナニーはまた、トランプ大統領が「選挙の窃盗」が来ることを知っていたと信じていると述べた。したがって、彼の大統領命令は、外国勢力による私たちの選挙への干渉に対する制裁のために出された。

フリン将軍が大統領の私的諜報活動の支援に関与しているという報告が現在出回っている。

ここでインタビューを聞くことができます。マキナニーはインタビューの後半にいます。

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11月12日に発令された大統領の国家緊急事態宣言がどんな意味を持つのか、分かりませんでしたが、CIAの中のDSがクーデターを起こしていたということになります。

善と悪の戦いで米軍兵士が5名も犠牲になっているのですから、大統領が緊急事態宣言を出して事の重大さを知らせるのは当然のことでしょう。



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トランプ米大統領 国家緊急事態を宣言 「米資本で発展図る中国軍需企業の脅威」に対応

トランプ米大統領は11月12日、米国の資本を搾取して軍の発展と近代化させる中国共産党の脅威に対処するため、国際緊急経済権限法に基づく国家緊急事態を宣言した。

大統領令に合わせてトランプ氏は上院議長、下院議長に書簡をあてた。

このなかで、「中国共産党は『軍民融合』という国家戦略を通じて、中国の民間企業に軍事・諜報活動を支援させることで、国の軍産複合体の規模を拡大させている。これらの企業は、表向きは民間企業でありながら、中国の軍事・諜報・安全保障装置を直接支援し、その開発と近代化を支援している」と詳述した。

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アフガニスタンから傭兵を空輸してサーバーを守り、「国家反逆罪」を犯そうとする勢力があるということは、相当深刻なDSグローバリスト(共産勢力)の浸透を思わせます。

闇のクマさん情報(12:40辺りから)では、逮捕されたCIA職員らの尋問が始まっていると紹介されています。


フリン将軍らが分析しているであろうサーバーの内容ではトランプ大統領の地すべり的圧勝が明確のようですから、「クーデター」はこれ以上の進展は見ないような気がしますが、習近平は再度「生物兵器」などを使った目に見えない攻撃を仕掛けてくるかもしれません。

そんな時に、中共を利するような関係を結ぶ日本の菅首相の「無知・無能」が心配です。

せめてプーチン大統領の姿勢でも見習ったほうが無難です。

ネット上では、これはアトランティスの末期に神を信じる人たちを唯物論者たちが広場で生き埋めにしたような蛮行に似ているという指摘をしている人もいます。それが原因でアトランティスは海底に没したのですが、そうした警告を発しても、科学者がアトランティスをオカルト扱いしているのですから、効果はないかもしれません。

はやく、アトランティスやムーを科学の世界に登場させなければなりません。

追記:
闇のクマさんの使用した資料

CIAの容疑者移送フライトが運行中

  [3454]クラーケン発動でアメリカの流れが変わった
Date: 2020-11-29 (Sun)
ジョージアでは25日の感謝祭前日にパウエルのクラーケン発動がおこなわれました。ペンシルベニアでは共和党による公聴会第一日がおこなわれました。

これで一気に空気が変わってきたようです。
ネット上にもトランプ大統領の智謀、深謀遠慮を評価する声が上がって来ました。
李沐陽氏(7:21)は大魚が掛かった場合の釣りを喩えに、トランプさんはバイデンを泳がせていると見ています。


7:21辺りから


張陽氏(9:52)もトランプさんの深謀遠慮と見ています。バイデンは国家反逆罪というプレッシャーには耐えられないでしょう。25日に「私は負ける、恩赦してくれ」とミッチー・マコーネルに司法取引の取り次ぎを申し出たと報じられています。


9:52辺りから


バイデンの「骨なし根性」にネジを巻くために、習近平は同日「バイデンが勝利ならウインウインになる」と祝意を送ったのでしょう。
しかしまた同日トランプさんはキッシンジャー、オルブライトなど11名の親中派を防衛政策協議会メンバーから外しました。トランプ二期政権は徹底的に中国打倒を目指すという意思表示なのでしょう。郭文貴情報では青くなった習近平が非公式にアメリカに謝罪したということです。
バイデンが恩赦を交渉したという報道を紹介しておきます。
路徳社からの炸裂情報
動画はこちら

QFS透かしの話題が出てきませんが、こちらに載っています。信憑性が高いと思われるのですが、最後の決め手にするのではないでしょうか。トランプさんの「おとり作戦」として歴史に残る物語になるでしょう。


追記:イカサマ集計機の実演

アメリカはこんなことが長い間続いてきたんですね。日本は大丈夫だろうなぁ。


  [3453]米国内のファイヤーウォールを破り、中共による「アメリカ乗っ取り」を気付きはじめたか
Date: 2020-11-28 (Sat)
アメリカの大統領選挙は25日にシドニー・パウエル独立法務官(軍事裁判法廷に立てる)のジョージアとミシガンでの訴追によって大きく流れが変わってきました。主流のメディアが事実を隠蔽し、保守の言論を検閲するという全体主義国家並みのファイヤーウォールがある中で、国民は気付きはじめました。



張陽氏は25、27日開催のペンシルベニアの共和党公聴会実施によって、マスコミが隠蔽してきた事実が国民に知られるようになって転換点になったと解説しています。

感謝祭の前日である25日で大きく変化しましたが、23日の時点で収録されたトランプ氏の霊言拝聴してきました。

いつもの大統領とは思えない「チョット苦しい、困ったなぁ・・・、アメリカの民主主義はこれで終りかぁ・・・」という弱気発言が見られて驚きました。不正選挙があったことを認めていますが「その不正が選挙の結果に影響を与えたことを証明するのは難しいからなぁ・・」と、述べています。
これは相手を油断させるよう動作作戦なのかなと感じました。
キッシンジャーの守護霊も「トランプはもっと早く動くべきだった」といい、宇宙存在R・A・ゴールも「トランプは敵を作りすぎた、前回と同じ戦略が2回は使えなかった」と過去形で話していました。
しかし最後に、
「全体的には何かが起きない限り、バイデン政権になる可能性が高いとみて、対応を考えるべきだ」
とのべました。
その何かが、25日から始まった公聴会とパウエル独立法務官のジョージアとミシガンにおける「国家反逆罪訴追」ではないかと感じます。
パウエルはトランプ守護霊の言っていた「不正が選挙結果に影響を与えた実証」など必要ではないと訴状の最初に述べています。
「不在者投票に異常がなかったとしたら投票がどう変わっていたかを被告に示す必要はなく、選挙結果を疑うに足る十分な数のイレギュラーな投票があったことを示せば良いのです。」

これまでFoxニュースの司会者などから「パウエルの話には証拠がない、信用できない」と言われてきましたが、メディアは法廷ではありませんから、証拠は法廷で示せば良いわけです。
フランクフルトで確保されたCIAのサーバーには十分の証拠があったようです。
パウエルの「クラーケンを放つ」という衝撃発言はジョージア州で実現しましたが、「国家反逆罪」での訴追はバイデンの肝を冷やしたようです。
その日のうちに、バイデンは共和党の上院リーダーであるマコーネルに白旗を揚げ、「恩赦」を求めたというニュースが郭文貴氏の路徳社から流れました。Gnewsの報道を及川氏も紹介しています。流れが変わって来ました。

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「路徳社から炸裂情報:ジョー・バイデンは負けることを知り、
ミッチ・マコーネルに保護を求める」

執筆者:康州农场-Truemanman /残荷听夜雨|11月25日|GNews掲載
2020年11月25日米国西海岸時間午前8時

路徳社が今晩行った生配信によると、ジョー・バイデンは法的制裁に抗うことが難しいことを察知した。
ハンター・バイデンのハード・ドライブ事件を含んだ全ての犯罪に対して、トランプ大統領が彼を恩赦することを条件に、ジョー・バイデンは保護を求めてミッチ・マコーネル上院議長(共和党)に降伏した。

チャイナ共産党の習近平主席は、何が起きるかを予見している。彼は11月25日にバイデンに電話をし、次期アメリカ大統領として彼を必死に支援することを表明した。習近平のいわゆる究極の戦争は、年老いたバイデンに全てを賭けることである。
アメリカの主な勢力および利益団体は、米国の選挙を通したチャイナ共産党の究極の目標を明白に理解している。

それは、米国をコントロールし操作することである。

彼らは完全にバイデンを見捨て、完全にトランプ大統領を支援している。内部告発者ムーブメントの助けを受けて、アメリカの一般世論もまた、完全に反対方向に舵を切った!
江(江沢民一派)も、曽(曽慶紅一派)も(沈む)船から飛び降りた。チャイナ共産党内部における戦いは、その極限に達し、最終的な狂気に突入しようとしている。アメリカの(腐敗した政府官僚機構という)「沼」は、チャイナ共産党政権にとって、最も強力な基盤(後ろ盾)であった

香港国家安全維持法案を全会一致で可決したチャイナ共産党を、なぜ厳しい制裁で攻撃することに失敗したのか?「沼」の勢力の一つであるマーク・メドウズ大統領首席補佐官がこの背後には存在していた。

アメリカ大統領選挙の結果は、チャイナ共産党を崩壊させるためのプロセスにおいて重要なマイルストーン(節目)の一つである!郭文貴氏は、以前、11月25日が(流れを変える)「分水地点」であると言及していた。

本日、状況が明らかとなっている。郭文貴氏の凄腕が、今日、香港について良いニュースを発表した。米国は覚醒し、チャイナ共産党を完全に制裁するだろうということをそれは再び示している。

共産党の根絶は、ついにその重大な最終段階に突入した!
バイデンが降伏したことは、アメリカの「沼」が完全に失敗したことを意味している

香港にとっては始まったばかりだ。そして米国は、チャイナ共産党に否応なしに、選挙を操作し生物兵器を放ったことに対して責任を取らせるだろう。アメリカの法と政治は再編され、そして正義が勝利するだろう!

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これは郭文貴氏の希望的観測もはいっているのかもしれませんが、操り人形のバイデン氏には電気椅子まで待っている衝撃は耐えられないのではないでしょうか。

バイデンの弱気を察してか、同じ日に習近平は「バイデンに祝辞」をおくり、「大統領になるんだ!」と焼きを入れたようです。

マスコミは中国で営業できなくなるので、習の機嫌ばかりとっていますが、大衆は明らかに25日を境に、「アメリカを乗っ取ろうとする中国」に気付き始めたようです。

つまり、R・A・ゴールの言う「何かが起きない限り」の何かが起こり始めているのではないでしょうか。「国民の気付き」です。

参考:

ジョージア州提訴の訴状の抜粋

  [3452]なんで中国外相を来日させたのか、馬鹿じゃないのか!
Date: 2020-11-24 (Tue)
中国の王毅外相が24〜25日の日程で来日したそうです。



今日の産経新聞では報道を見ませんでしたが、驚きました。なんと言う馬鹿な判断を菅首相はしたんでしょう。また、外務省は2016年の大統領選挙で失敗した判断を今回もしたことになります。マスコミ報道を信じたのかもしれませんが、愚かな官僚たちだと思います。あるいは二階幹事長が決めたことかもしれませんが、やがて菅政権は「進退極まる」事態に陥るでしょう。

なぜアメリカの大統領選挙の結果を待てなかったのでしょうか。ロシアのプーチン大統領を見習えなかったのでしょうか。

1月20日の大統領就任式には「(バイデンに祝意を送ったことを)覚えておく」とすごんだトランプさんが就任することが見えていないようです。一年も持たずに辞任に追い込まれるような気がします。

日本は判断力のない政治家が動かしていて悲しいことです。

中国 王毅外相きょう来日 日中外相会談 あす菅首相と会談へ

トランプさんやポンペオ氏が「怒っている顔」が見えるような気がします。

追記:

産経新聞は黒瀬悦成を解任しないと、社の信頼性を大きく損ないますよ。

マスコミ陣営、批判相次ぐじゃないのかな?

  [3451]産経新聞もフェイク情報を流すようになった
Date: 2020-11-23 (Mon)
トランプ陣営の関係者には多くの嫌がらせや脅迫が来ているそうです(3:56)。女性弁護士が「脅されて」降りたという例もあります。



そんな中、トランンプ陣営はシドニーパウエルを守る意味もあってか「彼女は陣営の弁護士ではない、(ジュリアーノのような)トランプの個人弁護士でもない」と発表しました。
トランプは気配りのできる優しい人だ、という声もある中で産経新聞は「かの女を放逐した」と報道しました。
ついに産経新聞までも「フェイクニュース社」になったのでしょうか。

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トランプ陣営、集計機の不正めぐる陰謀論を展開した弁護士を弁護団から放逐 
2020.11.23 10:24

【ワシントン=黒瀬悦成】米大統領選で敗北が確実となった共和党のトランプ大統領の陣営は22日、「選挙に不正があった」として訴訟攻勢を展開していた陣営の弁護団の一員だった女性のシド・パウエル弁護士について「トランプ弁護団の一員ではない」と言明し、実質的に絶縁したとする声明を発表した


元ニューヨーク市長のジュリアーニ氏と話すシド・パウエル氏=19日、ワシントン(AP)


 パウエル氏は、弁護団長のジュリアーニ元ニューヨーク市長らと19日にワシントン市内で行った記者会見で、今回の大統領選をめぐり、共産国家のキューバとベネズエラ、中国の資金提供でトランプ氏の放逐を目指した「国際的な策謀」があったと主張した。

 同氏はまた、ドミニオン社などの集計システムによって大量の票がトランプ票からバイデン票に書き換えられたとし、さらには一連のシステムが数年前、ベネズエラのチャベス政権(当時)の不正選挙のために開発された技術を応用していると説明していた。

 同氏の主張に対しては、熱烈なトランプ支持勢力を除いては「荒唐無稽な陰謀論」との評価が定着しているほか、トランプ氏に近い保守派の論客からも「何一つ証拠が示されていない」として批判が相次ぐなど、弁護団の信頼性を大きく損ねる一因となっていた。

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彼女は正義のために、ボランティア活動に徹している勇気ある人なのに「放逐」なんてあるわけがありません。

産経新聞の黒瀬悦成という人物に関しては、他の記事でも怪しい人だな感じていましたが、産経新聞社が生き残りたいのなら解雇すべきでしょう。


逆にパウエル弁護士は、及川氏が報道がしているように「新たなショッキングな報道」を週明けから暴露すると言っています。

ディープステーツに与するCIAが偽の投票用紙を375万枚印刷したという情報(7:27)もあります。それを計算済みでトランプ側がQFS透かしを入れたという情報もあります。

今週からそのような「ビックリ情報」が開示されるのかも知れません。産経新聞はこれ以上恥ずかしいフェイクニュースを流さないでください。

張陽チャンネルではパウエル弁護士は時間の掛かる「刑事訴訟」を担当するのではないかと言っています。闇の組織は刑事罰を恐れているわけで、パウエル弁護士は「危険な攻撃」を受けるかもしれません。

トランプ陣営というよりは「正義の陣営」で仕事をするということでしょうが、本当に勇気のある女性だと思います。

シドニー弁護士の動きについての及川情報には少し浅読みなんじゃないかと、懸念します。彼女は「民主vs共和」という争いの場からではなく「憲法の遵守」という立場から、活動するということでしょう。

憲法の擁護者を「民主派」は正面から攻撃できないでしょうから、○殺などに対する安全対策なんじゃないでしょうか。

放逐、脱退、離脱という表現は「戦い」においては利敵行為とも言える不用意な発言でしょう。「正義の陣営」にいるのなら「離脱じゃなくて「守りを固めた」と発信して欲しかったです。

後記1:
パウエル弁護士の離脱に関して、パウエル弁護士がトランプ陣営を離脱!リンウッド弁護士「予定通りだ」では、オバマやクリントン、そして政府関係者まで訴追することになるので、トランプ陣営と立場を変えたという真っ当な理由があるということです。納得できます。
従ってジュリアーニはトランプ陣営の代表で、パウエル弁護士はアメリカ国民の代表ということです。共和党にも悪党がいるのですから仕方がないですね。

こちらにも明確な説明があります。

シドニー・パウエル氏 米国民の代表として戦い続ける決意を表明

これでトランプ大統領は二刀流になったということです。

  [3450] トランプの地すべり的勝利を明確にする集計ソフト確保
Date: 2020-11-22 (Sun)
フランクフルトで押収されたドミニオン社の集計ソフト・サーバー(サーバーはCIAに属す8:02という報道があります)が、「善人側」の手に入っているようです。不正の証拠が確実にあるわけですから、訴訟はトランプさんの勝ちになるでしょう。張陽氏が報じていたように、トランプの410票(選挙人)は信憑性が出てきました。([3444]参照)



多くの情報がエポックタイムズなどから報じられますが、張陽氏がそれらを上手に収めて解説してくれています。



トランプ大統領のために立ち上がる人たちも増えてきています。



さらに、パウエル弁護士の怒りをFoxは伝えています。

パウエルの怒り:CIA長官は、直ちに解任されるべきだ。我々は、国民に、この国がいかに腐敗しているのかを明らかにする!


