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2006年6月 5日 (月)


地震爆発説の再認識と現状

日記的に申し上げます。

現在、頭の中がぐらぐらと揺れております。

何に揺れているかと申しますと、「地震爆発説」の的確さに感動し、

そのおかげで浮かび上がった自らの不勉強に恥じ入っているからです。

このサイトでは、マントルを流体と考え、剛体としてのプレートの考え方を懐疑しています。

【原因と結果の取り違え】は、あちこちの分野で見受けられ、

再現性のない仮説が真実であるかのようにふるまっています。

断裂した地層は、「地震の原因」であるかのように伝えられてきました。

しかし、こちらの説をとる場合、それは「地震の結果」となります。

以前に気になって、調べたいと思っていた島村英紀氏の著作とホームページは、大枠では通説たる「プレート移動説」を前提にしています。

しかし、実際に予算を取って各地に行っていた島村氏が著作のコラムに描きこんでいる情報とすり合わせてみても、『水分を地底に投下すると、暫くして地震が発生する』のは、何ら不思議なことではありません。

http://ia977.blogzine.jp/logia/2006/06/post_e2bb.html
防災活動日記
2006-03-22 08:33:30

大地震予知観測ネットワーク

テーマ:ブログ

昨日、ANS観測網の観測ボランティア入会申請を行いまた。

地震予知の方法としては、一番ポピュラーな方法で、コンパスがあれば

大地震の発生を検知できる方法らしいです。

地震予知・予測方法の中で、地磁気や地電流の差異を観測する方法は、みなさんもご存知ですよね。

サイト主催者の教授の話によりますと、大地震の前には地磁気が狂い特定の地域でコンパスにも

くるいが生じるとのことです。通常北を指している針が5度以上離れたらネットで報告する簡単なシステム

で、全国の観測ボランティアによってなりたってます。

このシステムを継続して、大地震による災害が少しでも軽減できればと思います

ハード対策も必要ですが、ソフト対策も必要ですよね。

安心センサーの作りかたもありますので、興味のある方は、検索してみてください。

http://ameblo.jp/noriq/entry-10010441934.html
東海アマチュア無線

地震予知研究会

モンゴル内陸部でM6地震が発生しており、希な事態、断層帯メカニズムの存在しない地域での地震は、

ダム湛水による圧力地震、地下核実験などが関係している可能性があり注目しておく必要がある。

地震の発生メカニズムとして、地殻深部の水の存在が重要で、

解離・滑り・水蒸気爆発などが地殻変動を引き起こしている可能性があり、

水解離性爆発地震のメカニズムが石田理論として提唱されているが、

決して無視すべきトンデモ説とは思えない。ダム地震のメカニズムを研究する上で非常に重要だ。

http://www.2chsearch.info/?b=eq&d=1146370363
クリスタル氏

地震予知研究

以前から強く関心を抱いていた磁石を用いた地震予知ということで、今、全国に観測モニター参加者を募って詳細なデータを調べようとされている、石田氏によるサイト「ANS全国観測網」の構想は大変ユニークで期待も大きい。

http://crystal3.kt.fc2.com/gishaku.htm
祝 二郎blog(越後玉助商店分室)
話は変わり地震発生のメカニズムはプレートテクトニス理論(仮説)よりも

石田理論の地下における水の解離現象による水素の爆発の方が

筆者は納得出来ます。。。

http://yorutono.jugem.cc/?cid=5
Tate's BLOG
新しい地震学が始まっている

ポスト @ 15:03:29 | 地震,科学

以前新しい地震学について石田地震研究所を紹介したのだが、非常に刺激的な展開があって目が話せない。プレートテクトニクス理論の批判に始まり、地球内部の構造や地震のメカニズムについて新しい提言が行われている。これらを読んで、プレートテクトニクス理論がいかに脆弱なものであるかを認識し始めた。

マグマの中に水が含まれていることも報告されているが、これも興味深い説だと思う。火山噴火時に電磁波が発生することが知られているが、もしかしたらマグマに含まれる導電性のある水がプラズマ化したものが、電磁波発生原因となっている可能性がある。同様に、地磁気の発生にもそれらが関わっている可能性もある。

いずれにしろ、まだ地球内部のことは分からないことだらけなので、どんな新説・奇説が出ようと寛容になるべきだと思う。

石田地震研究所地震学セミナー

http://jaco.dhis.portside.net/blog/article.php?id=22
Tate's BLOG
自然と電気の結びつき

ポスト @ 16:45:30 | 地震,科学

もう一つ、地震の発生原因に付いて興味深い説を見つけた。それは、「水がマグマに熱せられてプラズマ状態となり、それが爆発すると地震が起きる」との主張で、石田地震科学研究所の石田氏が唱えている。おもしろいのは、そのプラズマが移動することで電磁波が発生すると考えていること。ちょうどMHD(電磁流体)発電のような機構で、強い電気が生み出されると予想している。地震前の電磁波発生原因については、以前は岩石の破壊だけが考えられていたが、このプラズマ発電の方がずっと現実に近いと思う。

もっとも、これらの研究は科学のメインストリートには上っておらず、異端視され続けている。日本の科学者も、もっと電気・電磁場と自然との結びつきに着目して欲しいと思う。

石田地震科学研究所

http://jaco.dhis.portside.net/blog/article.php?id=16
キャベツ畑でこんにちは
[日記]ジャワ島地震

  ちなみに私はANS観測網・大地震予知観測ネットワークというのに参加していて、毎日、100円ショップで買った方位磁石を眺めているのですが、もちろん何千キロも離れたインドネシアの地震に反応はありませんでした。というか、今まで反応らしき反応はありませんが・・。

 ちなみに、大地震の前にはこんな現象が起きることがあるそうです。

江戸町民の考案した地震予知器

ライブラリー002

それを方位磁石で観測しようというわけです。

ほんとか??と思う気持ちもありますが、

方位磁石の針が異常を現さない=大地震が起きていない

という結果はいまのところ正しいとも言えるかなと思います。

 他にも地震の前には、宏観現象といわれているいろいろなことが起きるようです。地震雲とか夕焼けが赤いとか・・。興味があればこちらもどうぞ^^;

http://d.hatena.ne.jp/shimeji49/20060719/1153331922
キャベツ畑でこんにちは
日記]地震 

ANS観測網・大地震予知観測ネットワーク

そしてそこの地震学セミナーから引用↓

金属でも、何万回という繰り返し荷重のもとでは破壊します。地殻という岩盤なら当然起潮力という繰り返し荷重を受けて破壊し、クラック(ひび割れ)を発生させます。地殻内部でのクラックの発生は局所的に急激な圧力の減少を引き起こします。これによって解離ガスが大量に発生し、大地震が発生する・・・こうした現象が起こりやすいのが、地球の中緯度帯である、というのが石田理論の解釈です。

地球表面はプレートという座布団のようなもので構成されているのではない、一枚の固定された殻である・・・だからこそ、自由に移動できる海水だけが、上下運動を繰り返して、潮汐現象が見られるのである。

黄身や白身にあたる部分は溶融した高熱のマントル物質であるが・・・冷却されて少しずつ地殻が厚くなってきたので、人間が住めるようになった・・・というのが真実ではないでしょうか。

マントルが固体であるとか、12枚のプレートが地球を包んでいるとか、そしてそのプレートが白身や黄身の中に落ち込んでいく・・・などというのは御伽話に過ぎないと思っています。

地震学について学んだわけじゃないけど地震はプレートのずれで起こるんじゃないって直感的にわかる気がします。

興味のある方はぜひ^^(一応異端扱いですが、それが真理ということも大いにありえると思います)

コメント

ゆい 『おもしろいですねぇ。テレビの言ってるコトを鵜呑みにしてましたよ^^色んな説があるんですね。勉強になりました!』 (2006/11/16 01:46)

# shimeji49 『面白いのは面白いですよー^^何の根拠もなく信じちゃっていますが、自然に理解(というか共感?)できちゃうので、これはいけてる理論じゃないかな・・^^;と(笑)』 (2006/11/19 00:16)

http://d.hatena.ne.jp/shimeji49/20061115
でんきやかん
今年の地震始めは播磨灘(香川県で震度2)でしたが、新島・神津島近海の地震が勢いをつけて又来ます1日何十回も揺れる時期は夏頃。

その影響かもしれない茨城県沖・千葉県・神奈川県でかなりの地震が起きそうです。その為東海地震前兆と紛らわしい情報が飛び交い、有効な予知・予測による地震情報は規制されます。

つまりネットでは真っ先に不確実な情報サイトが、監視されるでしょう。その場合、接続停止のような困った状況が起きてきます。

結果的には各サイトの地震予測に係わる科学的根拠も、管理・監視されそうですので、地震に関心が有るかたは、ANS観測に切り替えた方が利口ではないでしょうか。

         コンパスによる観測は大地震を予測出来る。

ANS観測網は石田地震科学研究所の地震発震理論に基づき方位磁石、安心センサー、簡易電磁波測定器等を用いて大地震の直前に現われる予兆を全国ネットで観測・研究するプロジェクトです。

since 2002.3.20

http://www.ailab7.com/index.htm

登録希望の方は次ページの「ANS入会申込みフォーム」に進む。

http://plaza.rakuten.co.jp/denkiyakan/
アルマジロのジロン
突然!大地震!