  [3449] 日本のメディア報道とは真逆の方向に進んでいる
Date: 2020-11-21 (Sat)
2年前に大統領令を発令し、今回の不正選挙をトランプ大統領は見越していたようで、ソロスの仲間も「資産凍結」されるかもしれません。



不正なプログラムを作った会社の社員よ、「早く自首しなさい、手遅れになります」・・・パウエル弁護士の言葉は、爆弾のようなものでしょう。


パウエル弁護士の怒りの声明はこちら4:00


バイデンは、「不正プログラム」の効力を信じすぎて、選挙活動をサボりすぎました。差が僅差ならば「一挙に十数万票加算」というような無理な手はつかわず、バレずに勝利宣言できたかも・・・ですね。

これで、民主党員、メディア、ドミニオン、などなどが芋ずる式に暴かれた時に、日本のメディアはどのように対応するのでしょうか。自主的店じまいかな?
日米ともに、マスメディアの崩壊でしょうね。

ジョージア州の再集計の結果はバイデン勝利だとメディアが伝えています。しかし、不正票を点検しないのですから、意味の無い再集計だとはじめからトランプ陣営は述べています。
ジョージア州のトップは共和党ですが、RINOという名ばかり共和党員だそうです。及川氏が解説しています。



QFS透かしは本当に入っているのなら、簡単に不正票をはじける筈ですが、なぜかその話は出てきません。

不正の全容を解明するために、あえて様々な訴訟をやっているのかもしれませんね。まずはトランプ勝利を決めてから、二期目の冒頭で「実は公式な投票用紙にはQFSがはいっている」といって、「さくら吹雪が目に入らぬか!」とやるのかもしれません。


  [3448]「Drain the Swamp」作戦にはもっと用意周到な準備があるのではないだろうか
Date: 2020-11-20 (Fri)
陳薇羽氏の「今日はとても良いニュース」というのを紹介します。
「トランプ氏はすでに網を張っている」です。


この中に「エスパー長官の他にも国防総省の高官を解任した。高官21人のうち残ったのは4人だけ」という衝撃的なものがあります。

>

スナップショット


こんなにも多くの裏切り者がいるディープステーツの中で、トランプは大統領選挙を実施しました。マイケル・フリンを「罠」に嵌めようとしてのも、ディープステーツの一員のFBIでした。(及川氏解説参照)

やはりトランプさんは、「やつら」を意識して選挙戦にのぞんでおり、「おとり捜査」([3433]で紹介したピーツェニックの「QFSすかし」)を仕掛けているのではないかという気がします。

「郵便投票」は不正が発生すると前から言っていた人がみすみす相手の手に嵌って敗戦するとは思えません。

最後は「QFSすかし」で一網打尽にするような気がしてなりません。

  [3447]大統領選挙のもう一つの目的は「Drain the Swamp」である
Date: 2020-11-19 (Thu)
[3444]に紹介した張陽氏の解説にはフランクフルトにあるサイトル社のサーバーを米軍が急襲して確保したとなっています。確保したのが、トランプ側なのか、米政府内部の反トランプ側なのかはわからないという情報もあります。(遠見快評4:20)

及川氏は発信元のゴーマート下院議員は信頼性が薄いと述べています。従って、張陽氏が言っているトランプ410議席獲得という話も信頼性は薄いのかもしれません。




しかし、今回の選挙はトランプ勝利が一つの目的ではありますが、もう一つの目的は「闇組織を暴くこと」にあります。

フランクフルトのサーバーが相手側に渡って「破壊」され、「証拠隠滅」を図られたとしても、パウエル弁護士が言っている「クラーケン発動」によって、芋ずる式に悪党が暴かれることになると思います。「一人残らず、暴く」という言葉に期待しています。

ピーツェニックの「QRSすかし」([3433]、[3436]参照)の話題がまだ出てきていませんが、最後はこれで全部の票を数えなおすのではないでしょうか。中国で印刷した大量の不正票が見つかることでしょう。


フェイスブック、トランプ支持グループを削除という報道がありました。
「トランプ支持者たちの暴動が起きる事を防ぐためだ」というザッカーバーグ氏の言い分にはあきれます。暴動を起こしているのはANTIFAでありBLM派であることが誰が見ても明らかです。


恐ろしいことです。もう遮断されてしまいました。

また、つながりました。


ここまで明白な嘘がつけるということは、中共と同じで理性的な会話、交渉はもう無理になってきています。妻である中国人女性から、なにか影響されていることは間違いないでしょう。

アメリカにもう一度「南北戦争」のようなKinematic Warが起きるような予感がしています。

記事の内容:

米SNS大手フェイスブックは、ドナルド・トランプ大統領の支持者が選挙詐欺の疑いについて議論し、全国で集会を組織したりするグループ、「STOP THE STEAL(選挙を盗むのを阻止せよ)」を削除した。最高経営責任者(CEO)のマーク・ザッカーバーグ氏によると、「暴力や市民の暴動」を防ぐためだという。
ザッカーバーグ氏はツイッターのCEOのジャック・ドーシー氏と共に、11月17日に上院司法委員会で、自社の大統領選挙に関する行動について証言した。
選挙前の数週間、フェイスブックとツイッターは、民主党候補ジョー・バイデン氏の家族の海外での取引疑惑に関するニューヨーク・ポストの報道をブロックした。選挙後、トランプ氏と支持者らが選挙結果の正当性を疑問視する投稿をすると、両社は投稿に誤った情報のラベルを貼り、利用者の反発を招いた。
物議を醸した最近の出来事は、12日にフェイスブックが「Stop the Steal」グループを削除したことだ。同グループは当時35万人以上のメンバーを集めており、不正選挙の疑惑を議論し、全米でトランプ支持のデモを計画していた。
ダイアン・ファインスタイン(Dianne Feinstein)上院議員(民主党、カリフォルニア州)が、選挙に対する懐疑が広がることが「暴力を扇動」するかと質問すると、ザッカーバーグ氏は、トランプ支持者による暴力につながるようなイベントの開催を阻止することが、フェイスブックの優先事項の一つだと答えた。

「私はこれをとても心配している。特に、このような不安定な時期に、暴力を誘発するような誤った情報や内容について懸念している」と、オンラインで公聴会に参加したザッカーバーグ氏は話した。「私たちの最優先事項の1つは、人々が私たちのプラットフォームを使って暴力や騒乱を組織しないようにすることだ。それがこのグループを削除した理由だ。私たちの方針に反して暴力的または暴力を助長するようなコメントを投稿しているメンバーがたくさんいたからだ」

米上院の司法委員長のリンゼー・グラム議員(共和党、サウスカロライナ州)は、「SNS企業が権力を利用し、私たちが何を見ることが出来るか、出来ないか、そして何が真実で何がそうでないかを決めている。私が思うに、共和党と民主党、ともにこれを懸念している」と述べた。

グラム議員は、両社は保守派や右派寄りの人物に偏見を持っていると述べ、ユーザーが投稿したコンテンツに対する責任からSNSプラットフォームを保護する、通信品位法第230条の改正を提案した。

また、ザッカーバーグ氏は広告が削除された別の件に触れ、ミスが原因だったようだと述べると、マイク・リー上院議員(ユタ州選出、共和党)は、「このようなミスは、政治的立場の片方(保守派、右派)で、もう片方(左派)よりもはるかに多く起こっている」と述べた。
リー議員によると、連邦政府の候補者に政治献金した両者の社員のうち、フェイスブックでは92%、ツイッターでは99%が民主党に寄付した。

「だから、これらのミスは本当にミスなのかもしれないが、似ているミスだ。同じミスは繰り返さないかもしれないが、どれも似ている。これらのミス共通点は、共和党、保守派、そして中絶反対の活動家だ」とリー議員は述べた。

(大紀元日本ウェブ編集部)

追記:

ドミニオン社が声明を出しました。パウエル弁護士の「クラーケン」の恐怖におびえたのでしょうか。今回の不正選挙で信用を失った会社は倒産する危機になるでしょう。



大紀元時報


  [3446]「自分たちの考えは当然だ」、という態度を変えなければ、脱皮はできない
Date: 2020-11-18 (Wed)
ここのところ、アメリカの大統領選挙の話が続いてしまいました。
しかし、それにはある意味があり、次の文明への移行を「最小限の損傷」で抑えたいという願いがあるからです。それを説明します。


人類の文明も「損傷なく」脱皮を完成させたい。


脱皮できない蛇は死ぬ、といいますが、人類の文明は「これが当然だ」という態度を変えなければ「死」を迎えます

[3472]で紹介したように、ジーンディクソン女史は、「地球の危機」を断定的に話すケーシー予言に、救いの言葉を投げています。



「まだ変数は残っています。「宗教」と「政治」の二つ、および「科学の領域における革命家が出る」ということ、この三つぐらいの変数が残っているので、まだ未来はそれほど確定できるものではない。」

と語っています。

今アメリカで「政治」の脱皮が起きています。人々は悪党が選挙結果をスチールすることを阻もうとしています。自由と民主の政治体制を守ろうと民衆が立ち上がっています。選挙活動を通して「宗教」も脱皮する様相を示しています。

そしてもう一つの科学分野の脱皮のひとつが、「地球科学」ではないかと思います。

地球科学では「プレートテクトニクスが正しいのは当然だ」と疑いません。そこから出てくる結論はポールシフトなんてオカルトの世界の話だ、ということです。

ポールシフトという地球で何度も繰り返されてきた現象をオカルトの世界に押しやるのではなく、正々堂々とした科学の世界に取り戻すことが必要だと思っています。

それなくして地球の正しい過去を学ぶことはできません。人類が6度も大きな間違いをして文明を滅ぼしてきました。その都度の間違いから学びを得なければ、再度文明を滅ぼすことになってしまいます。

そのために、拙著「ポールシフト」を米大統領とトランプ政権の閣僚全員に献本しました。



宗教と政治と科学の脱皮を急がないと、現在ある第7の文明を滅ぼすことになります。もう手遅れであるというのがケーシーの予言です。

地球の物理的損傷を最小限にして第8文明を迎えるために、宗教、政治、地球の科学を脱皮したいものです。

その一環としてのアメリカ大統領選挙の行方には注目しています。人類の未来、第8文明への「損傷なき脱皮」が掛かっています。

つまり、ここでは「脱皮」を見守っているのです。


追記:

エポックタイムズが「特別報道」を流しています。日本のメディアが全て民主党より、バイデン勝利に偏っていることが本当に情けないと思います。



「文豪たちの明暗」あとがき、にある言葉です。
「真の哲学や宗教の目指すもの」が示されています。




  [3445]そのとき、君は何をしてた?
Date: 2020-11-17 (Tue)




救世主が地上に下りていた時代に、
君は地上にいたんだって?
そのとき君は何をやっていたの?
どんなお手伝いをしてたの?

エエーッ!ぼんやりしてて、気付かなかったって?!


追記:

張陽氏は鋭い勘でハリスの「野心」、民主党の野望を見抜いています。



なぜこんなに明確なバイデン一族の犯罪証拠をマスコミは不問に付しているのか、それはバイデンの当選後に彼を降ろしてハリスを大統領に据える材料になるからである、ということです。愛国者に暗殺される、ということが起きてもおかしくありませんし、悪事を知っている人物は消したほうがいいと悪党は考えるでしょう。

したがって、トランプの勝利は犯罪人バイデンを刑務所に送って「生命だけは護った」ことになります。バイデンは悪党どもの「捨て駒」ですが、何も気付かないでいます。

トランプさんがコロナに掛かったときに、ペロシ下院議長は「大統領職務続行不能」を問題にしたことがありました。その時にトランプさんは「ハリス大統領誕生の画策」に気付いたのではないかと張陽氏は推察しています。

なるほど、トランプさんはバイデンの「命の恩人」になるんですね・・・。

しかし、この世の命が救われても、人間には永遠の生命があることを知らないのは悲しいことです。


  [3444]トランプさんが退治すべき沢山の沼地の鰐達
Date: 2020-11-16 (Mon)
張陽氏が大統領選挙に関するアメリカのすごい闇を報告してくれています。

トランプ大統領はFBIもCIAも信用できず、軍を使ってドイツにあるサーバーを「奇襲」して確保したそうです。もちろん事前にドイツ政府と交渉したそうです。

その内容をもとに、正しい選挙結果を計算すると、トランプさんが410票を獲得する大勝・圧勝であると報告しています。動画から作った、スナップショットを紹介します。カリフォルニア、アリゾナ、ミシガン、ペンシルベニアなどみんな赤色に染まっています。


スナップショット


今回の不正投票には民主党の重鎮たちも関連しているということです。カリフォルニアのファインシュタイン議員の秘書が中共のスパイだったことが判明したことを[2861]で紹介しました。今度は議員自身も逮捕されるでしょう。


スナップショット


元の動画はこちらです。民主党はメディア、IT企業などとくんで大掛かりなクーデターを計画していました。



どうやら、激震が起きているようです。


また、つながっています


youtubeでブロックされましたが、内容は以下のようなものでした。
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2020/11/16
香港大紀元新唐人共同ニュース


米国土安全保障省 (DHS) のサイバーセキュリティ・インフラセキュリティ庁(CISA)の消息筋によると、
同庁の高級幹部ブライアン・ウェア(Bryan Ware)氏は最近、ホワイトハウスから今週中に辞職を求められたそうだ。辞職の詳細については情報がなかった。
米政治専門誌「The Hill」の報道によると、
ウェア氏は昨年就任し、主要サイバーとインフラのセキュリティがハッキングされないように保護と強化する責務を担っている。
また、中共ウイルスのパンデミック期間中に医療保険と基本サービスがハッキングされないように保護責務も担っている。
同報道によると、ウェア氏の解任は始まりに過ぎないという。
情報筋によると、国際問題のバレリー・ボイド次官補もすでに辞表を提出した。CISAの主任クリストファー・クレブス氏は、同僚数人に自分も辞職を求められる可能性があると吐露した。
11月9日、トランプ政権は米国防省の長官マーク・エスパー氏を解任したばかりである。
ウェア氏はごく最近、解任を言い渡された高官の一人である。
次に解任されるのはジーナ・ハスペルCIA長官のようだ。
13日、連邦下院議員ルイ・ゴーマート氏は米陸軍が今週、ドイツのフランクフルト市で米選挙データを持っているScytl社を突然捜査し、同社が持っているドミニオンサーバを押収したことを明かした。
これによりトランプ陣営は選挙不正の直接的な証拠を手に入れた。
今回の捜査ではCIAが完全に排除されて行なわれた。
ゴ―マート議員は一部の人がトランプ氏にクーデターを起こし、その一部の人にはFBIも入っていると明言した。
注目すべき点は、ウェア氏は米大統領選におけるサイトセキュリティセンターでの仕事が間もないことである。
同センターの対象は州政府、地方政府幹部、ソーシャルメディア企業、選挙投票機のサプライヤーなどに及ぶ。
選挙不正が暴露されていくにつれて、同センターの対象がすべて不正に絡んでいることが分かった。
それにも関わらずウェア氏は「我々の選挙におけるセキュリティは素晴らしかった」と宣言していた。
このほかいくつかの州で大規模な不正が暴露された後、米国土安全保障省(DHS)に属するCISAは12日、公式ウェブサイトで声明を発表し
「集計システムが投票を削除したり、破棄したり、改変したりした証拠、あるいはいかなる方法においても投票が不正に扱われた証拠はない」と主張していた。
また同センターは選挙期間中に「噂コントロール」ページを作った。理由は選挙期間中に誤解を招くような偽情報を排除するためのようだ。
しかしこれは国家機関を通して世論をコントロールしようとする疑いはないとは言えない。国防長官の解任に続き次は国土安全保障省が浄化されそうだ。


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民主党とディープステイトたちが仕組んだクーデターを「罠を張って」待ち受けていたと[3436]紹介したピーツェニクが述べています。トランプ側がやっているのは「逆クーデター」ということです。

クーデター一味がフランクフルトから操作していたサーバーが確保されたのですから、物的証拠は十分にあるわけで、もう逃げ隠れできないでしょう。逆クーデターが成功したことになります。

シドニー・パウエルは「彼らを追いまわして、一人逃さず暴く」と言っていますから、中共の内部にまで追及の手が回るでしょう。


  [3443]シドニー・パウエルは「悪党を一人残らず暴く」、これは新しいアメリカの独立革命だ
Date: 2020-11-16 (Mon)
シドニー・パウエル弁護士が今アメリカで起きていることは「新しいアメリカの独立革命」であると言っています。

Foxのインタビューで、証拠がたくさん挙がっており、明らかにするのが待ち遠しいとか、問題になっている州の知事や州務長官は金銭的利害関係で縛られていると述べています。最後には「私は一人残らず暴きます」と宣言しています。
トランプさんの強力な援護者だと思います。

及川氏が癒着疑惑浮上!米国土安全保障省とドミニオン社のなかで解説している国土安全保障省のChris Krebsクリストファー・レイFBI長官なども「すでに解雇されているべき人」だと述べています。

米CISAが集計システムに問題なしと発表 ウッド弁護士は中共の関与を指摘参照





「国土安全保障省の選挙のセキュリティー部門の人々(5:46)」とはKrebsらのことです。
クラーケンとは北欧のUMA、巨大な海の怪獣(蛸のお化け?)のことです


彼女は「大規模な犯罪捜査が必要である」と言っていますが、15日にトランプさんは「大型訴訟」を近く起こすと語りました。

トランプ氏、20年選挙の違憲性示す「大型訴訟」近く起こすとツイート
11/16(月)

不正の告白者を脅迫する連邦捜査官の話は、次のビデオに載っています。告白をないものにしてしまうメディアの姿勢はもはや「中共的抹殺」と同じことをやろうとしています。





民主党に関連する人たち、また、不正を知りつつ惰性で動いている人たちは「金銭的利害関係」つまり、中共によるCash Trupに嵌った人たちでしょう。

クリントン財団には華僑を通じて上海閥からの資金が流入していることは早くから、報じられていました。大統領でさえ篭絡されるのですから。役人をはめるのは容易い事なんでしょう。日本だって同じことが起きているはずです。

追記:

(1)菅首相の認識が少女のような陳薇羽氏の認識より低いことが残念です。



天照大神の霊言のなかで、「二股外交」を執ることで菅首相は「進退窮まる問題が出てくる」といっています。年明けにトランプ大統領の二期目が始まったら、早速進退が窮まるのではないでしょうか。(天照大神よ、神罰は終わったかp.35)

外交で進退窮まる菅氏
「天照大神よ、神罰は終わったか」p35より



(2)信用していた長谷川幸洋氏の「バイデン勝利は動かない」に失望しました。
「こんなに読みが浅いのか」・・・と。

危険なバイデン氏への過剰期待 トランプ政権と大きく違う「対中政策」、中国の「邪悪さ」にいつ気づくか
11/16(月)


  [3442]トランプ大統領の「一網打尽計画」か?
Date: 2020-11-15 (Sun)
中共の共産主義者は20年にわたり、米国を乗っ取ろうと計画してきた、それが今回ばれてしまいました。クリントン夫妻、オバマ、バイデンは刑務所送りになるでしょう。




共産主義者たちが十年前からアメリカの選挙システムの破壊計画を実行してきたことはウッド弁護士などが見抜いていたんですね。選挙前の取締りが緩かったのは「泳がせて」一網打尽にする「トランプ作戦」だったように思えます。




そんな時に、菅首相はバイデンを「次期大統領」と言い切ってしまっています。中国を利するような連帯関係(東アジア地域包括的経済連携(RCEP))も結んでしまいました。
トランプさんは「よく覚えておく」と凄みを利かせています。犯罪者を見抜けない眼力じゃ、トランプさんの二期目は蛇に睨まれたカエルみたいになるでしょう。



中国が反発してくるのは「バイデン次期大統領誕生」が既成事実であるかのような雰囲気を作るためであり、菅首相はまんまと策略に乗ってしまいました。

未来が見えない首相が船長では「日本丸」は座礁するかもしれません。

追記:

選挙は終わっていないと発表するマクナニー報道官の報道姿勢はたのもしいですねぇ。「彼らが自然災害と呼ぶコロナパンデミック」は兵器攻撃であることがやがて分かるでしょう。ベトナム戦争の戦死者よりも多い米国人が兵器攻撃で死んでいるのです。

マクナニー報道官「選挙はまだ終わっていない」
ペンシルベニアのブックバー州務長官とはこの方です。



朝日新聞も産経新聞も「ワシントンの1万人デモ」と書いているけど、これは1万人じゃすまない数ですね。アメリカの良心はすごいです。トランプさんも嬉しそうに視察に来ましたね。




  [3441] アメリカ国家緊急事態を宣言
Date: 2020-11-14 (Sat)
前もって鳴霞情報で発信され、知ってはいたのですが、突然メールに「アメリカ国家緊急事態」という通知があって驚きました。

トランプ大統領は第二期目に自信を持って、政権運営しているようです。

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トランプ米大統領 国家緊急事態を宣言 「米資本で発展図る中国軍需企業の脅威」に対応
2020年11月14日

11月13日、ホワイトハウス前で記者会見を行うトランプ米大統領(MANDEL NGAN/AFP via Getty Images)

トランプ米大統領は11月12日、中国(共産党)が米国の資本を搾取し、軍の発展と近代化を可能にする脅威に対処するために、国際緊急経済権限法に基づく国家緊急事態を宣言した。

大統領令に合わせてトランプ氏は上院議長、下院議長に書簡をあてた。

このなかで、「中国共産党は『軍民融合』という国家戦略を通じて、中国の民間企業に軍事・諜報活動を支援させることで、国の軍産複合体の規模を拡大させている。これらの企業は、表向きは民間企業でありながら、中国の軍事・諜報・安全保障装置を直接支援し、その開発と近代化を支援している」と詳述した。

そして、中国企業は米市場に上場し有価証券を発行して、米国の資本を調達しており「中国は米国の投資家を利用して軍の開発と近代化に資金を提供している」と指摘した。

書簡のなかで「中国は大量破壊兵器、高度な通常兵器、米国とその国民に対する悪意のあるサイバー攻撃を開発・展開するなど、米国内と海外の米軍を直接脅かしている」とその脅威の深刻さを訴えた。

トランプ氏は同日、国防総省が中国軍の支援を受けていると特定した中国企業31社に、米企業や個人の新規投資を禁止する大統領令にも署名した。2021年1月11日から有効になる。

これらの31企業はAI監視カメラ大手のハイクビジョン、通信機器の華為技術、原子力大手の中国広核集团、宇宙技術開発の中国航天、シノケム(中化)、三峡ダム運営企業など多岐の分野にわたる。

この大統領令に適切な規則や規制は国務長官や国家情報局長らが取り決め、すべての権限の行使は財務長官に委譲されるとしている。

トランプ氏は第一次政権の終わりに、強硬な対中政策を打ち出した。この動きについて、米国サウスカロライナ大学エイキン校ビジネススクールの謝田教授は、トランプ氏は大統領選挙の勝利を見越して第二次政権も引き続き、中国共産党による浸透を排除する政策を継続するとみている。

(翻訳編集・佐渡道世)

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アメリカの大統領選については宇宙存在者ヤイドロンが「心労しないでよい」と述べていました。

トランプさんは宇宙存在者からもサポートされていますから、トランプ陣営に参加した著名な弁護士リンカン・ウッド氏が言うように「バイデンは囚人として投獄される」ことになるでしょう。(張陽動画トランプが逆転(15:26)参照)

名弁護士がトランプ側に参加、CNNとワシントン・ポストに勝訴歴 


トランプを支持する民主党議員とリンカーン・ウッド弁護士


しかし、ネット上にはとんでもない「非常識な記事」もあり、要注意です。
トランプ氏、退任後に訴追?
(岩田太郎(在米ジャーナリスト))


  [3440]正しい情報は阻止され、エポックタイムズ、唐人テレビなどでしか流れない時代になった
Date: 2020-11-14 (Sat)
大紀元 エポックタイムズ・ジャパンの陳薇羽氏の切り込み方はすごいと思います。「看世间」という番組で、「世界のメディアがコントロールされている」こと、「トランプ大統領が戦っているのは「通貨発行権」をユダヤ系の銀行家から取り戻すため」、「民主党は次に暴動計画(Cプラン)を発動するだろう」など,
“これぞジャーナリズム”というような解説をおこなっています。

従来なら、完全に「陰謀論」として遠ざけられた話を堂々と展開しています。


世界のメディアは4〜6社でコントロールされている(7:49)



トランプ大統領が戦っているのは「通貨発行権」をユダヤ系の銀行家から取り戻すことだ)(19:05)



民主党は暴動を起こすという第3のプラン(Cプラン)を実行するだろう(12:33)


日本のメディアの報道は全てバイデンサイドのものばかりです。バイデン一家のマイナス情報を何も報道しないで、トランプ敗北を既成事実化しようという姿勢に、ジャーナリズムの欠片もないことを感じます。

産経紙でさえ、公平感覚がなくなってきましたから、読む気がしなくなりました。

こんな報道ばかり見ていたら、「バイデン勝利」確信してしまうのかもしれませんが、菅総理大臣は「バイデンに祝意」を送り、電話会談までしたということです。

張陽氏が「日本を何処へ連れていくのだ?」と述べています。
菅総理 日本をどこへ連れて行く?

張陽氏にも分かることが、外務省の役人にも分からず、首相に諫言できなかったのなら、やがてトランプさんにお灸を据えられることでしょう。


  [3439]不正集計トレーニング、大規模な組織的犯罪
Date: 2020-11-12 (Thu)
いつも紹介している及川氏が参考にしているという、日本に帰化した中国人張陽氏のチャンネルにアメリカの大統領選挙に関する情報がありました。ここで紹介している内容と方向性は同じものです。内容が秀逸ですので紹介します。



張陽氏は自己紹介で日本の武士道精神に接して日本に対する考えが変わったと言っています。反日教育を受けた中国人でも、その後の勉強で変わる人もあるという実例だと思いますが、転向には死ぬほどの苦しみを味わったということです。

今回のビデオの冒頭にある「ミシガン州での不正集計トレーニング」の話は初耳でしたので驚きました。

ペンシルベニアでの不正を内部告白したホプキンスさんを、捜査官は「とんでもない騒ぎになっているから、取り下げろ」的な態度で接しているそうです。
メディアも「内部告白者は撤回した」というようなデタラメ捏造をおこなっています。中共なみの嘘報道が行なわれるようになってしまっています。(趙紫陽の弾圧例のように、嘘の既成事実化は中共の常套手段だと李真実氏が述べています。

そしてついには、ホプキンスさんを解雇するという「報復」行為を行ったそうです。



及川氏のThe Wisdom Channel


この件については新唐人テレビでも報じています。

張陽氏が言っているようにもう国家的な組織犯罪がおこなわれています。
一つ前の動画にもあるようにバー司法長官は39人の共和党議員からの要請で不正の調査をするように指令を出しましたが、派遣されてきた調査官がそのような姿勢ですから長官の「腐敗撲滅への熱意」は部下には届いていません。
張陽氏が言うように、バー長官はハンター・バイデンの捜査にも緩慢な動きしかしていません。

長官にもDS菌(?)が付着しているのではないでしょうか。DS菌に冒されていない民衆が立ち上がってトランプ大統領と戦っています。

我々はマスコミ報道を信用しないで真相を見守っていく必要がありますが、日本の菅首相は何も見えていません。犯罪者バイデンに祝意なんか送っています。
トランプが勝利したらなんと言って弁解するんでしょうか。恥ずかしい限りです。

追記:

ポンペオ国務長官の力強い発言を頼もしく感じます。


トランプ大統領の後継者になってほしい人物です。
大統領は、マイク・ポンペオ長官には信頼を寄せています。「第二期トランプ政権への移行は準備できていて、スムーズに移行する」と、意地悪なマスコミの質問を切り返したポンペオ長官を、褒め、「だからこそ、マイクはWest Point(陸軍士官学校)で最高の成績を収めたのだ」とリツィートしています。


  [3438]トランプ政権第2期目、FBIとCIAの人事急げ
Date: 2020-11-12 (Thu)
ポンペオ国務長官は「政権引継はスムーズにやる、ただしそれはトランプ政権の2期目である」と答えたそうですが、トランプ勝利を確信しているようです。
「トランプ政権2期目に」 ポンペオ国務長官、忠誠示す

また、バイデンが獲得した選挙人数はすでに259に戻され、270を超えていません。

バイデン氏の得票数は259に戻された

一方で、Forbes JAPANは、トランプ氏が敗戦を認めず「粛清」を始めたというピンボケ報道を発信しています。

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選挙での敗北を認めないトランプ、政府高官の「粛清」を開始か
11/12(木)

Forbes JAPAN

「シートベルトを締めておけ。この先数カ月間、道のりはなだらかではないかもしれない」──米紙ワシントン・ポストのコラムニスト、ジョシュ・ロギンは11月7日、「トランプの“粛清”が始まった」と明言した。

以前から広く予想されていたとおり、ドナルド・トランプ米大統領への忠誠心が足りないとみなされた政府高官らの粛清が進められているもようだ。大統領選が行われた11月3日以降、少なくとも9人が自ら、または意に反して、職を離れている

複数の米メディアが報じたところによれば、直近の“犠牲者”は、国防相のジェン・スチュワート首席補佐官だ。10日に解任され、その後任に選ばれたのは、デビン・ニューネス元下院議員(ロシア問題を巡る調査の信頼性を損なおうとする共和党の試みを、下院情報特別委員会の委員長として支援したとされる)のスタッフ、カシュ・パテル。

Foxニュースによると、同日には海軍特殊部隊(SEALs)出身のジョセフ・カーナン国防次官も辞表を提出。今年2月から次官代理(政策担当)を務めてきたジェームズ・アンダーソン国防副次官(政策担当)も同日、ホワイトハウスが国防総省にトランプの支持者を複数送り込もうとしていることに反対し、自ら辞任を申し出た。

これらが起きた前日には、トランプがマーク・エスパー国防長官を解任すると発表している。エスパーは、ホワイトハウスの指示に従順だってきたことで「イエスパー」と冷笑されてきた人物だ。

ただ、エスパーは6月に起きたジョージ・フロイド殺害事件をきっかけに広がった反人種差別デモを鎮圧するため、トランプが連邦軍を動員しようとしたことに反発。そのほか、南北戦争の将官の名を冠した米軍基地の名称変更を推進したことでトランプを怒らせていた。

一方、司法省でも9日、およそ10年にわたって選挙犯罪の捜査を主導してきたリチャード・ピルガーが、ウィリアム・バー長官が「多数の不正」を巡る捜査の開始を承認したことに抗議し、辞任している。

トランプに近い筋は複数の解任を予告
ピルガーの辞任は、バー長官が大統領選の結果が正式に認定されていないにもかかわらず、「選挙結果には干渉しない」としてきた同省の長年の方針に反し、“多数の不正”を巡る捜査の開始を承認したことへの抗議とされている。

そのほかトランプ政権は、国家核安全保障局のリサ・ゴードン・ハガティ局長、米国際開発庁のボニー・グリック副長官、連邦エネルギー規制委員会のニール・チャタジー委員長を解任した。

核兵器と電気・天然ガス、海外援助を管轄する3つの連邦政府機関のトップを退けたことになるが、このうちチャタジーは、自身の解任は“おそらく”、気候変動対策としてカーボンプライシングの導入を推進してきたことに対する報復だろうと述べている。

さらに6日には、政府の「米地球変動調査プログラム」を率いてきた科学者、マイケル・クーパーバーグが解任された。米紙ニューヨーク・タイムズによれば、後任には気候変動に懐疑的な見方をしている人物が据えられる見通しだという。

トランプに近い匿名の情報筋がメディアに対して明らかにしているところによると、「大統領をいら立たせてきた数多くの高官が、近く解任される可能性がある」。

ニューヨーク・タイムズが「公衆衛生当局の関係者が標的にされるだろう」と報じているほか、CNNは「中央情報局(CIA)のジーナ・ハスペル長官、連邦捜査局(FBI)のクリストファー・レイ長官にトランプの怒りが向けられており、真っ先に更迭される可能性が高い」と伝えている。

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トランプ大統領の一期目はDSの構図が分からないまま、周囲の推薦などで人事を決めたのでしょう。今回の選挙で構図が読めてきたのなら、それに沿った人事が当然おこなわれるべきです。

FBIのレイ長官は郭文貴やバノン氏とは利益相反する側に行いた人ですから、トランプ大統領の目指す政治と反対側にある人に影響を受けているはずです。

トランプ氏は「闇がこんなに深いとは知らなかった」とも述べていますが、DSは根が深いですから、混乱した選挙は「闇の色分け」をするには善かったのではないでしょうか。

大統領の2期目には本格的に中国共産党を壊滅する仕事が待っているのですから、人事にミスが無いように、万全の態勢を立ててもらいたいものです。

シドニー・パウエル氏やマイケル・フリンのような信念の固い人をFBIやCIAのトップに据えて、新しい船出をするのではないでしょうか。

  [3437]FBI長官の背後にいるのは誰だ?それは共産主義革命家だぁ!
Date: 2020-11-11 (Wed)
トランプ大統領がエスパー国防長官を解任したことは報じられましたが、FBIとCIAのトップにも不信感を持っているのではないでしょうか。ハンター・バイデンのPCハードディスクがマスコミに漏れ出しても、選挙前に何も手を打ちませんでした。



トランプへのロシア疑惑デッチ上げ事件にもトランプ大統領の期待するような仕事はしませんでした。
なぜFBIのクリストファー・レイ長官は事件を「黙殺」しているのか、レイとは如何なる人物なのか、気になるところです。
マキナニー元空軍中将は、

「オバマ政権の8年間がこの現象を作った。不幸なことは、トランプ大統領は未だにこのシステムを完全には整理できていない。なぜレイがFBI局長になったのかも理解できなかった。」
「セッシヨンズその他の官僚および外部勢力の推薦で、当時彼らの本当の目的を察しなかった。」
と語っています。([3427]参照)

別動画の訳文を見てみると、

「(プログラムソフトは)今のアメリカを変えたいと思っているこの勢力によって作られた。彼(レイ長官)はこの全てのことにかかわっていた。その時になぜ彼がFBI長官になったのか不思議だった。」
「彼はそのゴールが何なのか(共産革命であること)理解していませんでした。」
「今私たちは理解しています。火曜日(投票日)には、共産主義社会を選ぶのか、自由な民主共和国家を選ぶのか、どちらか一方です。」

結論を言えば、バイデンに投票するということは共産主義社会を選ぶ、ということを意味しています。そのイカサマソフト(ドミニオン社の集計ソフト)は共産革命に使用される道具なのです。
成功しなければ、次は「暴力革命」を起こすということですね。恐ろしいことだ!

半ボケ老人のバイデンはその恐ろしい罠に加担していることを知っているのでしょうか。アメリカを共産主義化する大陰謀ですねぇ。だからメディアは意図的に「陰謀論呼ばわり」して隠そうとするんだ・・なるほど・・・。

FBI長官の裏にいるの誰?という露徳社の情報では、レイ氏はかつて郭文貴氏の弁護士をしていたそうで、その後文氏とは別サイドの人物の弁護に回ったそうです。背後にいる人物が誰かは言っていませんが、「大物」といいうことで、やがて分かるだろうと、解説しています。

大統領経験者などの大物の場合には「口を閉ざす」しかないのでしょうが、その辺りの、裏の人脈を知らない時点でトランプ氏は周囲の推薦でレイ氏を起用してしまったのかもしれません。
知っていれば、事態がここまで混迷せずに、バイデン父子逮捕になったのかもしれませんが、考えようによれば、トランプは知っていたのかもしれません。混迷が深いほど完璧な大掃除ができる、という視点もあり得ます。

大統領経験者といえども悪党ならば「Drain the Swamp」の対象だ、ということならば、「小悪党」は泳がせておく・・・ということなのかもしれません。でも、トランプさんなら、やがて真相を突き止めるでしょう。

トランプがいなければ、アメリカは共産主義化するところだった!


追記:

(1)幸福実現党総裁大川隆法氏の説法を拝聴して来ました。
及川氏が解説しているように「今戦っているのは共産党ウイルス撲滅」なんだということです。ボケたバイデンは凡人のようです。


(2)ドミニオン社の集計ソフトはオバマ時代にCIAが他国への介入用に開発したもので、トランプ政権に移行後に持ち出され、ペロシ下院議長が「専断使用」していたものです。
(民主党の更なる驚くべき不正事実 参照)



選挙違反は罪が重いそうです。「不正選挙の懲罰」検索数が急増しているそうです。ペロシも戦々恐々として検索しているのでしょう。ペロシは重罪ですね。

(3)トランプ氏、法廷闘争費枯渇でピンチ、というような嘘報道が善良なアメリカ市民を怒らせてしまったのではないか。民衆は立ち上がり、「大規模訴訟](大掃除)が開始されたようだ。



  [3436]悪の勢力のクーデターと善の勢力の逆クーデター
Date: 2020-11-11 (Wed)
バイデンの勝利はまだ決まっていません。それなのに、バイデン外交始動などと報道するのは、産経新聞も“あっち側”に行ってしまったのでしょうか。

ロイター通信はトランプは恥じだ・・・なんて書いています。
敗北拒否は「恥ずべき」

もうテレビも新聞も終わりましたね。



Yahoo-News でもバイデンに寄付した富豪たちの祝福のコメントを報じています。

バイデンに献金した富豪たち、勝利に相次ぎ祝福のコメント

しかし、静かに事が進み、今は善と悪の大決戦のクライマックスの中にあります。

悪のサイドが必死になってバイデン勝利を“既成事実”化しようと躍起になっています。

この選挙にトランプが仕掛けたのは「Drain the Swamp」作戦です。[3429][3433]で紹介したスティーヴ ・ピーツェニクは「クリントン・オバマたちが仕掛けたクーデターの逆クーデターを我々は仕掛けている」と言っています。「我々の目の前ですごい歴史的な瞬間が起こっている」と語っています。



そのピーツェニクが「正規の投票用紙」にはQRS暗号透かしが入れてある、と言っているのです。やがて透かしのない大量の投票用紙が暴かれて、悪党は一網打尽になるということです。これが逆クーデターの意味です。

クリントン・オバマが仕掛けたクーデターも武力を使わないクーデターでしたが、失敗に終わりました。ピーツェニクが述べる逆クーデターも武力を使用しない「知恵によるクーデター」です。
郵便投票を認める空気を作るために中共はコロナ攻撃を開始しましたが、トランプの勇気と知恵で「詰み」に近づいているようです。後は逮捕者が続出するはずです。

ある予言では過去の大統領が二人逮捕されるとありました。ビル・クリントンとオバマなんでしょうね。

ところで、民主党の代表戦で、最初はバーニーサンダースが勢いがありました。彼が勝ち上がると、トランプさんは戦い難いと聞いていました。バイデンなんかまったく人気がなかったんです。それなのに、バイデンが勝ち上がってきたのは、やはり今回と同じペロシ下院議長の関連会社が作った集計ソフト「ドミニオン」で「票を盗んだ」ということです。シドニー・パウエルが暴露しています。



最初から民主党の候補者はバイデンになるように、「ドミニオン」を使ってきたんですね。その裏には息子ハンターを使って「中共」からの金づるを確保した、というか習近平に嵌められていたという真実が明らかになるでしょう。

トランプ大統領は本当に難儀な戦いに孤軍奮闘(もちろん仲間はいますが)していることよくわかります。

パウエル氏は「ピザゲート事件」の内容も把握しているようですから、トランプを助けて「Drain the Swamp」を徹底的にやり抜いて欲しいと思います。

追記:

次期大統領が決まるまでは「保守系」の人は心不安な日々になるでしょうが、ピ−ターナバロの話を聞いて、落ち着きましょう。

ピーター・ナヴァロの解説 「トランプ降ろし」で結託する民主党と中国共産党





  [3435]マスコミやDeep Stateの闇が暴かれる時が来た
Date: 2020-11-10 (Tue)
米大統領選『不正選挙疑惑(その3)』がyoutubeに載っていました。

「選挙が終わって急にコロナ感染者が激減ってどういうこと?」
CIAにもFBIにもDSメンバーがいるというから、保健福祉省の中にもいるんでしょうね。

「共和党から民主党に票が移動するプログラムが作動してる瞬間?」
このプログラムはCIAが敵国の操作に作ったものらしいです。今回は対共和党に使用しました。
CIA長官は信用できませんね。



DS(Deep State)に関係する連中はバレなきゃ何をやってもよいという感じですが、マスコミや米民主党を含めて彼らの言動がO教の麻原や上祐の言動とダブって見えてしまいます。しかしながら、同数の票が移動するなんて、稚拙な悪巧みです。

状況は次第にトランプ氏に有利な方向に変化しています。


習近平が祝意を送らないのは「悪事を企んだ」ことを知っているからでしょう。「バレたら一大事」と思って、戦々恐々の毎日にはずです。
「生きた心地がしない」と言ってもよいかもしれません。

トランプ大統領は9日、BLMやANTIFAの暴動鎮圧に「反乱法」(軍隊を使用して鎮圧)の適用に反対したエスパー国防長官を解任しました。

ハンター・バイデンの犯罪行為を放置するCIAやFBIも、そのトップを更迭するようです。

FBIのクリストファー・レイ氏の後任には大統領補佐官フリン氏への罠を見抜いた元女性連邦検事Sidney Powell[3420]悪意徳代官の所行のようなトランプ弾劾の真相参照)を据えるという情報があります。

弁護士としてフリン氏への不当な罠(オバマとヒラリーが仕組んだもの)を見抜いた力量は国家の危機にも役立つでしょう。(参照:[3316]の動画オバマゲートとは?FBIがフリンに仕掛けた罠11:50)

民主党の悪行を徹底的に暴いてもらいたいものです。


シドニー・パウエル元連邦検察官が暴露:民主党の工作員が政府の機密ソフトで選挙結果を改ざん





  [3434]週明けから、法廷闘争を戦うというトランプ大統領
Date: 2020-11-09 (Mon)
ミシガン州での不正選挙を共和党が必死になって訴えています。

フィラデルフィアでは民主党員でさえ不正を訴えています。

これはアメリカ大統領に対するクーデターだ!