(前文省略)

皆さんも聞かされている”プレート移動説”。
太平洋・フイリピン海溝プレートが日本列島に潜り込んで、
ある期間を経て歪みが溜まり、耐えられなくなって、反動反発し、
その時の振動が地震であると思わされていましたよね。
でも、素朴にも疑問がわきます。プレートの境界線や面では、連続した
震源列ができるはずですよね。それが点になって報告されて
いるんですよ。・・弱い局部だからと、追加説明しているんです。

丁度そんな時、スマトラ沖地震の起きた瞬間を上空からの記録フィルムが
テレビにながれ、目を擦りました。丁度数珠球の様に点と思える波紋が

次々と、時間差を持ちながら、生まれ、繋がり、やがて線となった波紋が、
津波として東西に広がって行く光景に釘ずけになりました。
驚きました。

そうなんです。これが真実の現象だったんです。むりやりプレート説に
当てはめる報道は、さすがに・・ありませんでした。

そんな折、”地震爆発説”があると言う事を知りました。
地震のミナモトは、地下爆発がスベテである・・のだそうです。
地殻30〜60KMより深部はマントル層になっていますが、一部流動化した
マグマが上昇し、数十年数百年かけて溜まっているそうです。

一方地下水脈等から深降した水分が高温高圧で超臨界水と成り、
更に酸素と水素に熱解離し、やはり、じわりじわりと溜まるそうです。
それが活断層と今、言われている過去の痕跡周辺深部のマグマの近くにです。
断層の痕跡とは、過去の地下爆発の影響で、残った傷跡の事です。

やがて更に高温化し爆発し、亀裂を作り、そこへ、マグマが流れ込み、
更なる大爆発になるそうです。一瞬大膨張します。
それが上部地殻を目掛けて、垂直方向に、メガホン状に押し上げるんだそうです。
これが地表面近くで、ヒビ割レ(逆断層)やズレ(断層ズレ)を引き起こすのです。
側面にも圧縮膨張波が伝わり、やはり過去爆発した深部震源跡
(再発条件が整い易い)や解離ガスとマグマがセットされた個所
を誘発させ、次々と時間差爆発となります。長短差はあります。
単に浅部に上昇したマグマは火山ガス爆発となるそうです。
それぞれ規模や深度の違いにより地震現象は異なります。

このメカニズムの元で、初めて、地震前兆現象や余震が生まれる
不思議さを説明出来るのです。

それでは前兆とは何か?・・古来から言われているナマズが騒ぐ。
動物に異常動作がみえる。・・怪光、怪音、水蒸気・炭酸ガス・水素ガス
泥水・焔噴出。竜巻状の雲。井戸の水位が変動。

もう少し科学的には、地電流・地磁波の発生・磁場変化が分かって来ており、
伴って上空イオン濃度変化があります。ここに前兆予知の頼りどころがあります。

既に施設研究所・企業・有志の方々の間で種々の観測網を準備されているようです。
2年前、精度(時間・特定地域)が未だ研究途上だったようですが、地震予知を公に
された八ヶ岳南麓天文台地震前兆観測研究センターが有名ですね。

この方々に、国の予算をつけて働いて頂ければ、10年以内には地震予知システムが
確立している事は確実と思います。発表するにも、過剰感度にならず、
大地震のみに公表を実施する事も重要な要素のひとつです。

この原稿を書いている間にも福岡沖地震(3/20/10:53)震度6弱M7深さ9KM
が起きました。被害もあったようです。

テレビは局内の揺れを実況し、直ちに津波情報を出さず、各地域震度を原稿読みを
繰り返すばかりでした。現地撮影やウエブサイト情報を集める事が先ですよね。
自衛隊出動も午後3時半だそうです。その後は野次馬的取材情報を流してました。

一刻も早く国の方針が以上の地震予知システム確立に動いて頂きたいものですね。

http://arma.way-nifty.com/blog/2005/03/post_9.html
I am trying to be unfamiliar with what I'm doing
2007年07月20日大根がピョンピョン飛び跳ねる

中越地震では畑の大根がピョンピョン飛び跳ねるように抜けたそうですし、灯篭の上部が凶器のように飛んできて胸に当たる・・とか、「飛ばされる」というのは、地震が爆発現象であることを証明するような話であると感じました。今回も中越地震と同じように震源が浅い地震ですから、「飛び石」のような「衝撃現象」が起こっているのだと思います。[1268] 先ほどの地震について(2)より抜粋

これを読みながら不思議な現象だと思っていたら

「5月12目の地震でも聞こえたようですが、地震の前には、大型のジェット機が飛んでいるような「ゴ一」という地鳴りが聞こえます。無感地震でも地鳴りだけは聞こえることがあるようですが、大地震では決まって、大きな地鳴りが聞こえます。

これは地震が爆発現象であることを示す何よりの証拠だと思っています。

地震はプレートの潜り込みによって起こるのではなく、マグマの高熱によって解離した、水素と酸素の混合ガスが、地下で爆発を起こすことが原因です。

この爆鳴気としても知られる混合ガスが、激しい音を立てて爆発することは、小学校の理科の実験で経験されたことと思います。

この爆鳴気が地上に噴出することが、大地震では大火災になる原因であります。何度消火しても、また津波で浸水した家並みであっても、火種がなくても、水素ガスは発火して炎上するのです。」

地震は爆発現象、火災はつきもの(ANS video)より抜粋、とある。

どうしてこんなことが起こるのか。

新・地震学セミナーからの学びを読んで妙に納得。

するとどうなのか。次の防災科学技術研究所の『紀伊半島南東沖の深発地震による「異常震域」波動伝播アニメーション』中の「この地震は日本海溝から西に向かって沈み込む太平洋プレートの中で発生した地震で、プレートの中が地震波を効率よく伝える性質があるため、震源付近の近畿地方に較べて、関東以北の太平洋沿岸で、より大きな揺れが観測されます。」という説明は、地震発生の「結果」を、地震発生の「原因」に摩り替えている、もしそう呼んでよければ詐欺であり、これでは予知はおろか地震発生の説明にもなっていない。こういことは何も地震に限らずあらゆる領域を席巻しており、目的合理的倒錯として既に批判されてきた。

そこでどうしょう。先の「畑の大根がピョンピョン飛び跳ねる」現象も、「 地震の発生機構は水の解離反応による圧力増加によって、マグマ溜りが崩壊し、一種の容器破壊型(平衡破綻型)爆発の可能性を考えておりましたが、衆知を集めた結果(セミナー295)、熱解離によって蓄積された水素ガスと酸素ガスの混合気体(解離水、爆鳴気とも言われる)が爆発している可能性が見えてきました。これを新たに「解離水爆発」と命名することにいたします」で説明(理論)になっていませんか。

http://toroom.ti-da.net/e1661441.html
祝 二郎blog(越後玉助商店分室) 中越震災&中越沖地震は

2007.07.22 Sunday | by 祝 二郎

あの凄まじい大群発地震の中越震災も今回の中越沖地震も

液化二酸化炭素地下封入実験が大影響らしい、人為的震災の可能性が!

幾度となく当BLOGでも紹介して来ました、新地震学「石田理論」

地震は地下での水素爆発だ!を石田博士は提唱!

筆者も博士の理論の通りと思っています!

是非多くの方々に見て頂きたいサイトです!

中越地震から3年も経たない内に大地震が。。。これ異常と思います!!!

http://yorutono.jugem.cc/?cid=6
4つの目で世の中を考える
2007.07.20 Friday  [巷の目]
長野・新潟地震は、CO?ガス地下貯留に関係してる可能性も

昨日あたりから、いくつかのサイトでこれについて書かれており、また小野寺氏メルマガでも取り上げられてました。

http://www.asyura2.com/07/senkyo38/msg/731.htmlから・・

この地震は図に示しますように、液化炭酸ガスを地中に圧入する実験をしてきた長岡市深沢の帝国石油サイトから北西に20km弱に位置します。

この深沢から南東に20km弱の木沢付近が三年前の中越地震の震央であったことを考えると、断層が跳ね上がって地震が起きるという地震の定説には疑問を感じます。
中越地震から約3年経過していますが、3年弱の間に液化ガス圧入による解離層の不安定化現象が解離水素ガスを貯留させて、今回の地震になったという可能性もあるのではないかと思います。

右側の図に示すように、直後から余震が多発しております。地震の原因が「太平洋プレートがユーラシアプレートを押しているために生じる歪が開放されて起きた地震(京大防災研究所川崎教授談:NHK報道)」であるのなら、どうしてこのように大きな地震を契機として歪の開放という地震現象が多発するのか説明が出来ません。

余震は圧力と温度で決まってくる解離層(解離条件)の安定が図られるまでは、終わることがないと思います。

今回の地震が液化炭酸ガス圧入によるものかどうかは分かりませんが、震源も規模も地震の性質も中越地震と同じであるという報道を聞くと、その可能性もあると考えられると思います。

下図は深沢で行われた液化炭酸ガスの圧力注入の概略図です。

キャップロックといわれる雨傘のような構造の不透水層の下に液化ガスを注入するのですが、その結果、地下水を地下深く傘の縁部に押しやり、その付近の解離条件を乱すことが考えられるのです。

液化ガスを注入するのは深さが1.1kmの部分ですが、20km先の傘の縁部では二つの地震(今回と中越)の震源位置(1.7km)くらいまで地下水を移動させてしまうこともあると思います。
(略)

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こんばんは、いんきょ様。

大気中のCO2削減のために、二酸化炭素を地下水に圧縮して処理してたなんて、最近までまったく知りませんでした。

なんか私も、これが最も怪しい気がしました。

新地震学説でしたっけ・・・。地震って、断層があるから起こるんじゃなくて、地震が起きた結果、断層が出来るんだそうですね。

今回の地震で、日本海の未発見の海底断層を大掛かりで探すそうですが、断層が原因じゃなくて結果だとしたら、また東海地震予知のための大掛かりな機材やシステムと同じで、無駄使いに終わりそうですね。。

Posted by ダニエル | 2007/07/20 6:09 PM
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ダニエルさん、こんばんわ^^

私も全然知らなかったけど、これら読んでたら、その可能性が一番濃厚かもしれないですね!

今、もう一つ記事続けたけど、こういうことは元々言われてたことってなると、政府はそれを承知でこんな馬鹿げたプロジェクトを実行したってことになるよね!

>地震が起きた結果、断層が出来る・・
なるほど、そういう説もあるんですか!
言われてみると、大いに考えられることやね(^。^;;

Posted by いんきょ | 2007/07/20 6:38 PM

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>地震が起きた結果、断層が出来る・・

確かにそうですね地震のメカニズムが完全に分かったわけではないし、自分の目で確かめたわけではないですからね。

奴らなら情報統制は簡単に出来ますからね。

奴らは地震のメカニズムを解明していると思う、まだ思いどうりには制御できないみたいですが。(台風が逸れたし、地震はもっと大規模なものを起こそうとしたと思う、だから各地で小さな地震が起きたと思う)

Posted by jaga | 2007/07/20 10:19 PM

http://310inkyo.jugem.jp/?eid=416
低気温のエクスタシーbyはなゆー

2007年07月19日
今回の地震と長岡の地下にCO2を圧入したこととの因果関係は?

☆地下1100mにCO2を封じ込める、国内外で実証プロジェクト (2003年4月9日の日経BP)
http://www.nikkeibp.co.jp/style/bizinno/eco/article20030409b.shtml
http://megalodon.jp/?url=http://www.nikkeibp.co.jp/style/bizinno/eco/article20030409b.shtml&date=20070719060357

日本では、地球環境産業技術研究機構(RITE)が主体となって、2003年6月20日から、新潟県長岡市の地下約1100mにCO2を圧入する実証実験を始める。1日約20t、約1年半かけて、合計約1万tのCO2を地中に圧入する。実験用には、工業用に製造されたCO2を使う。

★この実験開始から1年後に新潟中越地震が発生し、そして4年後の今回、またもや大きな地震が発生した。因果関係はないのかどうか、複数の専門家の見解を聞きたいところである。

★中越地震の震源地と、中越沖地震の本震の震源地さらに余震の震源地と、CO2貯瑠実験の場所を線で結ぶと、ほぼ一直線になる。そしてその「ど真ん中」がCO2貯瑠実験の場所である。

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☆岩野原(実証試験の地点)と地震の震源地を示した地図→

http://www.rite.or.jp/Japanese/project/tityu/shingen.png

☆CO2を圧入する実証実験のサイト→

http://www.rite.or.jp/Japanese/project/tityu/nagaoka.html

H15年7月7日に圧入を開始し、H15年度は20トン/日で、H16年度は40トン/日で圧入しました。

CO2供給工場の定期点検・整備(H16年3月〜4月)、CO2供給逼迫期(H16年7月〜8月)による圧入休止、新潟県中越地震による圧入中断(H16.10.23〜12.6)を除き、大きな問題もなく最終累計圧入量10,405 トンをもって平成17年1月に圧入を完了しました。

★キーワード「CO2貯留 長岡 地震」でグーグル検索する場合のURL→

http://tinyurl.com/yt2bzt

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ユーチューブ動画「GPSによるプレート境界精密調査」→

http://jp.youtube.com/watch?v=s1RA1F1-KPk

日本はユーラシアプレート、北米プレート、フィリピン海プレート、太平洋プレートと4つのプレートがぶつかりあう地球上で稀な場所に存在する。

GPSが示すように新潟は北米プレートユーラシアプレート境界が縦断する極めて危険な位置。

この境界付近で地震が多発していることはその先にある日本の二大活断層、糸魚川静岡構造線へ影響を与える可能性が高い。

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「新・地震学セミナーからの学び〜CO2地中貯留計画責任者の安全認識」から石田地震科学研究所・所長の言
http://www.ailab7.com/anzenninsiki.html

http://megalodon.jp/?url=http://www.ailab7.com/anzenninsiki.html&date=20070719062136

第一項目:新潟県中越地震の震源は二酸化炭素圧入実証試験を行っている岩野原基地から直線距離で約20km離れた深さ約10kmです。一方、二酸化炭素を貯留している帯水層の深さは約1,100mで、帯水層におけるC02の拡がりも圧入口から約100m程度であることを確認しています。また、岩野原基地は、中越地震の余震域からも大きく外れていますので、地震を引き起こしたと考えるのは現実的ではありません。

返信

震源と圧入現場が離れていることは認識しておりますが、圧入されたC02に排除されて押し出された水が移動することによって、地下深部で水が熱解離する能力が変化することが問題視されます。地下深部ほど解離させる能力は高いはずですから、そこへ浅い領域にあった水がところてん式に押しやられれば解離ガスを発生する可能性があると考えられます。

第二項目:実証試験では、地下1,100mの帯水層に貯留された超臨界C02の圧力を常時観測しており、圧入開始後において、爆発(爆縮)などによると思われる圧力変動は一切発生していません。また、圧入された超臨界C02と鉱物との化学的反応に関する基礎研究も行っており、そのような事象が発生しないことを確認しています。中越地震は、概ね西北西一東南東方向に最大主応力軸を持つ逆断層型の地震で、断層が上下方向に滑ったことによって発生したものであることが、地震波からの解析で分かっています。

返信

C02が直接爆発の原因になるのではなく、ところてん式に地下深部に移動した水から解離する解離ガスの爆発(爆線)が問題になってきます。したがって測定器による観測領域での爆発(爆縮)による圧力変動が無いのは頷けます。熱解離の現象は鉱物との化学反応とも関係は無いと思います。地震の発生原因が断層の滑りであるというのは通説地震学の知識ですが、別の地震爆発論によれば話は変わってきます。

第三項目:岩野原基地では、微動観測を行っていますが、圧入レート、累計圧入量と微動発生状況とは全く相関が認められません。

返信

デンバーでは地下3800mまで直接に廃液を圧入しております。岩野原基地では1100mですから、解離ガスの発生点に影響が出るのに時間差が出ることは十分考えられることではないでしょうか。

学識経験者の審議:本研究開発につきましては、東京大学名誉教授の○○○○先生を委員長とする「二酸化炭素地中貯留技術研究開発研究推進委員会」で学識経験者の委員の先生方から科学的根拠にもとづくご審議を受けて実証試験を推進していることを申し添えます。

返信

どのような学識経験者がおられても、未知科学に関しては全員素人ですから、「その時点では学者にも分らなかった」となるでしょうね、上述しましたように、学者の審議によって法的責任は免れたとしても、道義的責任が残る可能性はあります。私が最も危惧しているのは地震の原因に関する知識が間違っている可能性があり、それによって地下深部に安易な人為的工作が行われ、多くの悲劇を生むのではないかということです。以上再考していただければ幸甚に存じます。

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建築の雑誌『施工』(彰国社) シリーズ連載「地震学の冒険」1997年1月号・その11

http://shima3.fc2web.com/sekou9701damzisin.htm

http://megalodon.jp/?url=http://shima3.fc2web.com/sekou9701damzisin.htm&date=20070719062447