また、ロスアンジェルスでは結果発表したあとにも街では多数の票が集められているという不可解なことが起きています。



しかし、「マスコミが報道しないのならそん不正は存在しなかった」と言わんばかりに、民主党は選挙を終わらせようとしています。
また、バイデン勝利を各国の首脳にも認めさせようとしています。

だが、強靭な精神力を持ったトランプ大統領は終末にゴルフを楽しんだ後、月曜から法廷闘争を開始すると発表しています。

トランプ大統領声明


月曜日から、我々の選挙チームは、我々の案件を法廷で訴えることを開始する。選挙法が完全な形で擁護され、正当な勝者が選ばれることを確実にするために。」

これは第3次世界戦争と同じくらいの意味があります。我々にできることはマスコミのいうなりになって「メインストリーム」を作らせないことです。

追記:


アメリカで言論弾圧!
これは民主党によるクーデターである!


産廃ボックスの投票用紙
罪悪感がまったくないのには驚きます。

  [3433]トランプが負けることは米国が中共に負けることを意味するが、彼は負けない
Date: 2020-11-09 (Mon)
Youtubeで消された動画([3429]参照)をスティーヴ ・ピーツェニク(Steve Pieczenik):陰謀家バイデンへの逆クーデターというタイトルで連新社がyoutubeに上げています。今のところBanされていません。



トランプ大統領はけっして「敗北宣言」を出しませんから、バイデンの勝利はまだ決定しません。

最後まで戦えば、各地で起訴が始まり、トランプに有利なことは明白です。

現に、テキサス州の知事が「不正選挙は実在する。テキサス州は調査して起訴します。全ての州は不正選挙を厳しく対処する必要があります。」と述べて、実際に起訴を開始しています。



この騒ぎは結局昨年12月8日に開始された、中共の「超限戦」の一環です。コロナも兵器として使用されたもので、大統領選挙でアメリカを乗っ取ろうとした戦争です。バイデン一家がそれに利用されたことも、やがて歴史が書き残すはずです。

だから、トランプは決して負けられません。選挙に負けることは中共に負けることを意味します。アメリカの主要なマスコミは中共にG工作かY工作で取り込まれています。

CIAもFBIも信用できません。だから、トランプ氏は軍人と協議して「おとり作戦」を構築したようです。

法廷闘争は支持が広がらないとかのニュースを流してトランプ敗北というメインストリームを作ろうとしていますが、マスコミ報道を信用してはなりません。信用するとケント・ギルバートのような変節漢となってしまいます。氏の「思考の浅さ」にはがっかりさせられました。「不正選挙」が気にならないのでしょうか。モーリーもパックンもお引取りくださいという感じです。

トランプ氏に誤算 「法廷闘争」支持広がらず ひいきのメディアも冷淡・米大統領選

9日から大規模訴訟が開始されます。逆転したら、ケント氏は今度はどのような言い訳をするのでしょうか。[3304]、[3308]に紹介した宇宙存在者R・Aゴールの「マスコミをガタガタにする」という言葉が思い返されます。


ペンシルベニアは最高裁の規定を遵守すると言っています。
結局選挙結果の最終判断はマスコミじゃなく、最高裁が決めるのです。
逮捕者続出でしょう。


追記:
ブラジルのボルソナロ大統領、メキシコのロペス・オブラドール大統領そしてプーチンらはさすがに「思考の深さ」が違いますね。

「バイデン氏よ、嘆かわしい」 盟友トランプ氏を援護射撃―ブラジル大統領
「ブラジルのトランプ」はだんまり 米大統領選で各国首脳は祝意相次ぐ

プーチン氏、米大統領選勝者への祝辞は「正式結果確定後」と大統領府

メキシコ大統領、バイデン氏祝福控える 米民主議員から失望の声

  [3432]トランプ大統領の戦い方はミノス王を倒したヘルメスを髣髴させる
Date: 2020-11-08 (Sun)
日本のマスコミもバイデン勝利で一色になっていますが、判定するのは、マスコミではありません。最高裁が今後判定することになります。戦いはこれからなのです。


マスコミには裁く権利はない、裁くのは最高裁である


最高裁が、不審がある州の票の点検を命じたら、[公式投票用紙にはある“すかし”]([3429]参照)をチェックして、偽造票がばれます。“すかし”の入っていない偽造用紙が中国で大量に印刷され、郵送されていることまでバレるでしょう。何処に証拠があるんだ、陰謀論だ、と叫んだところで、“すかし”がないことが何よりの証拠です。

FBIが対外国作戦で作った集計ソフトの闇も明かされるでしょう。



[3427]に紹介したマキナニー元空軍中将が「オペレーション・スコアカード」と呼ばれるソフトのことを暴露している。バイデンが「過去最大規模の不正投票組織」と口走ってしまったのはこのことだったのでしょう。最高裁が見逃すことはないと思います。再集計を命じた時点で大逆転劇が始まり、逮捕者も一杯出てくるでしょう。トランプ大統領には「茨の道」のようにも見えますが、意外と「仕掛けた罠にハマッたな」と思っているのかもしれません。

クレタの英雄ヘルメスはミノタウロスが潜むクノッソス宮殿からミソス王を誘い出しました。空っぽの宮殿にアテナイの盟友テーセウスは忍び込み、ミノタウロスを退治します。二人の英雄が協力して、ミノス王国を打倒しました。

ヘルメスとテーセウス、この二人が善悪の最終決戦を戦っているように思えてなりません。

追記:

今回の大統領選挙は単なる選挙ではありません。

これほどまでにトランプを嫌う勢力があるということは、トランプ氏が彼ら(民主党)の腐敗を暴こうとしているからだ、悪党には脅威になっているのだ、とは正鵠を射ていると思います。大統領選挙を通じて「腐敗を暴く」ことがもう一つの目的なのですから。

大統領は民主党の腐敗を暴いている


  [3431]バイデン勝利はフェイクである、戦いは終わっていない
Date: 2020-11-08 (Sun)
[3429]に紹介した「投票用紙のすかし」の動画がyoutubeにBANされましたが、悪党どもは「暗号透かし」の話が怖いのでしょう。
ユーチューブ、ツイッター、フェースブックは中共の仲間になったと報じられています。もはや「自由主義国の敵国」です。



三大ソーシャルメディアが赤化


トランプ大統領はメディア、民主党、ディプステーツなどの闇の連合軍と戦わなければなりません。トランプ氏が戦いの最中にある時に、日本の菅首相はマスコミが報じるバイデン勝利を信じてしまったのでしょうか、「祝辞」を送ったそうです。

赤化したメディアだけを見ていれば、バイデンの当選を信じてしまうのでしょうが、「メディアは敵」の認識がありません。日本のリーダーがそんな低い認識では日本の明るい未来は見えてきません。

バイデンの酷い悪事もマスコミが報道しなければ、悪事がなかったことと同じになってしまう現象を見て、本当に全体主義の恐ろしさを感じます。このままではアメリカが中国になってしまいます。

来年1月までに法廷闘争に勝利して、トランプ大統領に勝利して欲しいものです。

詐欺選挙の証拠はたくさん出てきていますが、偽投票用紙や偽免許証が中国から郵送されている事実も「詐欺選挙の証拠」になるはずです。トランプ大統領が負けたら、大きな天変地異が起こる可能性があります。



日本のマスコミにもバイデン勝利を容認する空気がありますが、マスコミは邪悪であること、敵軍の一味であることが今回は明瞭になりました。
トランプ頑張れ、最後までたたかえ!とエールを送ります。

  [3430]バイデンもトランプも正直に本音を述べている
Date: 2020-11-07 (Sat)
「過去最大規模の不正投票組織を作った」は嘘ではなかった

バイデン氏は、開票10日前に「過去最大規模の不正投票組織を作った」と発言(本音?)しましたが、うそではなかったのですね。「偽造票」の大量投入ということだったのです。バイデンも正直なんでしょうか、ぼけると本音が出ちゃうのでしょうか。

バイデン発言



また、トランプ大統領が「合法的な票を数えれば、私は簡単に勝利している」と言ったのも本当のことなんですね。



バイデン氏の発言にはマスコミ追求が何もありませんが、トランプ氏の発言は追及されたり遮断されたりします。

この報道をNBCのキャスターのレスター・ホルト氏は「大統領が不正な投票があったという考えを含め、多くの虚偽の発言をしたため、ここで中断しなければなりません」として、途中でストップさせてしまいました。

トランプ氏の会見、テレビ局が中継を途中で打ち切りに。根拠のない主張繰り返す

また、[3429]で紹介した「ジタバタすする亀」という失礼な発言はCNNのアンダーソン・クーパー記者です。

「彼(トランプ大統領)はただこの状況を受け入れられず、この国を含めて、すべての人を道連れにして壊したいのでしょう」と語りましたが、ブーメランのように襲ってくるでしょう。

やがて真相が分かると、批判されて痛い目に合います。

  [3429]不正選挙の見事な阻止、民主党員大量逮捕か
Date: 2020-11-07 (Sat)
投票用紙にQFSブロックチェーン暗号が「すかし」で印刷されていて、再集計すれば、不正投票がばれてしまう・・・トランプ票を誰が持っているのかも分かってしまう、これはすごいことです。


スティーブ・ピチェニック元国務次官補
「私たちは、公式な投票用紙にQFS(量子金融システム)のブロックチェーン暗号技術を用いたWatermark(透かし)を入れています」
偽造投票用紙を判別するための国家を挙げたおとり捜査をしました
YoutubeではBanされましたが、こちらnicovideoでどうぞ

不正民主党員一網打尽


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ビデオの内容

スティーブ・ピチェニク博士へのインタビュー:最大級のおとり捜査*2020大統領選

スティーブ : おそらくこのおとり捜査は米国史上初めてくらいの最大級のものです。

スティーブ : これはトランプによって主導されているおとり捜査なんです。ようやくこれに関して開示して良いという許可を昨夜もらいました。だからこれは市民戦争ではありません。我々は全く驚いていません。全ては予想通りです。これはトランプによってもう随分前から計画されていました。ヒラリーに対するクーデターと同じくバイデン にも行なっています。郵便投票の汚職、民主党の汚職・・全ては予想通りです。

スティーブ : 我々は投票用紙に"透かし"のマークをつけています。それはQFS(量子金融システム)のブロックチェーン暗号技術を用いています。ですから投票用紙を誰が持っていて、何処に行ったのか全部トラッキング出来ます。

スティーブ : このQFSの透かしの暗号を壊すのはほぼ不可能です。この48時間内におそらく2万人の国家警備隊が派遣されていますが、プレスは一切報道していません。これは助かりました。

スティーブ : フェークの用紙と公式の用紙を勿論見分ける事が出来ます。非常に洗練されたコードです。もしも捨てられた用紙があるのなら、それもどれだけあるのか、どこにあるのかも分かります。それ以上は言えません。

現在、12州に州兵部隊が派遣され、国土安全保障省が印刷したホンモノの投票用紙を全て確保し、民主党が不正選挙用に印刷した偽物の投票用紙を廃棄する作業を行っている。

今回のおとり捜査によりバイデン一家の犯罪の全てが暴露され、裁判で有罪判決が下され刑務所に送り込まれることになる。

1,400万票が審査され、そのうちの80%にはDHS公式透かしがありませんでした。 詐欺の最も高い地域はアリゾナとミシガンから来ました! この選挙は、私たちの鼻の下で権利を奪おうとする中国の試みでした。 逮捕が始まり、封印された起訴状が開封されています! 1つの起訴状には最大99の名前を含めることができます! 以下の逮捕と選挙干渉の活動をご覧ください!

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腐敗民主党員の一斉逮捕が今後起きてくるでしょう。これこそ「Drain the Swamp」ですね。トランプ大統領は4年間Drainのチャンスを待っていたということでしょう。ねぼけたバイデンとは頭が違いますね。

トランプ大統領は、以前から郵便投票は不正の原因になるから反対していましたが、そこを狙って、「仕掛け」をくんだわけで、民主党はまんまと「罠」にかかったようなものです。

「不正選挙の証拠が何処にある!」とPlausible Deniabilityをかざしても、トランプ法廷のお白州で、QFSを知らされたら、全員お縄につくしかないでしょう。さくら吹雪のようなQFSだ!

ギリシャ神話の中で英雄ヘルメスが仕組んだ作戦のような「鮮やかさ」を感じます。トランプを霊的に指導しているのがトス神であり、その魂の兄弟がヘルメスですから、ヘルメスからのインスピレーションを得ていたのではないかと推察されます。

これはやがて神話になる「善悪の大決戦顛末記」のような感じがしています。

それにしても民主党は「姑息な手段」を色々考えますね、全てお白州でお縄になるでしょう。



CNNをはじめておして、マスコミも大恥かいて倒れるしかないでしょう。


CNNアンダーソン・クーパーのコメント(15:35)


CNN アンカーのアンダーソン・クーパー氏の「恥ずかしいコメント」を記録に残しておきましょう。

「これが合衆国大統領です。自分の時代が終わったとわかって、太陽のもとでジタバタしている太った亀のようなものです」

亀は貴方だ・・・と言いたくなりますね。

中共のBGY工作に嵌った民主党とマスコミは

天才トランプの「正義の罠」にも嵌ったようだ。


後記:

上念氏は「すかし」の意味が分かっていないのでは?
上念解説:アメリカ大統領選挙開票速報その15 投票用紙の透かしの話

それにしても民主党のやり方は、中共の隠蔽主義とよくにてます。こんなことも指導されているのでしょうか。
米大統領選『不正選挙疑惑』、選挙ソフトを修正したら結果が逆転

全ての票をカウントしたら、「すかし」のない偽造投票用紙が大量に出てくるでしょう。カウントしたらいいんじゃないでしょうか。
マスコミ報道は完全に信用失墜しました。
大きな会社ほど早く倒産するのかな?


  [3428]世界では善悪の決戦が起きているというのに日本は?
Date: 2020-11-06 (Fri)
[3425] で陳薇羽さんが紹介していた「ジーン・ディクソンの[末日の善と悪の大決戦]が今起きている」ことをどれだけの日本人が理解しているでしょうか。

今回の米大統領選挙は、単にアメリカの大統領を選ぶ選挙ではありません。「善と悪の最終決戦」と認識すべきです。
1月までに、民主党の不正選挙を暴いて、トランプ大統領は勝たなければなりません。

陳薇羽さんは
「末日の善悪の大決戦が2020年に到来し、その時になると偽予言者サタン、反キリスト者が人類と対陣して戦う。この善悪の戦いにおいて人間世界は信仰に対する変革と復興の洗礼を受け、最終的に信仰がよみがえる。人類は創世主に対する忠誠な信仰を固め、そして生まれ変わる」

とクリスチャンらしい解説をしていました。人類と対峙する偽予言者とは習近平のことでしょう。バイデンはその部下です。

同じエポックタイムズでバウアーズ監督の「アジェンダ 瓦解するアメリカ」を紹介していました。「アメリカ社会が共産主義思想に染められたプロセス」を紹介するドキュメンタリー映画です。



このなかで、

「フェミニスト運動で家庭を崩壊し、環境保護運動で民間企業を破壊し、米国人にあらゆる性的指向を受け入れさせることで、宗教的信仰と道徳に基づいた文科を破壊した。今日の米国はまさに共産主義者の計画通りになっている。」

とあります。
共産主義を浸透させる側は長年に渡って、藍金黄(BGY)工作を駆使し、周到に計画を実行してきました。瓦解を止めようとするトランプ陣営も、「これが本当に最後の戦いになる」ことを知っていますので、両陣営が必死です。

「左派も今回失敗すれば無数の陰謀が暴かれることを知っています。だからこそ現在決死の覚悟で戦っているのです」と解説しています。

善悪の大決戦が起きているというのに、日本のメディアはなぜ善の側を冷淡に扱い、揶揄したがるのでしょうか。本当は岡目八目で冷静に流が読めるたちのはずですが、なぜか米左翼マスコミの翻訳記事ばかりです。

世界の流れは悪に対峙し、香港やウイグルの人権問題にも政治面で立ちああがる空気がありますが、日本は傍観者でしかありません。池の中で魚やカエルが縄張り争いをしているようにも見えます。世界から尊敬されるような民族とは今のところ言えないのではないでしょうか。

インドをはじめとするアジアの独立を支援した頃の日本人に比べてスケールが小さくなりました。

追記:
言論の自由を破壊するツイッター社とフェイスブック社の犯罪に関しても、日本のマスコミや知識人は報じません。情けないですね。
サンフランシスコ市民らがツイッター本部前で抗議

  [3427]米大統領選挙の真相は共産主義革命成功か、その阻止かである
Date: 2020-11-06 (Fri)
トランプの盟友バノン氏がインタビューしている Thomas-Mcinerney (トーマス・マキナニー空軍中将)は1981年に嘉手納基地第313爆撃団の指揮官として勤務し、日本で旭日章を授与された立派な人です。



会話を紹介します。

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マキナニー
彼らにより情報機関が政治化された。たとえば、「ロシア疑惑」、および「フリン将軍への冤罪事件」。このすべては民主共和から独裁への推進、社会主義、そして次の一歩は共産主義だ。


バノン
貴方は、CIAやFBIに悪人が隠れ、国防省、国家安全委員会、政治家、ウォール街にも問題がある、と述べられた。これはどのようにして生まれ、今日の状況にまでなってしまったのか?

マキナニー
これはクリントン政権から始まり、次第に拡大した。オバマ政権では尚更ひどくなった。オバマは酷いことに、ブレナン、コミーを情報機関に入れさせワシントンの政治とともに、情報システムを変えてしまった。

これは私が見た最も大きな変化だったし、予想もしなかったことだ。

トランプ大統領が選挙で勝利を収めた後に、彼らが「ロシア疑惑」をでっちあげた。彼らがつくりあげた「ロシア疑惑」はとっくに知られていたが、摘発できなかった。彼らが早い段階から(工作の)着手をしたのを発見した。だから、詐欺師モラーの売国行為を目の当たりにした。

こいつら全員が自分の利益のためだ。
オバマ政権の8年間がこの現象を作った。不幸なことは、トランプ大統領は未だにこのシステムを完全には整理できていない。なぜレイがFBI局長になったのかも理解できなかった。

彼はこの全ての悪事にかかわった。元国防長官(司法長官の誤り?)セッシヨンズその他の官僚および外部勢力の推薦で、当時彼らの本当の目的を察しなかった。

今日になってわかった、火曜日の選挙の選択は明確なものだ。共産主義社会に投票するか、それとも民主共和の維持に投票するか、二者択一の選択だ。

もし我々が負けたら、それは、(今回の選挙が)この国の最後の自由と民主の選挙となる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

マキナニー元将軍は共産主義と戦ってきた人だから、現実がよく分かるのでしょう、「アメリカ国内で共産主義と民主主義の戦い」が起きていることが。

南北戦争以来の国難ですが、トランプ大統領には1月までの間に不正を暴き、CIAやFBIの中に潜む闇も「Drain」して欲しいものです。これに勝てば、裏で操作している共産主義の本体中共にも勝利できると思います。

中共はアメリカ国内でも「超限戦」を仕掛けてくるので、マスコミを使った不正行為も、民主党を使っての不正投票も、票の操作も何でもやって来ます。
大変な苦労だと思いますが、これは中共相手の戦争だと理解して、頑張って欲しいと思います。

参考:

ジェフ・セッションズ

アメリカ合衆国司法長官
2016年11月18日にトランプ次期大統領よりアメリカ合衆国司法長官に指名された。2017年2月8日にアメリカ合衆国上院はジェフ・セッションズ上院議員のアメリカ合衆国司法長官の就任を52対47の賛成多数で承認し、84代目アメリカ合衆国司法長官に就任した。

公聴会ではアメリカ民主党議員らがセッションズの公民権運動への姿勢や大統領からの独立性に疑問を呈した。でアメリカ民主党のウォーレン上院議員は、公民権運動指導者キング牧師の妻がセッションズ氏の判事承認に反対した当時の書簡を朗読した。これに反発したアメリカ共和党が「同僚議員への非難」を禁じた議会規則に違反したとして発言を封じる動議を可決した。 セッションズ司法長官は指名承認公聴会の際に、ドナルド・トランプ候補(当時)のアドバイザーを務めていた期間にロシア当局との接触は無かったと述べていたが、アメリカ合衆国司法省報道官サラ・イスガー・フローレスはその時期にシャルヘイ・キスリャク駐アメリカ大使と2回接触していたことを認めた。

選挙戦の間にトランプ陣営の誰がロシア連邦政府当局者と接触したかや何が話し合われたかについて新たな疑念が生じていると報道された。

アメリカ合衆国下院のナンシー・ペロシ院内総務はセッションズが宣誓したうえで嘘をついたことはアメリカ合衆国司法省のトップに相応しくないとして、2017年3月1日にセッションズの辞任を求めた

追記:

ペンシルベニア、ジョージア、ミシガンでの不正選挙は民主党とFBIがやっていることだと鳴霞情報が伝えています。民主党とFBIが大規模詐選挙を実行!死者や不在者まで投票!

ハンター・バイデンのPCハードディスク問題も早くから分かっていたのに、FBIは何も捜査しませんでした。FBIの要人にも中共のトラップに掛かっている人がたくさん居るようです。トランプ大統領はSwampがこれほど酷いものだと把握していない、それほど闇が深いということです。
情報組織が犯罪組織と同族だなんて、アメリカは何を信頼したらいいのでしょう。


スパイ防止法のない日本がどこまでトラップに掛かっているのか心配です。


  [3426]アメリカ民主党の大統領選スチール犯罪
Date: 2020-11-05 (Thu)
アメリカの民主主義は破壊しています。民主党は党全体で大統領選挙を盗み取ろうとしています。「ウクライナの検察を脅迫」して息子の犯罪を隠すというような犯罪の証拠が上がっている人を候補にすること事体が、アフリカの新興国の大統領選挙のような姿を見せています。及川氏の解説を紹介します。



及川氏の動画にもありますが、ミシガンとウイスコンシンの開票推移を見ると、突然バイデンの票が増加しています。10数万票すべてがバイデンという未開票が発見された、というのは明らかに不自然です。


これは民主党による犯罪である

郵便投票分としても一括10万を超える「Oll-Baiden 票」は不自然である


「習近平にアメリカを売り渡す」というような犯罪の証拠が上がっている人を候補に押すこと自体がナンセンスですが、こんな不正がまかり通るアメリカは相当に劣化してしまっているようです。

民主党は[3421]に紹介したPlausible Deniabirityを使って「不正の証拠なんかどこにもない」というのでしょうが、信仰心がないから「神の目」を意識していないのですが、こんな不正を神仏は許すはずはないでしょう。悪因として何らかの悪果は避けられないと思います。
アメリカの大衆には気の毒ですが、このままでは合業としての天変地異に襲われるのかもしれません。

追記:

(1)産経新聞でさえ真相を伝えない、「トランプの勝利宣言はバイデンがルールを破ったから」であることを・・・。
古森義久氏が真相を伝えています。マスコミの罪は大きいと。



(2)水間条項TVによれば、「南北戦争後の大統領選も1月までずれ込んだ」そうです。



1月までに不正が暴かれて、結局トランプ再選になる、と予想しています。トランプ圧勝だと暴動が起こったでしょうから、民主党の犯罪が暴かれて、1月までにトランプ勝利が決まれば、結果オーライなのかもしれません。ニューヨーク市民は大きな暴動が避けられて一安心しているでしょうし、台湾と日本では、中共軍の進攻不可能となりました。

たしかに、今のアメリカの状況は「南北戦争」のような分断が起きていますが、最終的には善なるものが勝利するでしょう。

  [3425]バイデンの強欲さと習近平の仕掛けた罠、しかし風向きは変わった
Date: 2020-11-03 (Tue)
中共は海外にセミを育てている。バイデン親子は何ゼミだろうか。日本にもたくさんのセミがいるのだろう。


中国共産党は、金でメディアやSNSを裏から操作し 

バイデンという米大統領候補を育成し、大統領選に勝利させ、米国を手中にしようとしていたのか?


バイデン疑惑が暴露されるに従ってトランプ氏を支持する声も高まってきている。しかし多くの

主流メディアの報道では見られない。中共の目標は米国を内部から変えたり、不安定要素を拡大し

、中国(中共)に対する肯定的な認識を植え付け、米国を転覆することだ。今回のバイデン一家の

「中共との関連疑惑」も簡単に言えば、中共は人間の強欲な面を利用してターゲットを引きずり下ろし、

中共の道具にしている
。中共は、金や女だけではなく、未成年者の問題や中共のスパイへの協力など、

犯罪の証拠を利用した。それはハンター氏を罠にかけてバイデン氏を脅迫して

アメリカの中共のエージェントにさせることが目的だった



しかし、投票直前になって風向きがかわりました。
真実は隠せないようで、正直にものを言うトランプ大統領の言葉が浸透し始めています。CNNをはじめとする大手のマスコミもトランプ勝利を感じ取って、「言い訳の逃げ道」を用意し始めたようです。



熱烈なトランプ支持者の中には、大統領を「救世主」的な目で見ている人も居ますが、救世主は東洋に生まれるとジーン・ディクソンは述べました。([3250][3252][3351]参照)

今日の大紀元エポックタイムでも紹介しています。

米大統領選の行方は?天才予言者ジーン・ディクソン 2020に善悪の大決戦が到来と予言


ポンペオ長官の述べていることは「善悪の大決戦が開始されている」という意味ですが、それが日本の政治家には理解できていないのではないかと心配します。
ポンペオ国務長官の声明「全世界は中国共産党と対抗する最前線に」

日本では中共と中国民衆との分離がでず、中共の悪が認識できないのではないでしょうか。アメリカは理性的に善悪を分けていますから、立法措置までとっています。
中共の存在はは悪であると決め付ける法案

善悪の大決戦を霊的に指導している指導者が日本に誕生している本当の救世主エルカンターレです。




  [3424]中国共産党スパイのバイデンは習近平の命の恩人
Date: 2020-11-02 (Mon)
習近平が練っていたバイデン米副大統領をも操る壮大な計画が、バイデンの馬鹿息子のPCから漏れた、と知った習近平は深圳での式典途中で、急遽北京に戻りました。

これで、全部がバレると思うほど驚いたことでしょう。
しかし、米マスコミの3/4は中共スパイの工作でまったく報道しないので、習の方が戸惑っているのかもしれません。


ジョー・バイデンは習近平の命の恩人。ジョー・バイデンは中共のスパイ?


李真実氏情報では、親父バイデンは、副大統領(2009年1月〜2017年1月)として得た情報を習に流し、習の失脚を防いだ「習の恩人」です。
30名の米国スパイを習に売って米国スパイ網を崩壊させた売国奴でもあります。

バイデンが機密情報漏洩で30名のCIAが中国で摘発された

(そんなことまでは知らないはずの)実弟をも息子のことをも信用せず、ボブリンスキーに「弟とハンターを監視しろ」と言ったそうです。ボブリンスキーに疑念をもたれたのが命取りですね。

中国では、逆に上海の政敵江沢民一派が、トランプ政権に情報を流しているのかもしれません。

李真実の情報は「スパイになった副大統領」とでも言うような壮大な暴露です。

2012年2月17日に習近平が初めて訪米し、バイデンと合意したときの習近平の満足げな雰囲気や、万向集団に関する情報は看中国の次の動画を見てください。
2月17日といえば王立軍事件の直後です。バイデンに関する噂(中共スパイ)が本当なら、習がバイデンを「命の恩人」と思うことも頷けます。

バイデン家と中国共産党との取引背後の「謎の企業」

バイデンが当選したら、世界は習のものになっていたでしょう。

コロナ禍の明暗という視点で言えば明は腐敗の一掃(Drain the Swamp)、マスコミの崩壊でしょうか。

参考:

(1) 王立軍亡命事件 
2012年2月6日、突然アメリカ合衆国駐成都総領事館に駆け込み、重慶市政府に直ちに王の休職を発表した。また、王が薄の妻・谷開来のイギリス人殺害事件を中央政府に報告したとも報じられた。薄の親族の犯罪をも捜査したことから、身の危険を感じたためとされる。王の駆け込み事件が切っ掛けになり、薄のスキャンダル発覚・失脚に繋がった(薄熙来事件)。しかし、アメリカのゲイリー・フェイ・ロック駐中国大使は、王の亡命要求を拒否し、速やかに中国側に身柄を引き渡した。アメリカでは、このロックの行動に批判の声が上がった。

(2)薄熙来事件
中国共産党中央政治局委員であり重慶市共産党委員会書記の薄熙来は、重慶市のトップとして外資導入による経済発展、マフィア撲滅運動、格差が少なかった過去を懐かしむ革命歌の唱和運動などで注目されていた。そのため、2012年秋に開催される中国共産党第18回全国代表大会において中国最高指導部である中国共産党中央政治局常務委員会入りについて注目されるキーパーソンと目されていた。

しかし、2012年2月に発生した側近(王立軍)のアメリカ領事館亡命未遂事件を端に発し、薄熙来に絡み、妻による英国人実業家殺害、一家の不正蓄財、マフィア撲滅運動における拷問問題、女性との不適切な交際などの薄熙来について数々のスキャンダルが報じられた。これによって、薄熙来は政治的に失脚した。

追記:

ジュリアーニ氏も「バイデンのやってることは中共のスパイだ」と怒っています。



バイデンのやっていることは急進左派のカマラ・ハリスを実質的大統領にすることのようです。

私はカマラ・ハリスの選挙パートナーだ


  [3423]アメリカの黒人層も民主党バイデン候補の犯罪行為を知るようになってる
Date: 2020-11-01 (Sun)
アメリカ黒人層のトランプ支持が前回の16%から31%にまで増加したそうです。黒人層の25%が支持すれば、圧倒的な支持で再選されるそうですから、トランプ有利で推移しているようです。



普通の黒人が「バイデンは47年間何もせず、中共から金を受け取っている犯罪者だ」と述べています。マスコミが報道の検閲をおこなっても、真実は着実に広がって言っています。アメリカが健全な社会になって、日本にもその健全さが流れてくることを期待します。

NTDjapanでも民主党の黒人上院議員がトランプ支持に回ったと報じています。



  [3422]トルコ西部で発生した地震のメカニズム考察
Date: 2020-11-01 (Sun)
トルコ西部のエーゲ海でM7.0(震源深さ21km)地震が起こり、家屋の倒壊の他に津波の被害も出ているようです。
新聞では相変わらず、プレート論と断層地震説によるステレオタイプの解説がなされています。

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エーゲ海、複数プレートが衝突・地盤にひずみ…トルコ沖M7地震
10/31(土) 16:57配信

 エーゲ海で30日に起きたマグニチュード(M)7・0の地震の震源周辺は、複数のプレート(岩板)が衝突しており、日本と同様、地盤にひずみがたまりやすくなっている。トルコの地震に詳しい東京工業大の山中浩明教授(地震工学)は「トルコ周辺でも、地震のリスクが最も高い地域の一つ」と指摘している。

 トルコはユーラシア、アラビア、アフリカの大きなプレートに囲まれ、広い地域が「アナトリアプレート」という小さなプレートの上にある。山中教授は「震源付近にM6〜7級の地震を起こす活断層が多数あり、その中でも最大級の規模の地震だ。トルコでは耐震性が乏しい古い建物がまだ多く、比較的小さな揺れでも被害が出やすい」と話した。

 トルコには、同国の北側を東西1000キロ・メートル以上にわたり横断する「北アナトリア断層」があり、1999年にM7級の地震が発生して約1万7000人の死者を出した。


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岩盤に歪が蓄積されることはありません。
蓄積された歪が解放して爆発的な加速度が生まれることはありません。
プレート論による解説はまったく信用できません。

なお、この地震の震央はイズミルの南方ですが、その間に半島が存在します。半島を隔てた反対側での地震でも、イズミルには津波が襲っていますので、エーゲ海全体で津波被害が出ているのではないでしょうか。
もちろん津波は地形によって高さが変化します。イズミルが湾の奥に在ることが、津波の高さが大きくなる要素です。
エーゲ海一帯でも同じような場所で、津波被害が出ているのではないかと心配されます。



USGS情報によると、押し円錐軸は南北にほぼ水平です。USGS、の解説では「 moderately dipping normal fault 」で発生し、断層面は東西に広がっている、とあります。しかし、正断層(normal fault)は爆発の結果として誕生する地盤の段差です。断層が動いて地震が起きるわけではありません。


Pは圧縮軸、Tは引張軸と解釈されているが、
地震爆発論ではP(白地)は引き領域、T(青地)は押し領域を意味する。
震央は地盤が低下しているはず。



現代地震学は原因と結果の因果関係を逆にして把握していることが理解できていません。
キャプションに書いたように、P(白地)は引き領域であり、震央は地盤低下をしているはずです。したがって津波の第一波は引き波で始まっていると推定されます。

イズミル在住の日本人は横揺れ地震で、縦揺れはなかったと述べていますが、押し円錐の軸が水平だったからです。軸が垂直ならばもっと大きな津波になったはずです。



TV朝日の報道では余震が340回以上とありますがが、「歪の解放が地震である」というのなら、このような余震活動の多さは説明できません。しかし、解離ガスの爆発説(地震爆発論)ならば、容易にその理屈が納得できます。

いつになったら、地震学者もメディアも「真実」に目をむけてくれるのでしょうか。

アメリカの黒人の一人が「アメリカに来て12年になるがCNNしか見てなかったのでずっと民主党を応援してきた。彼らの間違いが分かったので今回はトランプ支持に変えた」といっていましたが、今の地震学はCNNの報道のようなものです。

早く間違いに気付いて欲しいものです。

  [3421]Plausible Deniabilityの意味とバイデン一家の犯罪
Date: 2020-10-31 (Sat)
バイデン一家のビジネスパートナーだったボブリンスキー氏がインタビューの中で(7:28)、「バイデン一家の不法行為がバレるのを心配しないのか、どうやって政治スキャンダルの危険を回避するんだ」といったところ、バイデンの弟は「Plausible Deniability」といったそうです。




ボブリンスキー氏はインタビューの最後に、「みなさん「Plausible Deniability」の意味を調べてから判断してください」と語っています。その意味を紹介します。

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もっともらしい否認 ( plausible deniability)とは、ある出来事に対しほとんど明らかと言っていいほど関与を疑われている人物が、しかしその明白な物的証拠が存在しないために、それを否認することを指す概念。

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新型コロナウイルスが中国から発生したという物的証拠がないではないかと言っている中国の言い分とまったく同じです。
バイデン一家も習近平の中国も、「物的証拠」が残らない、という確信を持って悪事を犯す確信犯のようなものです。

マスコミよ証拠がないから報道しないと言うのか、これが証拠だ!(ジュリアーノの怒り)

こんな人物を大統領候補に立てることが間違っています。
2016年の大統領選はヒラリーとケリーだったのでバイデンは隠れていましたが、その前のオバマ時代に副大統領として、中共から巨額の資金を得ていたことになります。

今回の大統領選でバイデンが当選したら「20日後にアメリカは中国のものになる」とトランプが言っていますが、嘘ではないようです。

及川氏の解説も聞いてください。



及川氏の解説を聞けば、親父は金工作(キャッシュトラップ)にはまり、息子は黄工作(ハニートラップ)にかかって、売国奴に堕していることがよくわかります。

証拠が無ければPlausible Deniabilityが使えると思っていたのでしょうが、こうも証拠が続々と出てきたのでは、地下室にこもるしか手がないのでしょう。

Plausible Deniabilityを楯にするのは「神の存在」を認めていないからです。信仰心があれば神の眼を意識してこんな悪事はできない筈です。

トランプ大統領は粗野な振る舞いがあるかも知れませんが、信仰心の厚い熱血漢だと思います。神仏の思いに反するような行動は取りません。政治家に信仰心が必要なことがよく分かったことかと思います。

オバマ一味の怪しさは、二年も前から分かっていたことなのに、マスコミは何も報道していませんでした。マスコミはゴミというよりもドク(毒)になってますね。
マスドクは排除しないと国家の命を失います。マスコミにも信仰心を持ってもらいたいものです。

政治家には信仰心が必要である

トランプさんの信念は4年前から不動である。



  [3420]悪徳代官の所行のようなトランプ弾劾の真相
Date: 2020-10-30 (Fri)
バイデンの息子が関連するウクライナ疑惑を調べるヴィクトル・ショーキン検事総長をバイデン副大統領は脅して罷免させたことが明らかになっている。
また、民主党の大物たちがバイデン一家の中共合弁事業の主要連絡先になっていたこともFOXニュースが入手したメールで明らかになった。中共は超限戦で挑んでくる敵国である。

つまり、民主党の大物たちが国家的犯罪を犯していたことはあきらかである。バレたら、重罪確定である。

そこで、こともあろうに、新大統領トランプがウクライナを脅したことにして「大統領弾劾裁判」にかけるというトンデモナイ国家反逆罪を計画した

まるで、時代劇に登場する悪徳代官とその一味のようである。

メールの内容はFOXニュースが以下のように伝えています。

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米FOXニュースは10月22日、米民主党の副大統領候補のカマラ・ハリス上院議員を含む民主党の有力政治家が、バイデン前副大統領一家の中国華信能源(CEFC、チャイナ・エナジー)との合弁事業の「国内主要連絡先」に名を連ねていると報じた。

このメール(原文)は、バイデン前副大統領の弟、ジム・バイデン(Jim Biden)氏が2017年5月15日、ハンター氏、ハンター氏のビジネスパートナーであるジェームズ・ギリア(James Gilliar)氏とトニー・ボブリンスキー(Tony Bobulinski)氏、ロブ・ウォーカー(Rob Walker)氏の4人に送ったもの。

これらの「国内主要連絡先」には、カリフォルニア州の上院議員で民主党副大統領候補のカマラ・ハリス(Kamala Harris)氏をはじめ、ニューヨーク州の上院議員で上院少数党院内総務のチャック・シューマー(Chuck Schumer)氏、ミネソタ州のエイミー・クロブシャー(Amy Klobuchar)上院議員、カリフォルニア州の上院議員で司法委員会の民主党トップのダイアン・ファインスタイン(Dianne Feinstein)氏、ニューヨーク州のキルスティン・ギリブランド(Kirsten Gillibrand)上院議員、ニューヨーク州のアンドリュー・クオモ(Andrew Cuomo)知事、ニューヨーク市のビル・デブラシオ(Bill de Blasio)市長、前バージニア州知事のテリー・マコーリフ氏(Terry McAuliffe、同氏は2016年に中国の実業家から政治献金を受け取ったとしてFBIの調査を受けた)など多くの米民主党の大物政治家が名を連ねる。

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トランプはもちろんジュリアーニも怒っている。
FOXTVでは、Sidney Powell,Tom Fitton が怒っている。しだいに、リベラル系の人たちもことの重大さに気付いてくるでしょう。


悪徳代官の一味にも芋ずる式に累が及ぶので、トランプを弾劾して消そうとした
報道もせず、検閲しているマスコミも悪徳一味である。


参考1:

バイデンのスキャンダル拡散をSNS・リベラルメディアが阻止している
10/30(金) 18:16配信

プレジデントオンライン


米大統領候補バイデン氏のスキャンダルときいて、「初耳だ」と驚くのも無理はない。SNSやリベラル系メディアが、軒並み黙殺し続けているのだ。


ウクライナ大統領への脅迫

 大統領選投票日が目前に迫る今、米国ではジョー・バイデン大統領候補にまつわるウクライナや中国がらみのスキャンダル情報が次々と出されている。そしてそれに対する大手SNS企業やリベラル系大手メディアの姿勢は、ほとんど検閲や情報操作、隠蔽とさえ呼べる域に達している。

 2014年、バイデン氏の息子であるハンター氏は、ウクライナの大手ガス会社「ブリスマ」の役員に就任したが、同じ頃ウクライナの検察は、このガス会社が関わっていた贈収賄事件を捜査していた。その翌年の2015年、当時オバマ政権の副大統領であった父親のバイデン氏がウクライナを公式訪問し、同国大統領に対して10億ドルの政府借款をちらつかせつつ「ブリスマ」の捜査を指揮していた検事総長の解任を強く求めた

 その時のことをバイデン氏は、後に自慢げにこう振り返っている。

 「彼らを見て言ったんだ、『私は6時間後に帰る』『あの検察官がクビにならなければ金(著者注:10億ドル)はもらえないよ』って。そうしたら、くそったれめ、奴はクビになったんだ」

 こんなバイデン氏の「脅迫」は、息子を守るために副大統領の地位を私的に利用した利益相反ではないのか、として保守派から強く非難されてきた。それに対してバイデン氏はこれまで一貫して「息子の仕事に利益を与えるようなことはしていない、ブリスマ社の関係者には会ったことすらない」と言い続けていた。

崩れるバイデン氏の主張

 そんな氏の主張をひっくり返すような事件が10月14日に起こった。ニューヨーク・ポスト紙(以下、NYP)が、ハンター・バイデン氏のパソコンから見つかったという怪しい電子メールをスクープしたのである。

 そこには、「ブリスマ社」のある顧問が、2015年に息子のハンター氏に対して、「ワシントンに招いてくださり、あなたの父上と面会する機会を与えてくれたことに感謝します」と書かれていた。

 さらにその翌日、NYPはハンター氏が中国のエネルギー合弁企業に関して送ったメールをも公開したが、そこには「大物(Big Guy)」に対して、「H」という人物が同社の10%の株式を提供するという内容が書かれていた。トランプ陣営は、この「大物」こそバイデン候補であり、「H」とは20%の株を持つハンター氏であったと主張、後にこのメールの受取人であったハンター氏の元ビジネス仲間の男性も会見を開き、メールもその内容もすべて本物だと証言したのである。(中略)

目覚め始めた米国世論

 このような米巨大SNS企業による検閲まがいの対応や、リベラル系反トランプ派メディアによる情報隠蔽工作はもはや尋常ではない域にあるが、それに対して多くの批判が保守系のみならず、一部リベラル派からも挙がりつつある。

 例えばスティーブ・スカリス下院議員(共和党)などは、かつてトランプ攻撃のために、元英国情報部員が作成したロシア疑惑関連のインチキな怪文書を流し続けたマスコミ人らについて、「彼らは今、バイデンのスキャンダルをわれわれに見せないようにするために残業している。完全なダブルスタンダードだ」と述べている。

 こんなトランプ大統領の再選阻止のために検閲までする大手SNS企業や、フェイクニュースを拡散する偏向メディアの背後には、引き続き巨額の軍事費を使った米国による世界覇権を維持し、多国籍企業の利益を最大にしたいと考えるエスタブリッシュメント層(グローバリスト)がいる。彼らは今、そんな覇権などさっさと放棄して米国人にこれ以上無駄な血を流させず、余った金は米国自身を豊かにするために使うべきだとするトランプ派(反グローバリスト)から権力を取り戻そうとしているのだ。

 かつて米国政治や世論を思いのままに動かしてきたエスタブリッシュメント層が、SNS検閲やメディアの隠蔽工作などを通じてここまで露骨に世論操作をやろうとするのは、それだけ多くの米国民が、大手メディアの偏向報道や嘘に気づき始め、かつトランプ氏のやり方に共感を覚え始めたことに対する強い焦りの裏返しであるのだろう。そしてそんな米国民の傾向は、今回の大統領選挙の結果のいかんにかかわらず、今後も拡大していくに違いない。丸谷元人

参考2:
トランプ大統領のウクライナ疑惑弾劾裁判

弾劾裁判、トランプ氏に無罪評決 ウクライナ疑惑

  [3419]習近平の悪想念は更なる天変地異を招くことになるだろう
Date: 2020-10-30 (Fri)
ニューズウイークがようやく、「習近平によるアメリカ転覆計画」を報じ始めました。

トランプがアメリカの分断を煽っているという言い方がリベラル派のプロパガンダですが、トランプが「中国のアメリカ転覆計画」を止めようとしているのです。転覆というコインの裏に存在するのは民主党の腐敗なのですが・・・。

国家主席が陣頭指揮する「中国共産党中央統一戦線工作部」による工作とは、「超限戦」そのものであり、目に見えない陰湿な戦争の展開です。

「米国で活動する600以上の団体が中共統一戦線部と関係している」米ニューズウィーク



恐ろしいのは、及川氏が述べているような選挙後の暴動です。
共産主義者によるアメリカ乗っ取り計画です。


ソロスが支援!選挙後に暴動を起こす《共産主義者たちのアメリカ乗取り計画》


フィラデルフィアのような暴動が全米で発生することを見越して(計画して)、中共の人民解放軍が、台湾や尖閣に攻め込んだら、アメリカ軍は動けないのではないでしょうか。


習近平が恐れているのは、米大統領選の前に現場の軍隊が暴発することでしょう。


習近平が「戦争準備」を急いでいるのは、アメリカ全土での暴動をも「統一戦線部」として計画しているからかもしれません。
かつてコミンテルンが計画していた世界同時革命のような大胆なものを習近平は考えているのかもしれません。しかし、それは神の怒りを買うことにもなるでしょう。中国に更なる天変地異が襲うことになるのかもしれません。

  [3418]反習近平派の華人組織を頼る危うさ
Date: 2020-10-29 (Thu)
ハンター・バイデンに関するビデオ流出に関しては、PC修理屋からの流出以前に在米華僑の反習近平派が最初に流したのだそうです。福島かおり氏がJBプレスで紹介しています。

バイデン息子スキャンダルの裏に「中国の仕掛け」説

「在米華人の多くは、NYポストやワシントン・タイムズのスクープの出所が、デラウェアのパソコン修理業者ではなく、アンチ習近平派の共産党員である、と考えている。」

ということです。

反習近平派とは上海閥の江沢民派のことですが、バイデンがズブズブだったのは、上海閥との関係だったので、彼ら紅沢民派がビデオを持っていたということのようです。最初に流した「路徳社」というネットは郭文貴氏が作ったネットです。とにかく、ハニートラップに掛かったことは確実です。

そういえば[2638]にも紹介したことがある、華僑を通じてクリントン財団に渡った莫大な政治資金も江沢民派の人民解放軍(軍と言っても企業)資金だったようです。民主党には「神の眼を意識」する習慣は無いようです。

権力闘争で劣勢に回っている上海閥がトランプ支持で動いているのでしょうが、習近平政権が倒れたとしても、根本的には「中華思想」(Cinocentrism)を放棄しない限り、国際法が守れる地球人類の仲間入りはできないでしょう。

最後に福島氏は、

「在米華人の一部には、心から中国共産党体制を変えてほしいと願う人々がいる。こうした人々のYouTube発信や「口コミ」ニュースは、在米華人のみならず、海を越えて中国国内のネットユーザーにも影響力がある。
 そういう状況をみると、華人社会、華人ネットワークは中国共産党の手先となって米国を侵食するだけの存在ではなく、うまく味方につければ、中国共産党と対抗する上で頼もしい味方にもなりうる。日本も、そういう観点で華人社会と付き合っていくことを考えてみてはどうだろう。」

と書いていますが、確かに一時は「中国共産党解体」のパワーにはなるでしょう。
しかし、「中華思想」を持ったままの華人ネットワークは危険ではないでしょうか。

バノン氏はアメリカのエリートたちが考えていた間違いをJ-CPACの講演で以下のように述べています。([2638]参照)

「月曜日(国家安全保障戦略の発表日)以降アメリカは大きな方向転換をすることになると思います。エリート層によって導かれてきたアメリカの方向性を完全に拒絶するものになるでしょう。

知識人、エリート層は90年代後半から2000年にかけて国民に、中国が豊かになれば民主化と資本主義化が進むだろうと言っていました。ところが現実は正反対です。中国はどんどん豊かになりましたが、それにともない重商主義や権威主義が進んでいったのです。中国のビジネスモデルは自由主義や国際ルールに基づいたモデルを拒絶しています。

つまり、上海派が政権を握ったとしても、「中国は偉大なのだ」だけで、「ノーブレス・オブリージ」を理解しない民族では同じ過ちを犯すことになります。

バノン氏と郭文貴氏の新中国構想に何があるのかは知りませんが、「信仰心」を大事にする体制を作ってほしいものです。

中華の上に天帝があること、天帝とは何者なのかを知ることが必要です。唯物論教育の弊害は深刻だと思います。

または神仏の存在を認識した信仰に基づく華人ネットワークならば安心して手を結べるように思います。

それにしても、NTDTVのような報道が日本のマスコミに登場しないことが情けないと思います。マスコミ諸氏よ、ハンター日本版があるから、脅されて放送できないと、勘ぐられますよ・・・・。



  [3417]トランプ大統領の再選は地滑り的な勝利で終わる予感がする
Date: 2020-10-29 (Thu)
米国副大統領が、中共の大物スパイと知りながら共同で会社を運営するとは、なんと言う腐った政治体制なんでしょう。バイデンは逮捕されるところまでいくでしょう。

何も報道しない大手マスコミもやがて民衆から処分されるでしょう。「君は舟なり、民は水なり、水は舟を覆す」はアメリカでも同じように起こるでしょう。及川氏の解説紹介します。



ハンターの音声証拠を翻訳したものを李真実氏がサイトに上げています。
ハンター・バイデンの録音流出・中共スパイ長に協力の証拠

トランプ大統領の再選は地すべり的勝利で決まるのではないでしょうか。

参考:

(1)ハンターの音声にある何志平(パトリック・ホー)が起訴されたという記事もあります。
ハンターバイデンのビジネスパートナーは起訴された

米国社会が中国共産党中央統一戦線工作部の藍金黄(BGY)工作で劣化されていることが、鳴霞情報で報告されています。日本よりも酷い劣化かもしれません。
成功寸前!!中国・驚愕のアメリカ転覆計画/オバマは台湾も、中国に売却予定だった?!


(2)同じくハンターが行方不明になったといっている葉簡明は中国当局に逮捕拘束されています。(トランプ再選に加担?薄熙来の娘より)

「一説には、葉は周永康(無期懲役で服役中)の私生児だという。もし、それが本当ならば、昔、周永康と薄熙来が極めて親しかった。だから、その息子と娘が一緒に働いていても不思議ではないだろう。

2002年、葉は、「中国華信能源有限公司」(以下、華信能源)というエネルギーおよび金融コングロマリットである会社を創立している。

チェコのゼマン大統領は、葉簡明を同国の「経済アドバイザー」として招聘した。そこで、葉を介して、同国と中国の親密な関係が築かれた。その後、華信能源は、チェコを中心にヨーロッパで、ビジネスを展開している。

おそらく、その過程で、華信能源は、ウクライナの天然ガス会社「ブリスマ・ホールディングス」との関係を深めたのだろう。最近、米大統領候補、ジョー・バイデンの息子、ハンターとブリスマ社幹部とのメールのやり取りが暴露された。華信能源がハンターに毎年1000万米ドルを献金していたという。

米大統領候補者ジョー・バイデンの息子、ハンター・バイデン氏 出典:Center for Strategic & International Studies

なお、2018年、葉簡明は、中国当局に贈収賄を疑われ、拘束された。同年、華信能源はデフォルトを起こし、今年(2020年)3月、華信能源は破産している。」


(3)トランプ批判を繰り返すモーリー・ロバートソン氏もこれで終りでしょうねぇ。
「コロナ明け」のトランプに感じた"虚像の終わり"

モーリー氏にはトランプ大統領がチャウシェスクとダブって見えるということで、一体何を見ているのか、白黒が反転して見えるようです。オバマとバイデンこそがチャウシェスクであることが見えないのでしょうか、もうマスコミから消えてください。


  [3416] トランプとジュリアーニに神の祝福がありますように
Date: 2020-10-28 (Wed)
ジョージ・ソロスがバイデンの後ろに居るそうです。アメリカ社会を劣化させることばかりに力を注いでいます。及川氏が解説しています。



また、富豪ブルームバーグもバイデンのために資金を出すそうです。

大富豪から貰った資金で有名人のCMを流しても、富豪も有名人も歴史に恥を晒すだけです。お天道様はよく観ています。

ブラッド・ピット、バイデン大統領候補の選挙CMのナレーションを担当
10/28(水)

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富豪ブルームバーグがバイデン支援に15億円を拠出、最後の一押し
10/28(水) 18:00配信

11月3日の大統領選まであと1週間となるなか、元ニューヨーク市長の富豪マイケル・ブルームバーグが、民主党のジョー・バイデン候補を後押しするための広告キャンペーンに1500万ドル(約15億6700万円)を拠出することがわかった。

米紙ニューヨーク・タイムズが10月27日に報じたところによると、ブルームバーグは自らのスーパーPAC(特別政治活動委員会)、「インデペンデンスUSA」を通じて、ドナルド・トランプ大統領との接戦が続く2つの「赤い州」、テキサスとオハイオの両州で、バイデン候補を支援するためのテレビ広告キャンペーンを展開する。

バイデンがこれら2つの州のいずれかで勝利すれば、結果は民主党の圧勝となる可能性もあるとみられている。テレビ広告の内容は主に、感染者が急増している新型コロナウイルスと、パンデミックへのトランプの対応に焦点を当てたものとなる。世論調査によれば、これらはトランプへの支持に打撃を与え、バイデンに有利な状況をつくることを可能にする問題だ。

選挙運動の終盤戦に入り、バイデン陣営は伝統的な赤い州のうち、選挙人団(エレクトラル・カレッジ)への影響力が強く、今回は民主党に傾いているとみられるいくつかの州での活動を強化してきた。

世論調査の結果、テキサス州と(同様に赤い州である)ジョージア州では、バイデンとトランプの支持率はほぼ互角。また、2016年の選挙でトランプが快勝したオハイオ州では、各世論調査の結果の平均値でみた場合、トランプは僅差での優位となっている。

ブルームバーグはそのほか、激戦州の一つであるフロリダ州でのバイデンの活動を支援するために、1億ドルを投じることを約束している。前回の2016年の大統領選では、同州ではトランプが1.2ポイント差で民主党のヒラリー・クリントン候補に勝利していた。

フォーブスの推計では、ブルームバーグの保有資産は、現在およそ549億ドル。金融・経済を中心に情報を配信するブルームバーグLPを共同創業したブルームバーグは、同社株の88%を所有している。今回の選挙では、民主党の候補者に名乗りを上げていた。
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鳴霞情報では民主党のオバマとバイデンが南シナ海を中国に売ったと言われています。

このような売国奴集団左派民主党のバイデンを押すのは常識では考えられません。

バイデン親子の不祥事を報じるSNSが止められてしまうという状況は民主党勢力がマスコミ権力と一緒になって全体主義政治を目指しているように見えます。

これは、中国の共産主義全体主義と実質的には変わりがありません。

マスコミという知的権力による全体主義をトランプ大統領は孤軍奮闘して戦っています。偉大な大統領が当選するように、日本から祈りを届けたいと思っています。

命がけで戦っているトランプ大統領とジュリアーニに神の祝福がありますように。

中国共産党と米民主党マスコミ権力による

二つの全体主意政治を打倒しなければいけない!




後記:

(1)なんだ、産経新聞も今回の報道はおかしいと思っていたら、同じ穴の狢でしたか!

『ハンター日本版:朝日・読売・毎日・産経他局長の「海南島」でのハニー勉強会』

(2)日本でもマスコミ権力の専横を糾弾せよ

SNS2社の公聴会召還

言論統制と選挙妨害 SNS2社のCEOが公聴会に召喚

(3)ハンター動画中にある中国女優の役目

ハンター・バイデンのいかがわしい写真の横にいるのは「ムーランの主人公 劉イーフェイである」そうな。
彼女は
・・・「香港、台湾、タイの民主化活動化たちがソーシャルメディア(SNS)を通じてボイコット運動を展開。その理由は、ムーラン役を演じる中国女優リウ・イーフェイが、2019年、中国のSNS「微博(ウェイボー)」に投稿した内容だ。
イーフェイは、「私は香港の警察を支持しています」「(デモは)香港の恥だ」と投稿したことから、当時、香港警察の残虐行為や不法逮捕を批判する香港の民主化活動家から反発を受けた。

批判されています。中国の女優は皆、北朝鮮の「喜び組」のような扱いだ、と鳴霞情報にあります。なんだかあわれですなぁ・・・。


  [3415] ジュリアーニ元NY市長の怒りと訴え
Date: 2020-10-25 (Sun)
ジュリアーニ氏が怒っている。投票によって国を救ってほしいとも・・・・。

トランプと一緒になってアメリカを大掃除しようとしている。





日本にも出現して欲しい坂本竜馬のように「日本を今一度 せんたくいたし候」という人が・・・・。

選挙の10日前に決定的な証拠を出すといっていたので、明日が待たれます。バイデンは起訴・逮捕されるでしょうね・・・。

  [3414] 大統領候補者バイデンの逮捕があるのか
Date: 2020-10-24 (Sat)
ハンター・バイデンの同僚トニー・ボブリンスキ氏がバイデン家の腐敗を語りました。

もう、これでバイデンは大統領候補から降りるしかないのではないでしょうか。逮捕されるかもしれませんが、その前に下りるべきでしょう。



何も報道しない日本のメディアもこれでまったく信頼を失うでしょう。

ジュリアーニ氏の追及も熱を帯びて来ました。選挙の10日前に、決定的な証拠を提出すると言っていますので、アメリカの大掃除を期待しています。

きっと日本にもいい影響が出てくると思います。



半年も前の[3304]で紹介しましたが、宇宙存在者は「マスコミもガタガタにしますから、この(コロナによる)不況が必要なんですよ、ないと潰せないんで」と語っていました。

アメリカの大手マスコミは民主党ばかり応援していますし、日本のマスコミはそれを翻訳して伝えるだけで済ませています。

そんな報道は神の眼から見ても「地上浄化」のために何の役にもたっていません。滅びて当然でしょう。


  [3413]これほど善悪を明確にできる大統領は初めての登場ではないのか
Date: 2020-10-21 (Wed)
[3401]で紹介した「ウイズ・セイビア」には宇宙存在者ヤイドロンが見た「地球の問題点」が解説してあります。

そこでは、「知識独占」との戦いの話を紹介しましたが、戦いが深刻な状況下にあることが大統領選を見ていて分かります。

バイデン親子の罪状を知っていても報道しないFBIの姿勢、トランプ支持派の主張を制限するSNSの動きなどを見せ付けられると、ヤイドロンが「大統領が個人で戦わねばならない状況」というのがよく理解できます。


大統領は一人でディープステーツ、グローバリスト達と戦っています
「ウイズ・セイビア」p.47-48より


トランプ大統領は「奴らが国民から富を吸い上げてることに黙っていられなくて大統領に立候補したんだ」と述べています。「ウォールストリートの連中から選挙資金を貰ったら、彼らに縛られる。だから私は貰っていない」とも語り、演説後には「闇を報道しない君達マスコミも犯罪者だ」と明確に断罪しています。


バイデンの弟もバイデンの息子も見てください。腐敗した家族だ!