しかし、人間は間接的には地震を起こせないことはない。つまり、地震が起きそうなだけ地下にエネルギーがたまっているときには、人為的な行為が地震の引き金を引くことは出来るのだ。

(略)

誰が見ても、水を注入したことと、地震の発生の因果関係は明かであった。

地震の総数は約700、うち有感地震は75回起きた。震源は井戸から半径10キロの範囲に広がり、震源の深さは10キロから20キロに及んだ。これは井戸の深さよりも数倍も深い。これは井戸からまわりに水がしみ込んでいったためだろうと考えられている。
(略)
しかし図らずも人間が起こしてしまったこれら「人造地震」は本物の地震だ。学問的には「誘発地震」という。この誘発地震の原因としては、鉱山、地熱利用、石油掘削、原油や天然ガスの採取、地下核爆発などが知られている。

(略)
2004年に起きた新潟中越地震の震央から約20kmしか離れていないところに天然ガス田(南長岡ガス田)があり、地下4,500mのところに高圧の水を注入して岩を破砕していた。坑井を「刺激」するために、深い井戸を通じて油ガス層に人為的な刺激を与え、坑井近傍の浸透性を改善することにより生産性を高めるために行われているものだ。 地下4,500m付近に分布する浸透性が低い緑色凝灰岩層に対して「水圧破砕法」を使って岩にひび割れを入れ、生産性を8倍も増加することに成功したと言われている。

新潟中越地震の震源の分布図(東京大学地震研究所)によれば、余震分布の上限は4,000m程度、本震(ここでいう本震は地震断層の「壊れはじめ」で、本震そのものは余震域全体に拡がっていたと地震学では考えられている)の深さは13kmだから、震源に極めて近いところで「作業」をしていたことになる。

南長岡ガス田は1984年に生産を開始していたが、21世紀になってから 「水圧破砕法」を使い始めていた。

タグ:長岡 地球環境産業技術研究機構 RITE 岩野原 誘発地震 島村英紀

posted by はなゆー at 06:38| 北海道 | Comment(5) | TrackBack(1) | キャスターメモ この記事へのコメント

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何か一寸、余りに重要なご指摘なので、政府が駄目なら、せめて野党の好きな所へ、此処見て下さい程度のご一報を入れられた方が良くはないですか?

ま、民主になら宣伝しときますけど。

Posted by 田仁 at 2007年07月19日 14:08
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どこの政党ともコネクションがありませんので…。

Posted by はなゆー at 2007年07月19日 16:56
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CO2地中貯留は以前NHK教育TV「サイエンスZERO」でも取り上げていました。

http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp64.html

Posted by こども省 at 2007年07月21日 08:39
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地球が明日砕け散る可能性とて0じゃ無いから言える様なdでも理論だわな。

>ところてん式に地下深部に移動した水から解離する解離ガスの爆発(爆線)が問題になってきます

水が下へしか移動しないとでも?!頭おかしいよ、この人。水圧破砕法が効くくらい浸透率の低い地層の中を、どれ位掛ければ20キロ先まで伝播するのかと。

ぶっちゃけ、地質の知識が有る人の言じゃない。

まあ、頭のおかしい地質屋なんて珍しいものじゃ無いんだけどな。東大京大卒の奴でも、本当に使えない地質屋がざらにいるし。こいつもその口だろ!?

Posted by ry at 2007年07月22日 18:45
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>水が下へしか移動しないとでも?!頭おかしいよ、この人。

液化ガスを注入すれば、傘のような形状の不透水キャップロックに沿って押し下げられる・・・。

頭おかしいのはどっちだ?

>水圧破砕法が効くくらい浸透率の低い地層の中を、どれ位掛ければ20キロ先まで伝播するのかと。ぶっちゃけ、地質の知識が有る人の言じゃない。

20キロ先まで伝播するとは書いてないよ。

分かりやすく言えば、長さ20キロの水の列車が押されて、先頭の車両が高熱地帯に突っ込んだってことだよ。

Posted by 一通行人 at 2007年07月23日 21:22

http://alcyone.seesaa.net/article/48416386.html
地震関連情報交換掲示板
7.16 新潟中越地震 最新投稿日時 - 2007/07/28 02:39

茶々2007/07/17 11:23

いつもお世話になっています、お邪魔致します。
昨日の地震の被害のニュースに言葉もありません。 また今日からの天気も二次災害を考えると本当に心配です。

こちらは宮城県の南部に位置していますが、最初の10:13の地震はこちらでもかなり大きく揺れ、震度3でした。

私はスタッフとして音楽ホールの出入り口付近に立っていましたが、始め大きくグラグラと目が回っているように感じ、しばらくしてから地震と分かり、会場もざわつき始めました。後で客席の方々に確認したところ、着席していた人も立っていた人も目眩と勘違いした人が多かったようです。

とても長い時間・・2分以上揺れていたようにも感じています。(実際には4分ほど揺れていたとの報道もあります。)

ステージ上は音響版に囲まれていましたが、その音響版も揺れているのが分かりました。(略)
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1:管理人2007/07/17 18:52
(略)茶々さん、いつも観測ありがとうございます。

グラグラと目が回っているように感じたとのことですが、被災された方も同じようなコメントをされていました。

私は、そういう揺れは体験したことがないので、コメントを聞いて、不思議だなあと思っていたんですが

茶々さんも体感されたんですね。

長い揺れで、さぞ怖かったことでしょう。数秒でも長く感じるのに、4分なんて長すぎますよね。
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2:茶々2007/07/18 08:39

>グラグラと目が回っているように感じたとのこと

はい、この揺れは何度か体感してます。目眩と勘違いします。

あとで思うのは、遠くから静かに押し寄せてくるような揺れの時で比較的長い時間揺れていた地震の時に、こんなふうに感じるように思います。

長周期地震動、今ちょうど、TVで今回の揺れについてこのような説明があったところです。
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3:管理人2007/07/20 10:15
(略)茶々さん、レスありがとうございます。

以下に、石田研究所さまの「新・地震学セミナー」にて
http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs2/index.html

回っているように感じたことについては、[1272] 複雑な地盤変動に、

そして、深発地震については、[1269] 昨日起こった二つの地震をご覧になってみてくださいね。

TVの説明が全て間違っているとは言いませんが、矛盾した解説が多すぎると思います。
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4:茶々2007/07/23 02:15

(略)

>石田研究所さまの「新・地震学セミナー」

こちらのご紹介、ありがとうございます。

少し難しいですが、とても興味深い内容ですね。

近々起こるだろうと懸念されてる大規模な宮城県沖地震のメカニズムは、太平洋プレート云々説がこちらに住む私たちの漠然とした常識になっているように思います。

石田様の研究所のサイトの解説を以前に読ませていただいた際には、最初とても驚きましたが

でも分からないなりにも なるほど…と頷くこともとても多かったです。

最近落ち着いていたせいか私自身 地震に対する意識が少し薄れてきていたように思いますが

今回のように再度に渡り大きな被害がもたらされた地震を

こちらでは幸いにも被害もない程度に、しかし比較的大きな揺れとして体感しますと

このような解説に改めて感心が深まります。

今回の新潟の地震の解説、またその日の夜に起きた京都を震源とする広範囲で体感した地震のメカニズム等についても

少し時間をかけて読ませていただきたいと思います。

こちらの説が実証されることになれば、また別の意味でとても怖いことですね。

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5:管理人2007/07/25 01:17
(略)

茶々さん、レスありがとうございます。

>石田研究所

私はまだまだ先生の解説を理解しきれていないんですが、プレートや断層の解説をテレビなどで見聞きしていると

疑問がいっぱいで、石田先生の解説だとスッキリ、納得しますね。

セミナー [1276] 中越沖地震の前兆現象にて、強烈なガスのにおいについて解説されていますが

このガスのにおいは、大地震を体験された方がよくコメントしていますね。直前が多いようですが

前兆現象の中では、貴重な情報だと思います。必ずしも30分前ではないでしょうけれど

これぐらいの時間があれば、かなり冷静な行動、対処ができますよね。

>地震に対する意識が少し薄れてきていた

確かに、四六時中意識を高めていたら精神的に持ちませんよね〜。でも、こういう教訓は生かしていきたいですね。

ご家族と話し合うきっかけにもなると思いますよ。きっとたくさん決めておく事があると思います。

家族全員が自宅で居るとは限らないので、連絡方法も決めておかないといけないですしね。

二世帯だと、水の保存も多くなりますから、難しいようでしたら、会社や車の中も活用するしかないですね。

中越沖地震では、地域によって未だに水が復旧していないところもあり、生活用水に苦労されているようです。

茶々さん、これらの教訓を生かすべくお互い明日は我が身の精神で防災意識を高めましょうね。

(略)

http://bbs.avi.jp/192355/
わたしんちの医学革命と雑多な情報
中越地方再度の地震

(中略)

http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs2/index.html

新地震学で解明する時期なのではないでしょうか?