日本のメディアではアメリカの正しい状況が報道されない中で、トランプは勝つという立花聡氏の記事は納得できました。抜粋して紹介します。

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私は、トランプの勝ち、場合によっては圧勝とみている。なぜと聞かれたら、神様の采配だと答えたい。




トランプはなぜ選ばれるのか?
(Andrii Zorii/gettyimages)

 自由経済の資本主義社会では、階級や階層は決して固定されたものでなく、上下双方向の流動性を有しているはずだ。しかし、独裁者との癒着・結託を背景とするシステムは、特権階級の恒久的地位や利益を担保する一方、社会の下層や底辺が這い上がることを妨害し、格差を恒久的に固定しようとする。

 ワシントンのスワンプ(沼地)に棲息している政治家の一部がこのエスタブリッシュメントに所属しているだけに、真剣に庶民の利益などを考えたりはしない。「ドレイン・ザ・スワンプ」で沼の泥水を抜き取って、ワニやら蛭やら毒蛇やら露出させ、穢れを一掃しようとしたのは、外野からやってきたトランプだったのである。

 米国社会に必要なのは、エスタブリッシュメントの消滅ではない。社会の流動性であり、流動性を担保するルールであり、誰もがエスタブリッシュメント入りできる可能性であり、つまり、アメリカン・ドリームなのである。これがトランプが目指している「Make American Great Again(アメリカ合衆国を再び偉大な国に )」である。

 多くの米国民がすでにこの本質を見抜いたならば、彼らは間違いなくトランプに1票を投じるだろう。国民の覚醒を妨害するためにも、多くの主流メディアはこぞってトランプを批判し、あたかもバイデン民主党が正義の味方であり、勝てるかのようなムードを作り上げる必要があった。洗脳工作は何も社会主義国家独裁政権の専売特許ではない。世界一とされる民主主義国家アメリカにも、存在しているし、時にはより巧妙な手口が使われているのである。

 「報道しない自由」も悪用されている。近日のバイデン家族にかかわるウクライナや中国関連の不正疑惑については、主流メディアはほとんど報道していない。フェイスブックやツイッターは10月14日、ニューヨーク・ポストの独占報道の拡散を制限する措置を講じた。ここまでくると、「報道しない自由」にとどまらず、すでに情報検閲の域に入っている。中国国内の情報統制とほとんど変わらないのではないかと在米華人が驚きを隠せない。

 バイデン家族の不正疑惑について、さらに不可解な点が残る。ニューヨーク・ポストによると、2019年4月にデラウェア州のパソコン修理店に何者かがパソコンを持ち込み、修理を依頼したが、受け取りに来なかった。修理店のオーナーは、復元したデータからバイデンの息子ハンターに係わる疑惑のメールや写真・動画を見つけ、FBIに通報したという。しかし、19年12月にパソコンを押収したFBIは、これだけ重大な事件にもかかわらず、6カ月以上経っても捜査に乗り出さなかった。FBIの沈黙は何を意味するか。もしやFBIないし米司法省までインナーサークルにかかわっているのではないかという疑惑も浮上する。

 スワンプ(沼地)がどこまで広がってどれだけ深いのか。インナーサークルの外野からやってきたトランプ大統領でなければ、すべてが黙殺される。ワシントンやウォール街のエスタブリッシュメントのやりたい放題を引き続き許していいのか。米国人の生き方が問われようとしている。

 米ドル札の裏には、「In God We Trust」という文字が刷り込まれている。「我々は神を信じる」という米国民は、神に見捨てられまい。God Bless America!

立花 聡

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しかし、22日の討論会ですべてははっきりとするのではないでしょうか。バイデンに勝ち目はありません。

それよりも、早く立候補を辞退すべきです。

参考:

FBIの内部にもディープステーツのメンバーが居るのだろう。


ハンター氏のノートPCを入手しても沈黙 上院委員会がFBIに回答を要求

  [3412]バイデンは終わった、メディアも終わる
Date: 2020-10-20 (Tue)
トランプ大統領の個人弁護士であるジュリアーニ元ニューヨーク市長が次回の情報暴露で「バイデンの選挙活動は終わる」とのべた。しかし、主要な大手メディアは無視して伝えないし、SNSは報道統制し締め出している。
左翼報道を翻訳作業するだけの日本には伝わってくるはずがない。



しかし、なぜ破廉恥な映像が写っているものがハンターのパソコンに入っているのか。パソコン修理屋が身の危険を覚えるような「危険な映像」をである。

結局、撮影したのは中国の工作員に違いない。つまりハニートラップに掛かったことになる。「こちらの言うことを聞かなければ、これを公開するぞ」と脅されていたと推定される。

反トランプ側も、「隠れた要素を考えれば驚くべきトランプ勝利になる」と言い出したそうで、大統領選は急展開の様子である。

今一番信頼出来る情報は「及川幸久」情報であろう。

李真実氏の解説でも詳しく紹介されています。

PCに残った米大統領候補者バイデン家族の秘密。麻薬、ポルノ映像、外国とのスキャンダル

PCの修理屋はFBIに通報したにもかかわらず、FBIは何も動かない。メディアは沈黙どころか、情報妨害までおこなっている。トランプさんはこうしたディープステートとも戦っている。
悪魔が支配しているかのような世界を救うのは、トランプである。せめて大統領を応援するエールぐらいは日本から送りたいものである。

トランプが勝ち、中国共産党政権が倒れ、自由な中国が誕生したとしても、「中華思想(Cinocentrism)」を止めさせなければアジアの平和、ひいては世界の平和はやってこない。

中国は元帝国モンゴルのチンギスハンを偉大な中国人だと宣伝したいようだ。楊海英氏が「正論」に書いている。



シナ人が偉かったと思っているチンギスハンの元王朝は「シナ人がモンゴル人の奴隷だった時代」だと魯迅は日本の学術書を勉強して知った、らしい。中国では今も、モンゴル人を中国の少数民族の一員と教えているのでしょう。

中国5千年の歴史とは、シナ人が他民族に支配されていた時代をも含んでいる。5千年の大国と「妄想」し「傲慢」になってアジア諸国に朝貢を求めるのは滑稽である。

追記:

それにしても、ニューズウイークの記事は酷いものだ。冷泉彰彦(本名前田文夫)とやらは、トランプが勝ったら、もう評論をやめてもらいたい。名前からして虚飾である。
落選後のトランプは、恩赦? 逮捕? それとも亡命?
2016の選挙から何も学んでいませんねぇ。


  [3411]大統領選挙はパロディーだ、大岡越前と石川五右衛門が候補者のようなもの
Date: 2020-10-19 (Mon)
アメリカ大統領選挙はもう、中止したほうがよさそうですね。バイデン親子のような「神の眼」を意識もしない悪党が一方に立つ選挙なんて、成り立ちません。

及川氏の報道は正鵠を衝いています。


8億円の賄賂!(米上院議員談)マスコミがこれを報道しないことに驚かされる


一方で朝日新聞デジタルの記事はバイデンと同じような姿勢ではないでしょうか、バイデンの悪事なんて「証拠が何処にある?フェイク情報に踊らされるな」と言わんばかりの破廉恥なメディアと映ります。

高まる女性層の反トランプ感情、保守の牙城が激戦州に

バイデン氏、じわり支持拡大 相手有利の地域が接戦州に


民主党側の腐敗はどんどん開示されています。もう選挙どころではないでしょう。

ロシア疑惑とヒラリーメール「衝撃的だ」

バイデン氏一家の汚職疑惑で、2020大統領選への影響分析


  [3410] 左翼の米マスコミ報道を翻訳するだけの日本のマスコミはやがて消滅する
Date: 2020-10-17 (Sat)
ロシアゲート疑惑の真相はトランプへの疑惑ではなく、ヒラリーのメール事件から目をそらすために仕組んだオバマの策略だったことが明らかになって来ました。

そのほかにもバイデン親子の「いかがわしい資質」が明らかになって、オバマゲートの性格が表面に出てきています。大統領選挙そのものをキャンセルする動きもあるということですが、相変わらず日本のメディアは何も伝えません。
アメリカの左翼メディアの翻訳紹介に終始しています。

及川氏の報道の方が唯一真相を伝えてくれています。



エポックタイムスには報道がありますが、日本のメディアは何も報道しません。

トランプ氏の冤罪「ロシア疑惑・ヒラリーメール」背後に中共

木村太郎氏はバイデン候補のいかがわしさを伝えていますが、ネットを見ていない人には伝わらないでしょう。

バイデン候補「致命傷」となる新たなメールが明らかに ウクライナ疑惑で企業幹部と面会か
10/16(金) 13:42配信

「バイデンの秘密のEメール」というチョー大きい見出しが、14日大衆紙「ニューヨーク・ポスト」の一面に踊った。


【画像】明らかになったメールがこれだ!


バイデン候補の次男ハンター・バイデン氏にあてたメールで、差出人はウクライナのエネルギー会社「ブリスマ」の顧問バディム・ポザルスキー氏。日付は2015年4月17日。

「親愛なるハンター、ワシントンへ招待してくれて貴方の父上と会い、しばしご一緒できたことを感謝します。まことに名誉であり喜びでした。昨夜お話ししたように、今日再びコーヒーでも飲みながらお会いできれば幸いです。いかがですか?正午ごろであれば、貴方のオフィスによることができます。飛行場へゆく前かその途中に。早々アイフォーンより発信」

「父上」というのは、当時オバマ政権の副大統領だったジョー・バイデン氏に他ならない。つまり、ハンター氏は「ブリスマ」の幹部をワシントンへ招き、バイデン氏と面談させたことをこのメールは裏付けている。

バイデン氏は否定し続けたが・・・
ハンター氏はその前年、「ブリスマ」の役員に就任し一月5万ドル(約550万円)の給与を支払われていた。同氏の「ブリスマ」での役割は定かでないが、メールが送られた2015年、バイデン副大統領(当時)はウクライナの首都キエフを公式訪問するが、そこで10億ドル(約1100億円)の援助と引き換えに「ブリスマ」をめぐる疑惑を捜査していた検察官の罷免をウクライナのプロシェンコ大統領らに要求した。

「あいつら、ものの見事に(検事総長を)クビにしたよ」

後年、バイデン氏がこう語ったのがビデオに残っており、バイデン氏は、副大統領というその地位を利用して息子の会社が訴追されるのを防いだのではないかと考えられたが、バイデン氏は「ブリスマ」の関係者には会ったこともないと否定し続けてきた。

今回のメールは、ハンター氏が修理に出したまま捨ておいたパソコンから修復されたもので、連邦捜査局(FBI)も捜査の手掛かりにしていると言われるし、ハンター氏の中国やロシアとの金銭疑惑について調査している上院国土安全委員会にも渡っている。

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バイデン副大統領の脅迫でウクライナ当局の疑惑調査検察官が見事に首になったことをバイデン自信が語っています。証拠十分で逮捕されるのではないでしょうか。


「6時間以内にあの検察官がクビにならなければ6億ドルは諦めろ!」とNTDTVJP
も報じています。


ニューヨークポストの記事は重要な内容ですが、ツイッター社とフェイスブックが完全ブロックしたそうです。アメリカ大統領選はもうムチャクチャな混乱状態にあります。

裏で、「藍金黄」工作を行使し、民主党や社会の有力者を操作する中共の「超限戦」が熾烈になっています。

NHKをはじめとする日本のメディアにも失望するばかりですが、以前に述べたように、「マスコミ・メディアの崩壊」が始まっているということでしょう。

コロナ禍に明があるとすれば、メディアの消滅だそうですが、新しいメディアが誕生しつつある予感もあります。

エポックニュースとか及川氏の姿勢などから、予感されることです。

  [3409] メディアの実態と拙著ポールシフト本の献本案内
Date: 2020-10-15 (Thu)
日本のメディアはアメリカのメディアの報道をそのまま使っていて、国民に判断材料を提供していません。そのアメリカメディアには中共の裏資金が相当に入っていることが明らかですが、大統領選挙でもバイデンの有利を報じるばかりです。(ヒラリーのときも同じことをやっていましたが)
コロナそのものがトランプ再選阻止の謀略です。
トランプが勝利すれば、メディアの信頼失墜は大きいでしょう。そうなって欲しいものです。

しかし、そのアメリカにはエポックタイムのように、正しく報道するものもあります。
裏で操作する中共は「アメリカが混乱しているように見せる必要」があって、混乱を創出しています。2019年12月8日以来、超限戦を仕掛けて、BLM運動をはじめとする様々な社会混乱を仕切っています。コロナ禍もその一環です。


17:15から  「共産主義社会はアメリカが混乱していると見せる必要があって、混乱を作っている」


トランプ再選が地すべり的勝利に終わっても、まだ、混乱を演出するようです。




オバマゲートも極めて悪質な罠ですが、ディープステーツが隠蔽しているという及川氏の解説もありました。



ところで昨日拙著の英訳本([3401]参照)が完成し、納入されましたので、アメリカへ献本作業を開始しました。

アメリカ在住の日本人に送った「献本趣旨」の一部を紹介します。

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拙著の献本趣旨

私の地震爆発論は25年前のリバティー創刊号ではA論として紹介していただきましたが、保守的な日本社会では、マスコミの話題にはならず、孤軍奮闘しております。

ところで、このたび「Pole Shift」関係の拙著英訳本を作りましたので、献本させていただきます。何かの機会に「こんな研究もある」と話題にしていただければ幸甚です。
地震爆発論は幸福の科学の内部でも、なかなか理解していただけないのですが、単なる専門的な興味でやっているわけではありません。

地震学の間違い」とか「地球科学の間違い」を正さないと、アトランティスの沈没やムーの沈没が科学の領域に入り込めないのです。ひいては、ムー文明の後継者としての日本の立場とか、「太陽の法」の信憑性などもカルト扱いされて、社会的な信用を得ることができないからです。

中共が崩壊しても中華思想(Cinocentrism)を止めないと、中国は変わらないと、識者は述べていますが、彼らの頭には中国5千年の歴史という「優越感」があります。

漢民族の「傲慢さ」を止めるのは、アジアの源流は一万七千年前のムー文明にあること、その前にも日本の文明があったことを地球科学に立脚して理解させる必要があります。
拙著「Pole Shift」は、その意味で科学の分野から「無知・傲慢」を知らせる効果があると考えています。「自然科学といえども、未知がいっぱい」という真理を・・です。

プレートテクトニクス論の間違いを修正できるのはトランプ大統領(とその閣僚)しかないと考え、今回の「Pole Shift編」と「地震は爆発で起きる編」とを献本しています。
何かの機会に話題にしていただければと思い、献本の趣旨を拙文に託しました。   

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近いうちに、出版元(DISC)とアマゾンで取り扱えるようになるそうですが、石田地震科学研究所(三菱UFJ銀行 藤ヶ丘支店3578478)でもお分けします。送料ともで、国内\2180 米国\2590です。メール連絡(isshy7@kfz.biglobe.ne.jp)頂ければお送りします。

日本の社会は自律的変化が困難で、他国の影響によってしか変革できない社会になってしまっています。

メディアの報道はアメリカの真似ですし、AIの推進などは中国の真似ではないでしょうか。

そんな社会は碌な物にはならないと思います。地球科学は自律的な改革を行ないたいものですが、どうなるものやら、まずはアメリカに情報を入れる必要があり献本します。

  [3408]「水の革命」:中国に貞観政要は生きている
Date: 2020-10-11 (Sun)
習近平守護霊の霊言を拝聴して来ました。これを踏まえて紹介している及川氏のサイトでも、際どい話なのでBANされないように慎重に伝えています。



及川氏はもちろん、
習近平守護霊vs.洞庭湖娘娘−トランプ暗殺未遂の真相と『水の革命』の始まり

を拝聴した上で解説していますが、用心して言葉を選んでいます。

要するに「超限戦」の一環としてすでに中共は開戦状態にあるということです。やがて分かるのでしょうが、2019年12月8日に世界大戦は開始しているのです。中共は相手の大将に「生物兵器攻撃」を仕掛けたことがやがてわかるでしょう。証拠の残らない「陰謀論」で済ませるつもりでしょうが、エルカンターレと宇宙存在者の眼はごまかせません。

習の守護霊は「トランプを殺し損ねた。ホワイトハウスに感染者を一人送り込めばすむことだ」と語っていました。及川氏も述べているように明確な証拠はないので、籠絡済みのマスコミや民主党には「陰謀論」として扱われてしまっています。

「オバマゲート」に絡んで、これから、オクトーバーサプライズが起きてくるでしょう。

NHKは媚中の二階氏と同じことを考えているようです。「中国に占領されたら、国営放送局として延命する」ということです。

トランプ氏には是非とも大勝していただいて、日本でも媚中勢力を一掃したいものです。

『水の革命』とは、このセミナー[2120]などでも紹介した「君は舟であり、人民は水と同じである」の中国古来の君主像にちなんで作られた楽曲で、今後中国本土の大衆にも広がっていくのではないでしょうか。「習近平よ水(大衆)は大波となって舟(習)を沈没させますよ」という意味でしょう。大衆がこれを歌いだしたら、大波に沈没するのは近いと悟らなければなりません。

  [3407]悪魔の手下と化した習近平の手口
Date: 2020-10-09 (Fri)
トランプ大統領のウイルス感染は「生物兵器による暗殺未遂事件」という話は、鳴霞情報で知っていたのですが、大川隆法氏の霊言情報でも入ってきました。
まだ拝聴していませんが、大変驚くと同時に、「やっぱり」という感想をも抱きました。コロナ禍はもともと習近平がトランプ再選を阻止するために仕組んだものだからです。

イギリスのジョンソン首相も未開封の「綿棒」から感染したということですが、トランプ大統領の秘書周りでも、ウイルス付着の綿棒が見つかったということです。共和党のメンバーばかり感染するのはおかしいと思っていました。

トランプ陣営は黙って放置することはないでしょう。中共殲滅まで覚悟を決めるのではないでしょうか。

リバティーWebの抜粋を紹介します。11日に拝聴したら、できる範囲内でまた紹介します。

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トランプ大統領のコロナ感染は「暗殺を狙って仕掛けた」 習近平国家主席の守護霊が独白
2020.10.08

一方、トランプ氏を含め、側近など、ホワイトハウスの関係者が相次いで感染を続けている現在、トランプ氏の感染経路についても、疑問が出始めている。

ホワイトハウスに、コロナ感染の「自爆テロ」を仕掛けた

そんな中、大川隆法・幸福の科学総裁のもとに中国の習近平・国家主席の守護霊が現れ、「トランプ氏のコロナ感染」について重要な証言を行った。この霊言は、11日より幸福の科学の支部・精舎で公開される。

現れた習氏の守護霊は、トランプ氏のコロナ感染について「(中国が仕掛けた)暗殺未遂だ」と発言。「トランプ本人の警備はしているが、トランプの側近まで全部警備してない」ので、トランプ氏に密着できる側近を狙い、感染者を近づけさせる「自爆テロ」を仕掛けたことを明らかにした。

また、習氏の守護霊は「昆虫型のドローンもつくっている」から、次はそれで襲うことも考えていると明かした。蚊や蝿型のドローンで、一発必中で殺すこともできると豪語。さらなる攻撃の意図を明かしている。(ペンス副大統領の頭に止まったハエは大丈夫?)