もう旧地震学では地震予知など夢の夢。今回の中越地震で思い知らされました。

必ずおきるとわかっている場所の余震の予知でさえ出来ないのですから。

一週間以内に起こる などという通知は 素人でもできますよ。

http://blog.goo.ne.jp/akyoon/e/a697e53ed08febb2a96b31e90078b7bc
祝 二郎blog(越後玉助商店分室)
まだ来るの?大地震ーー;

2007.07.30 Monday | by 祝 二郎

増大くんカスタマーサポートBLOG

このところ地震のカキコが多い感じです。。。

長岡平野西縁断層帯の鳥越断層が詳しく!

新・地震学の工学博士の石田さんは地震は地下の水の解離ガスの爆発を唱えています

また断層は過去に大きな地震があった「傷跡」との事

断層があるから必ずしも大地震が来るわけではないと!!!

2004の中越震災、物凄い規模の群発地震でした!

地下での限りない「爆発」だったと筆者は思っています。。。

地震発生時17時56分(震度7)からその夜の24時まで有感地震165回です!

震源も小千谷だったり、山古志村の下だったり、長岡栖吉(すよし)だったり 守門だったりと連鎖的な地震だったのです。。。

液化CO2地下封入による大群発地震の誘発だったと思います。。。

CO2封入開始あたりから、時々グッと来る地震がありました、1年ほど

あの震度7が来る朝には山古志震源で震度3の地震があり。。。そしてでした!

あの日の夕方17時ころに(地震1時間前)に妙見対岸の河川敷から水が湧いてでたとの事。。。地下の圧力が増大して地下水が湧き出したのでしょう。

そう言った意味で中越震災はまさに人災だったのかも知れません

2年経った時点でも震度5強もありました。

中越沖地震M6.8も柏崎では地震前にガス臭がしたとの証言もあります。

こちらもCO2封入の影響だったのかも知れません。。。

また中越にはガス田もあり、地下にて天然ガスの爆発もあったかも知れません!

とりとめなくカキコですが。。。

中越震災&中越沖地震の中間の断層帯に大地震が来るならば

地下がマグマの熱により水が熱解離を起こし水素&酸素が爆発(プラス天然ガス)

断層より、地下の天然ガスやマグマの動き圧力などを知る方が良いように思います

そんな技術が確立される事を〜民主党さん宜しく^^;

URL
http://yorutono.jugem.cc/?page=1&cid=5
祝 二郎blog(越後玉助商店分室)
新地震学 石田理論

2007.08.18 Saturday | by 祝 二郎



画像クリックで飛んで下さい!

地震爆発説を提唱されている石田博士の目から鱗の解説をご覧下さい♪

来週月曜日に越後玉助商店、祝 二郎BLOG&増大くんカスタマーサポートBLOGとして些少ではありますが石田地震研究所様に寄付をさせて頂きます♪

18時20分  追記

千葉東方沖地震まだまだ続いていますM5クラスの地震が。。。

下記は大群発地震「中越地震」の起きた23日〜27日までの絨緞爆撃の様な

震源MAP。。。

もうこれは断層がズレる様な代物ではなく「地下での大爆発」ですよ!

URL
http://yorutono.jugem.cc/?day=20070818
プロテックのブログ
フォトンベルトにポールシフトと石田理論

(前略)

そんなオカルトチックなキーワードで検索している中で、チョッと異質の主張に行き当たった。地震の発生メカニズムを従来のプレート

テクにクス理論から、高温で水素と酸素に乖離したガスの爆発が地震で有るとの理論「石田理論」だそうです。

http://www.ailab7.com/newoffice.html

縁もゆかりも無い、検索で行き当たったサイトですが、凄く納得しました。

プレートの押し合いで溜まった歪が開放される時に跳ね上がったり破壊したりして地震が起きると思っていましたが(そう、聞かされてた)M8クラスの地震が2年足らずに2回も有った当地の状況がとても納得できていなかった。

歪が開放されたら、次の歪が溜まるまでかなりの時間が必要と思ってたが、毎年のように立て続けにくると開放は半分だったの?

って思ってしまう。

だが、地下の水なりが、熱いマグマによりガスになって爆発するとなると、なんとなく納得してしまう。火山国ですので温泉宜しく地下の近いところにマグマがあると思うのです。

其処へ地下水が入り込んで爆発する。火山の水蒸気爆発と言うのも有るようなので、断層だの活断層は爆発に因る地震の結果できた物としています。

確かにそう思う。爆発によって出来た亀裂が断層でその亀裂から新たな水が染み込んで時々爆発を起こすのが活断層だと捉えるとなんとなく納得。

中越地震の柏崎原発のそばに発見されていなかった断層があったとニュースで聞いたような気がするが、発見されていなかったのは無かったからではないのか?。今回の地震で新たに亀裂か生じたものなら、合点がいくと言うもの。

中々、目から鱗の発想で有ります。地震学者は異端児的扱いのようですがどうせまだ良く解っていないなら、色々な可能性で調査するのも良いかも知れません。早く地震予知ができるようになると良いですね。

URL
http://northland.dip.jp/diary/archives/173.html
祝 二郎blog(越後玉助商店分室)
石田理論・地震爆発説を学ぼう

2007.09.27 Thursday | by 祝 二郎

中越沖地震、直下のマグマが原因か

 新潟県中越沖地震や2004年の中越地震は、地下約40キロまで上がっているマグマによって引き起こされた可能性が高いことが、東北大学の研究でわかった。

 地上に出れば火山噴火となるマグマが、地下にとどまったまま地震の断層運動に影響を与えたとみられる。予測の難しい内陸型地震の発生地域の特定に役立つ成果という。

 同大の研究チームは、北陸から近畿にかけての地下400キロより浅い部分の構造を、地震波が伝わる速度を使って調査した。その結果、多量の液体を含む部分を、地下40キロ以深の「マントル」と、地下25キロ付近の「地殻」の部分にそれぞれ発見した。

 深い方の真上には火山が集中しており、研究チームはこの液体を岩石が溶けたマグマと推定している。中越沖地震や中越地震の震源直下にも、この領域が広がっていた。

 浅い方は、冷えたマグマから分離した水とみられ、飛騨山脈から兵庫県にかけて分布していた。両側から力を受けている断層に加わった水が潤滑剤となり、そこだけが、大きな揺れを伴わないままゆっくり動く。水が来なかった部分には一層のひずみがたまり、それがたまると急激に滑って強い地震波を出したという。

 中越地方で水の領域は見つかっていないが、研究が先行している東北地方では、03年の宮城県北部地震の震源直下でマグマと水が確認されている。

 中島淳一助教(地震学)は「マグマが直下にある場所は地震が発生しやすいといえる」と話している。

(2007年8月7日3時1分 読売新聞)

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上記は石田博士BBSからコピペです。。。

しかしアカデミーは断層が滑るとかあくまでも断層に拘る

石田博士は断層は地震(爆発)の傷跡と。。。

☆☆☆←をクリックして中越地震の震源MAP拡大図を見て下さい

主用な断層はまったく無傷だったことが分かります^^;

片貝断層 十日町断層 六日町断層 鳥越断層など

断層をまるで避けるように発震してます(笑)

中越震災も中越沖地震も、マグマが地下40qまで迫ってる事が警戒なのだと思います

そこに液化炭酸ガスを1万トンも注入して地下水脈を東南、北西に押し出した!

東南は中越震災の数々の震源域、北西は中越沖地震の震源域。。。

40qまで迫ったマグマから枝葉の如く地下20q〜10qほどまでマグマが上り

その超高熱にて水が解離し(水素と酸素に解離)大爆発を起こし

凄い重力加速度(ガル)になった!

地震爆発説で考えると合理的な解釈がつく!!!

石田博士も言って居られる通り日本は火山国、地下に強引に水やCO2など注入は危険

中越震災の2年ほど前から時々グッツと来る小さな地震が増えだした

これは地下に液化CO2を注入始めた頃からと一致してると思う。。。

更に、地震爆発説は水が解離して水素が爆発するのだが、爆発後にまた水が生成される

その水が安定するまで地震は続く。。。あの脅威的余震群がそれを証明してるのでは!

今後もマグマの動向如何では、再び大きな地震の発生も懸念されるのです中越は!(略)

石田理論・地震爆発説を学ぼう!!!

URL
http://yorutono.jugem.cc/?month=200709
祝 二郎blog(越後玉助商店分室)
いつも疑問に思うのですがプレートや断層がずれて起こる地震、プレートテクトニス理論

この理論とて未だ仮説なんですが。。。

数キロも断層やプレートがずれてなんで震央?震源の中心が求められるのか

地震爆発説なら震央〜爆発の中心(爆心点)がバッチリ分かるのに。。。

って言うか、地下の爆発が地震だから震央が分かるのですネ!

筆者の動画コレクションでも第5位の地震爆発説を唱える石田博士のサイト

隅々まで見れば、ホント目から鱗です!

是非ご覧下さい!

地震爆発説の石田博士の動画コーナーはこちら!

財界にいがたも民主党も是非!石田博士の理論を学んでくだされ〜!

URL
http://yorutono.jugem.cc/?month=200711
ログイア
プレートテクトニクスは、「我等はアトランティスのように沈められはしない」という信仰

旧来の地震学は、既に破綻しています。

 島村英紀さんの著書、「最新地震がよーくわかる本」秀和システム(2005/11)ISBN:4798011959

によると、「地震予知は見果てぬ夢だった」ために、今でも有効な地震予測はできず、私たちは地震に「奇襲」されざるを得ないらしいのです。 (中略)

 私にとって、石田昭さんの提唱する新地震論は目から鱗の落ちる思いでした。

 地震学を本当に停滞させているものは、学者の無知だけではなく、舶来品崇拝による前提の破壊が進行していたからだと思えるのです。

 私たちは、ともすると、自身が今ここにある事が在り難い事だということを忘れがちになります。それが「当たり前」になってしまえば、自分を取り巻く環境は以前も変わってこなかったし、将来も変わらないという前提を持ってしまうことになります。

 かつて、「天球」なるものが存在し、太陽を含む天体が「天球」を駆け巡っているという学説が存在しました。今で言うところの、いわゆる「天動説」です。

 これは、自分たちの立っているところが動いているはずがない、という信仰にも似た前提が暴走してしまった一例です。

 これに対して地球が廻っている、と主張したガリレオは、当時の人々から言われなき非難を浴びた事は伝わっています。

 残念ながら、この話は今でも全然笑えません。

 プレートテクトニクスを神のように信仰する方々によって、現在の地震学は停滞と迷妄の中に入っているように思えるのです。

 今の私から見ると、プレートテクトニクスは、「我等はアトランティスのように沈められはしない」という信仰です。

 アメリカ生まれの弾性反発説を否定することには、少なからぬ反発が見られるようですが、弾性反発説そのものが理論的な限界を抱えており、現在の地震学そのものを私は認められません。

 弾性反発説は、詳しい人には説明する必要はないかもしれません。

 プレートと呼ばれる地表を支えている板状構造が、海嶺で生まれて、海溝で「沈み込む」ことが大地震の原因だとされてきたことは、多くの人が記憶しているものと思います。

 沈み込む板は、隣接する板を引きずって捻じ曲げ、この捻じ曲げられた板の弾性で大きく地形が動く。それが、すでに説明されている数多くの地震論における構造的解釈です。

 しかし、今回の、2007年夏の中越沖地震を伝え聞いて、皆様、不思議には思われませんでしたか?

 「捻じ曲げられた板の弾性」が開放されることで、地震が起きる。実際にそうなのでしたら、3年前に、2004年に起きた中越地震は何の弾性を開放したのでしょうか?

 3年前の地震は、長く大きい余震が続きました。よくよく考えれば、弾性反発説を採る限り、付近で同規模の地震が時間を空けずに起きることなどないハズです。「板のねじれ」を整えるものが、他ならぬ地震のはずなのですから。

 しかし、それからも、新潟県周辺では大きな地震が頻発しています。

 地震は現実であり、事実です。既に起きてしまった事であり、否定することはできません。

 だとすると、現実ではなく、事実に基づかず、否定されるべきものはこれまでの地震学だということになります。

 もちろん、プレート説もです。

「大陸が移動する」という主張は、詳しく言えば「大陸を乗せているプレートは、ゆっくりと沈み込むが、基本的には水平方向にしか移動しない。だから、近日中に大陸ごと沈み込むということはない。」というものです。

 アトランティスやムーの名で知られている、「沈められた大陸」。現代文明がかつての文明のように「神の怒りに触れて、大陸ごと海の底へ沈められる」事はない。なぜなら、大陸は横には動くけれど、基本的には縦には動かないから。

 ヴェーゲナーたちが提唱し、推進した「大陸移動説」は、ダイナミックなだけでなく、神の怒りを怖れる多くのキリスト教徒たちにも政治的に受け入れられることになりました。

 戦場に女性を呼び込み、風俗営業させる施設を運営することが非人道的なのならば、原住民たちに銃を突きつけ、一転して度数の高いラム酒を飲ませ、へべれけになったところでトンデモ契約書にサインさせて領土を巻き上げていった「開拓者」たちの行為は、「神をも恐れざる」ものでありましょう?

 原罪どころか、確実に自分たちが行なった罪について、その反作用について、信心深い人々が後になって気づかないわけではありません。

 大陸移動説は、あくまでも大陸の水平移動だけを問題にするものなので、海底の遺跡を調べようという話は後回しにされ、自分たちの住むこの大地が激変に襲われるかもしれないという畏れの感覚を和らげるのに用いられた側面があります。

 プレートテクトニクスに基づく弾性反発説においては、

@余震がなぜ起きるのか、

A断層がなぜ地震を伴わずにゆるゆると地震後に出来るのか、

Bなぜ地震後になってから「未知の」活断層が見つかるのか

これらを明確に説明することが出来ません。

 これらに対して、石田地震科学研究所の提示する「地下爆発説」は、我々が直面している問題に対してより現実に即した対処を提案しています。

 プレート説以前の研究者たちは、地震と、それに伴う火災に注目していました。

 この、火災を引き起こすものは、高温の可燃性ガスであり、それは地面の下から噴出してくるということを、私たちは覚えておくべきです。

 関東大震災では、このために多くの建物が燃えました。

 そして、近年の奥尻島の地震でも、不可解な被害が出ています。

 津波を被って、一面がずぶ濡れになったはずの港湾部で、津波のあとになって大火が発生しているのです。

 高温の可燃性ガスが地下から噴出していないなら、水に浸かった建物が燃えるのは不思議を通り越しています。被った水を蒸発させられるまで、対象物は水の蒸散に伴う吸熱反応によって着火から免れます。

 では、その可燃性ガスとは何か?

 「水」です。

 「水」は、私たちは日常的に液体として飲み続けていますが、決して燃えない訳ではありません。

 と呼ばれているものは、二酸化水素とでも言うべきものであり、燃料電池に使われているだけでなく、熱解離によって混合ガスとなり、地震後には爆発に伴う間隙を縫って低圧の地上へ噴きあがります。

 そう、「爆発」です。

 岡本太郎は「芸術は爆発だ」といいましたが、石田さんの研究に拠れば「地震は爆発だ」になるのです。

 地球は、従来の地震学の立場で言えば「半熟卵」のようなもので、外側の白身に相当するマントル部分は「固体」だとされてきました。

 しかし、実際の地球はもっと生々しいものではないか、マントルが対流しているのではないか、そう石田さんは考えられているようです。

 そして、そのマントルの移動によって、対流によって、地下に含みこまれた水の解離が進行し、その後の加熱に伴う爆発によって、深層における地震が起きている事が示されています。

 高温高圧の状態においては、水も蒸発することが出来ません。

 海底から噴出する「熱水」というものがあると聞いたことは一度はあるかと思いますが、圧力が高いから摂氏100度を超えていても蒸気には至らないのです。

 水底においてもそうであるなら、地底においてはさらに事態は過酷になります。

 熱水の上には「臨界水」があり、高温高圧のために水は水素と酸素に分解しかかります。

 この状態で圧力と熱が加わると、一部の水素と酸素が分かれようとし、解離が徐々に進行します。

 解離が起きるときに、それぞれの分子は熱を吸収しますが、解離ガスは逃げ場もなく、滞留が暫く継続します。

 そして、何らかのきっかけがあれば、解離ガスは爆発を伴う化合を起こし、爆発は連鎖的に続いていくのです。

 解離は、吸熱反応なのですが、化合と爆発は発熱反応です。

 地下で起きた小規模な爆発は、次の周囲の地殻に打撃を与えて、その間隙そのものを加熱します。

 その周辺に蓄積されていた臨界水は、間隙で集積しつつ、与えられた熱で大規模に解離し始めます。

 間隙を維持しているのは、充満しているものの圧力で、これが上の地層の重みに堪えられなくなると間隙は潰れてなくなります。これが、直上の地域の海没になって現れるのです。

 例えば、白鳳年間の大地震で、今の高知県に相当する土佐の国は、黒田郡という一地域が完全に海湾と化し、全滅しました。黒田郡がどれだけ広かったかは定かではありませんが、高知城から南に30キロメートル程度南の海中に、破壊された神社のような建物と瓦が沈んでいるという情報もあります。

 また、いまでも別府は有名な温泉地域ですが、別府湾には瓜生島という、人間の手のような形の島が、戦国時代の末ごろまで存在していました。これも、地震のあとで水没し、大被害を与えました。

 残念ながら、地面は横に動くかもしれませんが、それ以上に縦に動きます。

 隆起したり、沈降したり、水没したりするのです。

 そして、爆発によって発生した可燃性ガスが地上に逃げ去る間隙が出来ると、高温によって地表の可燃物を乾燥させ、或いは勝手に燃え出し、地上に大火をもたらす場合があります。

 それが、大火に繋がらず、ガスの脱出だけで終わる場合も考えられますが、このようなガスの逃げ道は、ガスが抜けたあとで重みに潰され、地層はずれながら安定します。これこそが「断層」の生成になるのです。

 地震のあとで、必ずと言っていいくらい「未知の」活断層が見つかるのは、これらが地震の原因ではなく、副産物だからです。

URL
http://ia977.blogzine.jp/logia/2007/09/__4b1a.html
キャベツ畑でこんにちは
[雑記]地震について

3日ほど前に、ふとこんなページ

続・ほころび始めたプレートテクトニクス

にたどり着きまして・・

そういうの嫌いじゃないもんでちょっと読んでみました。

えええ!