アメリカ国内でも疑問が浮上

こうした疑念はアメリカ国内でも出始めており、アメリカの保守系ニュースサイト「アメリカン・シンカー」に寄稿した弁護士のサリー・ゼリコフスキー氏は、「ワシントンDCのような小さな街で共和党関係者ばかりが感染し、民主党関係者が無傷であることが奇妙」と指摘している。

ゼリコフスキー氏は、「最高裁判事候補の披露目式典でクラスター感染が発生した」とする通説の不自然さを様々な角度から検証しつつ、多少の接触追跡と捜査により、人為的に誰かが(トランプ氏に)うつした感染であると分かったとしても「私は驚かない」とした。

ウィルス兵器は「反中国勢力を、このコロナで一掃する」ため

中国が、コロナをウィルス兵器として使う意図があったことについては、幸福の科学の様々なリーディングで取り上げてきた。

大川隆法・幸福の科学総裁は今年8月、宇宙存在R・A・ゴールの霊言を収録。長らく地球を見守ってきたゴール霊は、中国がコロナを使うにあたり「アメリカ攻撃」の意図を持ち、経済的な大恐慌に陥れようと考えていたと指摘。「トランプを(大統領選で)落とすために、これは仕掛けたものなので」と指摘していた。この霊言は、新刊『地球を見守る宇宙存在の眼』に収録されている。


『地球を見守る宇宙存在の眼』p.26-30より


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『地球を見守る宇宙存在の眼』については及川氏も「言論チャンネル」で紹介しています。

鳴霞情報についても「ボトムライン」から紹介します。

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やはり・・・トランプは中共に狙われたようです。コロナウイルスが付着した綿棒がトランプの周辺で見つかったそうです。誰かがその綿棒を使って感染しトランプも感染したのでしょう。やはりトランプは本当に感染していたのですね。中共の手口は本当に汚いです。隙だらけのトランプ大統領は中共の手口に十分警戒しないとだめですね。早い回復をお祈りします。回復した後は、徹底的に中共と習近平に報復しないと世界で最も権威のある大統領の名が廃りますね。

メイカさんによると:

・海外の中国人専門家の報告で、トランプは回復する、大丈夫とのこと。

3日に、米国に亡命した中国人実業家の郭 文貴とバノンは講演で、「トランプ大統領が感染したのは、中共の生物兵器による攻撃だった。」と伝えました。

トランプ感染後にトランプの秘書やトランプの周辺で武漢肺炎ウイルスを付着させた細い綿棒が見つかった。中国のスパイが置いたのだろう。中共はトランプや共和党議員を標的に武漢肺炎生物兵器を綿棒に付着させて感染させた。
これは中共による生物兵器攻撃である。民主党の議員は誰一人として感染していない。感染したのは22人の共和党議員だけ。中共は、計画的に彼らにウイルスを感染させた。

トランプは以前ヒドロキシクロロキンを予防のために飲んでいたが、その後、ドラッグストアでこの薬の販売が禁止されたたため、トランプも入手できなくなってしまった。そのことを知った中共スパイはトランプを武漢肺炎に感染させた。

郭 文貴とバノンによると、中共に狙われている主な人物は、バノン、ポンぺオ、反共産党の議員、国防総省の将軍たちと家族、そして反共産党の人たち。

反共産党の日本人も注意すべき。特に政治家は。

人民解放軍内部には多くの反共産党がいるが、武漢肺炎は生物兵器なので気を付けるべきと郭 文貴に警告した。中共は反共産党の人たちを次々を殺害する。中共は再び生物兵器をばらまくだろう。米国民は早く目を覚ませと言っている。

・イギリス政府は10月1日に国家安全のために科学技術系大学の中国人留学生を厳しく調査し人民解解放軍や共産党につながる留学生、特に理科系の留学生を追放すると発表した。

・イギリス政府は、彼らがスパイであることが判明したらすぐに逮捕する。

・米国に亡命した香港の科学者、閻麗夢さんの母親が中国の警察に逮捕された。彼女は人々の命を守るために米国に亡命したが、母親が刑務所に入れられたら、毒殺か薬の実験のモルモットにされる恐れがある。家族の一人が亡命し真実を伝えると家族全員が逮捕されてしまう。これは野蛮人のやり方。郭 文貴さんの家族全員も逮捕された、また家族の会社の社員200人も逮捕され全員の財産が没収された。

・10月1日に中華人民共和国建国71周年記念日に、アモイから台湾の海岸まで泳いで逃げてきた中国人がいたが、台湾当局に救助された。彼は高熱だった。武漢肺炎専門病院で検査を受けたが、感染者ではないことがわかった。この男性は台湾の移民局で14日間隔離した後、調査を受けることになった。マカオから台湾へ密入国した中国人がいたが、これで2人目。中国人はベトナムにも密入国している。

・トランプは米史上最大級の財政出動をし、米軍兵士らの給与を3度も昇給した。また、宇宙軍も創設した。トランプがあと4年続けば米国はだいぶ良い方に変わると郭 文貴が言っている。米国は世界最大の製造大国になる。郭 文貴は米国と共に中国共産党独裁国と戦うと宣言。

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「習近平」の守護霊霊言は11日に拝聴して来ますが、他にも以下のような重要な話が出てくるようです。

・中国の民間信仰の女神「洞庭湖娘娘」をどう考えているか。

・菅首相に対しては、どのような戦略をもっているか?

・日本が中国人観光客を呼び戻したら何をされる?

・中国を支援する宇宙人との関係は?

・バイデン氏が大統領選に当選したら?

・「NHK」とは、どういう関係にあるのか?

・今の北朝鮮をどう扱おうとしているのか。

・唯物論・無神論を広める意外な目的とは。


  [3406]ポールシフトは人類の心次第で決まるもの
Date: 2020-10-07 (Wed)
拙著の「A pole shift・・・・ 」を説明するのにピッタリの動画がありましたので、記事の一部と動画を紹介します。

元記事はCIAから情報開示された内容に基づいたものだそうです。

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南極の氷床コアの調査によりポールシフトの真実が明らかに

NOGI2019/05/21 19:05  COBRAの2019年5月15日の記事「Situation Update」で紹介された記事「Antarctic Ice Core records resolve competing Pole Shift Theories」を翻訳しました。


解禁された「アダムとイヴの物語」と題されたCIA文書により、将来来るであろうポールシフトの時期を巡る論争が巻き起こりました。ポールシフトは地殻大変動を伴い、地球上の生命を全滅させるほどの大災害となりかねません。この57ページの文書は1963年にチャン・トーマスによって書かれた本を下地に書かれたもののようです。

The Adam & Eve Story: The History of Cataclysms

この中で、トーマスはチャールズ・ハップグッドが1958年に著書の中で論じていた理論とは大きく異なった、新しい理論を提示しました。

ハップグッドの理論は当時のアルバート・アインシュタインにも是認されるほどでした。アインシュタインは、将来に重なった氷河の重さが、地球の自転による遠心力で地殻を動かし、それに伴って地球の地軸が最大で40°傾くということを予想していました。

一方、チャン・トーマスは地軸は約一日で最大90°傾くだろうと予測しました。チャンによると、地軸は前後に行き来することになるが、現在の南極と北極は最後にはそれぞれ元の位置に戻ることになると提唱しました。

地軸が90°も傾くと、物凄い突風や大津波が地球全域を襲います。赤道地域は特に、毎時1600kmの突風に襲われることになります。慣性の法則により突風は西の方角へと吹き続け、ポールシフトが起きている間は赤道を中心に地上を破壊し続けるとトーマスは説明しています。

「一日の長さの¼ から ½ ほどの時間で、極点が赤道の近くまで移動しました。そして地殻が大規模に変動を始めました。風と海は東の方に進んでいき、地表には超音速の風が吹き付け、いくつもの大陸を海の中へと沈めました。氷河期とは氷が移動してくるから起きるのではなく、極の移動によって生じるのです。」-アダムとイブの物語, pp.13-14

こちらの動画では、90°のポールシフトの様子が描かれています。


0:23の画面を見れば、太陽が反対(リビア側)から上がるのが分かります。
エジプトの住民は南半球の天体を見ることになり、星座の運行も逆転しますが、北極星はそのままで変化しません。(石田による解説)


それがどれほどの破壊的な出来事になるか、そしてなぜCIAがこれらの情報を隠そうとしているのか、誰もが想像できることと思われます。

ベン・ダビッドソンは、古地磁気学の研究において地磁気逆転現象がこれまで地球上で何度も起きていたことを明らかにしました。これにより、チャン・トーマスの理論の方がハップグッドの理論より説得力があるということが結論付けられました。更にダビッドソンは、ハップグッドの理論が出回ったのはCIAが真実を大衆から見えにくくするための、「部分開示」の作戦の一環だったのではないかと疑っています。

ダビッドソンにとっては残念な知らせですが、南極の氷床サンプルの調査によると、トーマスではなくハップグッドの理論の方が信憑性があるという結果になりました。南極東部のサンプルは150万年前のものでした。次の図で、サンプルの採取された地方と、どの年代の氷床だったのかが示されています。



図1 国際南極科学探検隊より


調査の結果、南極東部からは何百、何千年前の氷が見つかりました。ボストーク氷底湖からは220,000年前の最古の氷が採取されました。この調査の後も、ボストーク湖からは400,000年前の、アメリカ海洋大気庁のNOAA衛星のデータによるとドームC地域からは800,000万年前の氷が発見されました。

続く2013年の調査では、ドームC地域で150万年前の氷床が発見されたとされています。つまり、南極東部は少なくとも150万年以上前から氷河に覆われていたということになります。

一方で、南極西部の氷河は一部の例外を除き、ほとんどが僅か数世紀の間に作られたものでした。しかし、バード地域だけは70,000年前の氷床が発見されました。

南極大陸の大部分は少なくとも150万年前からその位置から動くことはなく、トーマスが提示したように赤道まで移動したということは考えにくいという結論となりました。反対に、ハップグッドの理論では南極の一部だけ長い間氷河が無かった時代があったことの説明がつきます。しかし、バード地域の70,000年前の氷のサンプルについては、どう説明できるのでしょうか?(以下は省略)

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「ポールシフトは本当に起きるのか?」とよく聞かれることがあります。「起きるかどうかは分かりませんが、起きる仕組みは分かります」としか答えられません。

地球人の心から「神仏への信仰」が復活すれば、起こらないかもしれません。

また、大災害が伴うかどうかも、地殻スライドに要する時間によって変化するでしょう。ゆっくりとスライドするのなら、エジプトの神官がヘロドトスに語ったように津波や暴風などの災害は起こらないでしょうが、急激な変化なら「万国泥の海と化す」などの事象が起きる筈です。

今、アメリカでは「ディスクロージャー」の動きが起きていますが、UFOや宇宙人の存在もやがて明らかにされていくでしょう。

日本は遅れている・・・と思いきや、幸福の科学から「地球を見守る宇宙存在の眼」という書籍も出されて、一躍世界のトップクラスの情報に接することができるようになってきました。



[3255]でも紹介したVisit to Antarctica Confirms Discovery of Flash Frozen Alien Civilization南極大陸の氷の下に眠る超古代文明の発掘も、フェイクとは言えない実証科学の時代に入るのかもしれません。

宇宙存在が警告を発しているのは、人類の反省が進まなければ「大陸の陥没」「地殻のSliding Motion」も起きてくることです。その前に「宇宙からの眼に気付け」ということのようで、宇宙存在者の8割-9割はいわゆる良い宇宙人で、残りの2割-1割が某国などを裏で操る悪い宇宙人だそうです。(地球を見守る宇宙存在の眼p.46)

UFOや宇宙人の話を小馬鹿にする態度は「時代遅れ」になってきました。

唯物論科学を信奉する学者やマスコミは大衆を操作できると思っているのかもしれませんが、宇宙科学の時代にはソクラテスの言葉を思い知らされることになります。

- Let's know our ignorance (Socrates) -


  [3405]気象庁は地震理論を立て直して、地震予知に取り組んで欲しい
Date: 2020-10-05 (Mon)
数日前に日本平動物園の象が地震を感知して知らせてくれたというのに、気象庁は「地震予知情報課」を廃止してしまいました。「ミミズ」でさえ感知する信号を気象庁は無視してしまうようです。

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気象庁、「予報部」「地震予知情報課」の看板下ろす
JNN/TBS 2020年10月1日 (木) 15:51

76年の歴史を持つ気象庁を代表する部署、「予報部」の看板が下ろされました。

気象庁の「予報部」は1944年以来、長く天気予報や台風の進路予想などの業務を担ってきた気象庁の「顔」と言える部署です。しかし、気象庁は10月1日付けで、5つあった部を1つ減らしてスリム化する大規模な組織再編を行い、予報部など3つの部は新たに設置された2つの部に統合されることで廃止となり、76年の歴史に終止符が打たれました。一方、3年前まで「事前予知」を前提とする東海地震の監視業務を担ってきた地震火山部の「地震予知情報課」も廃止されました

政府が「予知はできない」との前提で南海トラフ地震の防災対応を行う方針に転換したことで、課の名前と仕事の実態とがそぐわなくなっていました。地震予知情報課の廃止で、気象庁は名実ともに「予知」の看板を下ろしたことになります。体制を一新した気象庁は、来月、東京・港区の新庁舎に移転する予定です。(01日09:55)

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観測網が万全な静岡沖の東海地震は絶対予知できる、と説明してきた地震学者たちは3年でギブアップしたのでしょうか。苦労を掛けた住民にはどのように説明するのでしょうか。

莫大な経費をドブに捨てたことになりますが、「予知は不可能だと分かった」が成果では国民を説得はできません。
三浦半島で異臭騒ぎが起きているのですから、もっと慎重に、謙虚に地震学を検討するべきだと私は思います。

関東大震災では、三浦半島付近で海底からのガス噴出が多数報告されています。(27 関東大震災で生じた相模湾内の隆起・沈降現象参照)

[3401]で紹介した拙著「ポールシフトは「地殻移動」で起きる!」の英訳本が今月15日についに発刊されます。
この本の大前提は基本編「巨大地震は「解離水」の爆縮で起きる!」で説明したマントル熔融論です。

地震学の大きな間違いは「マントルは固体である」という固定観念にあると思っています。どの教科書を見ても「地震時のS波はマントルを通過しているから、マントルは固体であることは明らかである」という主張がなされています。

さらに、火山から噴出するマグマはプレートが潜り込むときの摩擦熱で岩石が熔解したものだと解説しています。ここに大きな間違いがあると私は考えています。

S波(の一部)が熔融マントル内でも通過できること、S波が伝播することが、固体であるという話はおかしいことを再度説明します。考え方を変えて、観測体制を組み、情報収集や予知研究を行なえば、地震の予知は可能であることを意味しています。

さて、次図は気象庁のサイトにある強震波形(平成7年(1995年)兵庫県南部地震)とそのFourierスペクトルを示したものです。


兵庫南部地震の地震加速度波形とそのFourierスペクトル
スペクトルの横軸は周期(秒)、縦軸は速度応答値(単位はcm/sec)で、縦軸・横軸とも対数表示です。地震の加速度には高周波の波から低周波の波までが含まれています。


Fourierスペクトルとは平たく言えば、地震現象を色んな周期の正弦波の集合で表現するものです。
熔融マントルは粘弾性体ですからスペクトル中の高周波成分に対しては弾性体として挙動し、低周波成分に対しては粘性体として挙動します。概念図を図示しました。



[2341]において、次のような喩え話をしました。

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マントルを通過する地震波のたとえ話

せん断波(S波)というのは、固体の中しか伝播できないという思い込みについて
昔むかし、戦国時代・・・対岸同士の戦があった。
兵士には船がなかった。しかし、トカゲのような斥候部隊の一部は水面を渡れるので、いち早く対岸まで渡った。
 だが、本隊の兵は足が遅く、水面上を歩けない。そこで、岸伝いに陸上を進行するしかなかった。
つまり、せん断波が地球内部を伝播しているように見えるのは、数人の斥候要員であって、大多数の本隊ではない。
マントルは熔融しているので、S波の主要本隊は固体である地殻の中を、反射と屈折を繰り返しながら伝播するのである。
S波が伝播するから、マントルは固体であるという主張は間違いである

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その「トカゲのように走れる斥候部隊」というのが、熔融物質を伝播するという意味です。地震波の中の本体部分は熔融物質中を伝播していません。

地震のS波がマントルを伝播しているからマントルは固体に違いない、という思い込みが地震学を停滞させている原因であると思います。斥候要員が記録紙上に現れたとしても、本体が現れたわけではありません。

せん断波の伝播速度は   Vs=√(G/ρ)で表わされますが、高周波成分に対しては熔融物であってもG(せん断剛性率)は存在しえるのではないでしょうか。

気象庁の皆さんは、地震学を根本から立て直して、国民のために地震の予知研究をやって欲しいと思います。


  [3404] 地震の前のミミズと象の異常行動
Date: 2020-09-30 (Wed)
昔から言い伝えられていますが、地震の前には生物の異常行動が見られます。

ネパールで見られたミミズの例と静岡地震での象の例を紹介します。

ミミズ異常から、



象の異常行動は、静岡の地震で日本平動物園において観察されたものです。
動物園の象が敏感に反応する様子が映像に撮られています。

地震爆発論では、地電流が発生するからであると説明できますが、断層地震説ではミミズも象も異常行動をとる理由が見つかりません。


  [3403]トランプとバイデンの守護霊霊言の翻訳版には「神はトランプを選んだ」、とある
Date: 2020-09-30 (Wed)
日本にもトランプ大統領のような立派な政治家が欲しいものです。

トランプ大統領9月22日国連スピーチを翻訳して紹介するサイトがありました。マスメディアこそ報道すべきなのに、情けないメディアです。
「アンティレッド2」の情報を拡散したいものです。



アメリカの大統領選挙ではトランプ氏に勝利して欲しいものですし、そうなると信じています。

ここ数日、バイデンとトランプの守護霊霊言の英語版「Biden&Trump」をアメリカで大献本しているそうです。表紙には「神はトランプを選んだ」と書いてあり、アメリカでは多くの人が喜んで受け取っているそうです。

宇宙存在ヤイドロンもトランプを勝たせるように動いているそうです。


米大統領選、バイデンとトランプの守護霊霊言....
日本版と英訳版


宇宙存在者の目にはバイデンが勝利すれば、中国にヒットラーを誕生させてしまうと見えています。

トランプ大統領は国連演説の最後で「神のご加護が皆さんに、アメリカに、そして国連に在りますように」と述べています。日本の政治家でこのような言葉が述べられるでしょうか。

トランプ氏だけが、世界の混乱を救える政治家のような気がします。


  [3402] サイエンスやテクノロジーに関しても人類は無知であることを知ろう
Date: 2020-09-29 (Tue)
宇宙存在者ヤイドロンの[地球観]を紹介しましたが、地上の知識階級の持つ「科学知識」が宇宙人の「宇宙科学」からみたら、[幼稚園児の科学]のようなものだということです。

少なくともフェイク科学を真実だと思っている社会は崩壊していくでしょう。今回のコロナ禍で医学に関してはかなり、信頼を失ったことは確かです。やがてUFO情報の開示が進めば、テクノロジーに関しても「ignorance」を見せ付けられることになると思います。

ヤイドロンという宇宙存在は次のようにも述べています。


宇宙存在者ヤイドロンの言葉
「ウイズ・セイビア」p.79-80より


現代の地球物理学者は大陸の陥没やポールシフトなんてありえないと考えていますが、宇宙人の介入があるのかどうかは別にして、それが起きたときに、「ignorance」を知ることになるでしょう。

今回のコロナ禍も、悲惨な事情が続いていますが、中国をこのまま15年放任すれば地球が危険になるという判断の下に宇宙からの「何らかの介入」があったことを他の宇宙存在者が述べています。

ポールシフトに宇宙存在者が関係するのかどうかは知りませんが、大地震を起こして地殻の重心をずらす事くらいは、彼らには簡単なことなんでしょう。

トランプ大統領がUFOや宇宙人情報をもっと多く開示して、地球人の「固い頭」をほぐしてくれないと、「ignorance」から抜け出せないのではないでしょうか。

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