プレートテクトニクスって間違ってるの!?

衝撃でした・・

そういうもんだと教わってきたもので・・昔はパンゲア大陸というのがあって、それがプレートの活動によって分かれたりくっついたりしながら現在に至るって教わった(NHKスペシャルとかでも言ってた)から・・。

もう夢中になっちゃって、元サイトのニューオフィスというサイトやそのセミナーを読んでいくと止まらない止まらない!どんどん新しいこと、知らなかったことが(もちろん理論や専門用語はよくわからないんですが)でてきて、それがどれもオモシロイ!

私は大学とか行ったことないので偉い先生様の話とか聞いたことは無いんですが、こういう話なら聴きたかったな・・なんて思いながら毎日眠くなるまで見てました。膨大な数の記録があるのでまだ2003年分までしか見てないのですが端から全部見てますw

こんなに活字を読んだのはいつぶりだろうか^^;

今まで見てきた感じでは、どうやらプレートテクトニクスは現在の主流であって、このサイトを運営されている(?)方は地震学の見地からプレートテクトニクスに異議を唱えているらしい。そしてその主流に逆らうのは当然かなり大変なことらしい・・。

この理論を展開されているのは石田先生という人で愛知の方らしいですが

「国の機関から出されている東海地震の予知は人々の不安を煽るものでしかない。それに変わる新しい方法を考えなくてはならない」(ちがってたらすいません^^;)

という考えでANS観測網・大地震予知観測ネットワークというものを作られたようです。

詳しくは見ていただいたほうが間違いないと思いますが、大地震のときに発生する電磁波を日本中のボランティアによって観測、報告してもらい、それに備えるというものです。

私、さっそく今日から参加しました^−^

必要なのは100円ショップでも売ってるコンパス(方位磁石)のみ!それを見て毎日1回(もしくは定期的に)結果を報告するだけです。今日は「何も無いです」と、報告をしたわけですが、その「今日は何も無い」が重要だそうです。東海地方の方は何十年もの間「近いうち大地震がくるかもしれない」と思わされてきたのですから・・



石田昭さんの著書「地震の謎を解く-地球は誤解されている」は検索できなくて^^;よく引用されている本を載せてみました。

科学を志す人々へ

作者: 石本巳四雄

出版社/メーカー: 講談社

発売日: 1984/01

メディア: ?

URL
http://d.hatena.ne.jp/shimeji49/20060607
イア・マ・タウの願うこと
2007/10/14
地震について。根本的な問題を指摘しておこう。

資料●新・地震学セミナー

はこちら。

http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs2/index.html

資料●中越沖地震の断層、傾斜方向で見解まとまらず…政府調査委

http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe7600/news/20070808it14.htm

石田さんの研究の凄さは、「断層」は爆発の後で出来る亀裂だ、と考えるところです。

現在の地震学は、迷妄の中にあります。

「惑星」を「困惑している星」と考えている間、天文学は「天動説」を固持していました。

事前に地面に穴を掘っても、分からないものは分かりません。

原因と結果を逆に考える限り、起きている現実を把握することさえできません。

予測など、論外です。

前日に食べたカレーを暖め直そうとして、鍋を火にかけると、底が加熱されて、底面の近くで振動が起こります。

底の近くで、水が気化しようとし、その圧力が具材の間の弱いところを走ろうとします。

実際に起きていることは、これに近いと思います。

水蒸気が音と振動を発して逃げ道を掘削したら、その隙間は圧力そのものを失って潰れていくのです。

そして「断層」が出来てきます。

爆発によって生じた地下の空洞は、上の構造の重みで「つぶれる」のです。

もっと言うと、水素と酸素の化合においては、爆発の後の体積の方が小さくなるのだとか。

氷が冷えると、水そのものの体積より大きくなるのと対照的に。

これを「爆縮」と言うのだそうです。

地震と火山は、「似ている」のではなく「同一」の現象です。

噴火を伴わなければ、それは「地震活動」にすぎません。

今回の地震は、三年前の激しい群発地震を経て、それでも起きました。

地震が、「大地の歪み」が原因だとする現在の地震学の立場に立つならば、私は今頃「途方にくれて」います。

地雷原を一掃するほどの絨毯爆撃を要請し、地形が変わるまで爆弾の雨を降らせたのに、そこでまだ「地雷」に遭遇するような、そんな事態なのです。

もう、「歪み」なんてものは残っているはずがないのに。

URL
http://archive.mag2.com/0000183750/20071014000000000.html?page=2
2チャンネル

エネルギー問題こそ、ユダヤ最大の陰謀である。

196 :がんいち:2008/05/19(月) 11:15:17 ID:mN16cKEc0

>>194

「人間が起こした地震」

http://shima3.fc2web.com/sekou9701damzisin.htm

から

「米国のネバダ州とアリゾナ州にまたがるフーバーダムは高さ221メートルもある大きなダムだが、

1935年に貯水を始めた翌年から地震が増え、1940年にはこのへんでは過去最大になったマグニチュード5の地震が起きた。地震の震源は地下8キロにあった。もちろんダムの底よりはずっと深い深さだ。しかし、これはダムを作ったために起きた地震だと考えられている。」

今回の四川大地震の震源の深さも約10kmで、フーバーダムの地震と同じく極浅い。」

やはり、ダムとの因果関係が疑われる。

このメカニズムについて、地震学者は「水を人工的に地下に注入したときに、地下ではなにが起きていたのだろうか。十分正確にわかっているわけではないが、岩の中でひずみがたまっていって地震が起きそうな状態になったとき、水や液体は岩と岩の間の摩擦を小さくして滑りやすくする、つまり地震を起こしやすくする働きをするらしい。いわば、地震の引き金を引いてしまったのだ。」

と解釈しているが、

地震爆発説を唱える

1.石田昭氏(元名古屋工業大学教授)

http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs2/index.html

「地下深部に地下水が送られ、解離条件が変化して、解離ガスの爆発という地震が発生する可能性があります。」

この解離ガスの爆発というのは、原子状態の水素・酸素ガスの反応という見解

2.山本寛氏(元ヤマハ発動機技術部長)

http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1281-2

この解離ガスから、酸素が触媒となって、水素が「ハイドリノ」という現在の量子力学で説明できない低エネルギー状態となって、核融合に至る」という見解です。

地震爆発論については、どう考えても定説地震学=プレートテクトニクス(断層)説より説得力があります。

断層の付近で地震がおきるのではなく、断層は地震が起きたつめ跡にすぎないというのが、地震爆発説の見解です。

URL
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1192011656/
新橋心療内科-予約なし-当日初診可能-SMaPG-P
地震プレート理論 [編集]

地震爆発説を唱える

1.石田昭氏(元名古屋工業大学教授)

http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs2/index.html

「地下深部に地下水が送られ、解離条件が変化して、解離ガスの爆発という地震が発生する可能性があります。」

この解離ガスの爆発というのは、原子状態の水素・酸素ガスの反応という見解

2.山本寛氏(元ヤマハ発動機技術部長)

http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1281-2

この解離ガスから、酸素が触媒となって、水素が「ハイドリノ」という現在の量子力学で説明できない低エネルギー状態となって、核融合に至る」という見解です。

地震爆発論については、どう考えても定説地震学=プレートテクトニクス(断層)説より説得力があります。

*****

との事。

プレートが少しずつひずみをためこんで

一気に跳ね返るモデルとか、

プレート同士がもぐりこんだり、一気に反発したりしているのだと説明しているが、

プレートは、つまりは岩石なんですよね。

粘りのある鉄板でもあるまいし、

そのような反発力のあるプレートの実体とはなんだろうと考えてしまいますね。

鉄板なら、バネに使えます。

地表を漂流しているプレートがそんなバネのようなものとは?

それにバネならば、

北側で地震が起きたとすれば北側に進んでひずみを貯めたはずで、

そのプレートの他の地域では起こりにくくなるはずで、

しかしそれは観察に合わないらしい。


2008-05-24 01:29

共通テーマ:日記・雑感

URL
http://shinagawa-lunch.blog.so-net.ne.jp/2008-05-24-2
あおの気持ち

人それぞれ価値観の違いは有っても、世の中やっぱおかしいと思う。

中国で地震ですか〜

2008-05-12 20:55:02 | Weblog

死者も出ているようで、いたましく思います。

産業発展に伴って、地下水の汲み上げしすぎたのでしょうか。

大陸とはいえ、地球の毛細血管(マグマ)は有るということでしょうか。

昔、学校で地震の起こる原理を教えてもらいました

プレートと呼ばれる地表が地中にもぐりこむときに歪が生じ

限界を超えると跳ね上がる。

中学生の頃なので30年前です。

今も、みんなそう思ってますよね。

インターネットの無い頃、先生の言うことが全てでした

今は違う。いい情報も悪い情報も簡単に手に入る。

話は戻りますが

プレートテクトニクス理論? プレート内部では地震は起きないはず

硬いプレートが一体となって移動するので。

静岡県に東海沖地震が来ると騒がれたとき、そこに居ました

そこを離れてから考えました。

なぜ騒がれ、なぜ地震は起きないのか?

今の地震予知

沖縄で失敗。東北でも失敗?

そもそも、起きてしまったことを知らせることが予知になる?

地球の裏側で起きた地震は可能だけど(電波のほうが速いからw)

種子島で起きた地震を鹿児島に伝えてどうしろと?

東京に知らせるには間に合うけど、東京揺れないでしょ?

国土交通省の問題問いただされてますが

こんなとこにも無駄な金が数千億。

わたしが地震についての考え方を変えたきっかけが有ります。

石田さんの言う“石田理論”時間有ったら検索して見てみてください。

邪魔が入り見づらくなってますが「ニューオフィス」です。

多分、地震の起こる理由の根拠が変わります。目からウロコでした。

わたしはですが。

福岡の地震と、今回の地震。原因は同じでは?

地圧が下がったことからではないかと。

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地震学者は何処に?

2008-06-17 19:56:22 | Weblog

当然、税金で作った何億もする機器を持って、震源地近くで調査中。

だと思いたい。

きょうTVで見た学者も居ますが、多分録画だったのでしょう。

滅多に起きない研究材料がそこに有るのに、テレビ局に居るわけが無い。

ただ、今の地震予知は“地震が発生しました。5秒後に揺れが来ます”

な〜んて物だから、現地では何も役に立ちませんが。

この際、数万円投資して、ナマズと鶏とミミズとねずみを持参しそれ以外にも

地震予知に敏感な動物を探す。

そちら系を極めたほうが、安く済むし、確実だと思います。

「地震はいつ、どこで起こるか分からない」なんて学者が言ってるようじゃ

億単位の税金は無駄という他は有りません。


余震が続き、地表の亀裂も増えているようです。

今時の学者は、それをはかるところから始まる。

仮にも、数Km地下で断層が跳ねまくってるのでしょ?

それだけの断層がずれて、そこだけ亀裂ができる訳無いでしょ?

素人考えですが、そんな広範囲の断層の跳ね上げであれば、山ができます。

山ができなくて、山が無くなったところは?

「まれに見る逆断層で」おいおい。

いい機会です。10Kmくらいであればパイプを入れることも可能。

数億使ってる税金を、全てここに。

結果どうなるか。いま学者に聞いてみたいところです。

思うに、うまく震源に当たれば、また地震が。小さい地震が起きると思う。

自然にも共通性があることしたら

カミナリが落ちたら、その後「ど〜だ〜」と言わんばかりに音は続く

地震も同じだとしたら。

税金で食ってる研究者であれば、このくらいは考えてる。・・・よね、多分。

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地震の報道

2008-06-14 22:45:28 | Weblog

いま地震の状況を専門家交えて放送しています。

専門家を「先生」と呼ぶ。

個人的には「「アホか〜」」と思う。

地震のおかげで、その立場が有り、メシも食える。

地震予知? 今の予知は、地震が起きたと言う結果から“次はこうなる”というもの。

予知と言うにはかなりお粗末。

で、億単位で税金が使われている。

地面が沈み込んでることについて“先生”の話の中では「まれなケースです」

しかし、わたしの知る地震のメカニズムでは、有り得ること。

おかしいと思いませんか?地震でメシ食ってる人が「まれなケース」と言い

普段 機械修理してる人が「有り得る」と思うのは。

その“先生”にも勉強してほしいと思います。

と言うか、将来 その先生は“バカだった先生”ということで名を残しそうです。

根拠:石田先生の考え方に基づいています。

URL
http://blog.goo.ne.jp/hao-blue/1
Watch from Brasil

ブラジルの混沌から世界を見る|

大地震を100%予知できたか?

米軍施設『HAARP』は「敵国全体を機能不全にする」兵器?(「WIRED VISION」)

軍事転用される「電磁波」の恐怖(参考)

私はまず始めに、どうやってHAARPが地震を起こすのか?ということを知るため、ネットを検索して調べてみました。すると、地震の原因に関していろいろと興味深い記事が出てきました。

例えば、「地震が発生する本当の理由は何か?」というタイトルの、「東濃新報」の記事があって、元名古屋工大教授の石田昭氏による、私が今まで聞いたこともない「地震爆発理論」が紹介されています。私が若いころ、小松左京のSF小説、「日本地没」のベースとなったし、マンガのギャグ(たしか永井豪の「ハレンチ学園」なんかで、便秘の話だったかな?)になったりした「プレートテクトニクス(「ウィキペディア」)」理論を、石田氏はいろいろと矛盾したところがある理論だとしています。以下に一部を引用してみましょう。

地震が発生する本当の理由は何か?

は地震の起こる根本原因は、地中の水が地下にある「マグマの熱」によって「水素と酸素に解離」する(解け離れる)「解離現象」であると判断しています。「活断層」というものが動いて地震になるのではありません。解離した水素と酸素は、地震と言う爆発で再び元の水に戻りますが、この爆発は「爆縮現象」といって結合すると「体積の減少」が起こります。通常の爆発からは想像し難いのですが、図のように岩盤が押される「押し」領域と、震源に引き込まれるような「引き」というものが発生します。

次に「断層は地震の傷跡だ」という記事がありました。そして、これには次のように書かれていました。

断層は地震の傷跡だ

活断層が動いて、地震が発生すると言うのは間違いです。原因と結果とを取り違えています。地震は地下の高熱水が超臨界水からさらに水素と酸素に熱解離する現象が原因です。ライブラリー6には断層が地震の後に発生した、と言う報告があります。地震後にズルズルとすべるように段差が出来たということです。

地下の超臨界水が解離すると圧力が増大して、岩盤に応力が発生します。その時(破壊前の現象ですが)岩盤に細かなマイクロクラックが発生し、地電流が流れます。この地電流が局所的な磁界をつくり、地磁気を狂わせるでしょう。この状態を超えると、岩盤は破壊されて、容器が破壊したボイラーのように一気に解離反応が進みます。この爆発的解離反応、すなわち解離爆発が地震であります。これが地震の第一段階ですが、地震現象には第二段階があります。
水素と酸素に分解した混合ガスは、第一段階で温度が低下しているために、今度は結合反応が起こって、水素の燃焼爆発という地震の第二段階が起こります。この時には、ガスの体積が減少することによって減圧が起こります。この第一段階と第二段階によって、初動の押し現象、引き現象が起こり、その境目に地皮が破れるような形で断層が発生するのです。断層が動いて地震を起こすと言うのは間違いです。これが新地震理論(8 10 12)による地震の発生機構です。

さらに探していくと、なぜか昭和34年(1959年)の国会における次の議事録が出てきました。

新地震学・セミナーからの学び(詳しい解説がある)

新・地震学セミナーからの学び 54 国会における地震予知の審議(1)

これを読むと、国会で開催された科学技術振興対策特別委員会に参考人として呼ばれた、当時の東京都立雪谷高等教諭の宮本貞夫氏は、地震学界では、現在、地震予知は不可能であるというふうにされておりますけれども、これは一面から見ますと、伸縮計あるいは傾斜計などで土地の伸び縮み、または傾斜などの異常を記録いたしまして、それによりまして予知しようとするからであると私は思うのであります、と証言し、自身が開発した「無定磁力計」によって、大きな地震の前兆を観測することができる、としていました。

そして、超大型の地震ならば、この器械が四十カ所あれば確信を持って予知し得ます。言いかえれば、小さい地震ならば、百個あっても、そのうち二十個しか当たらないかもしれません。しかし、超大型の地震ならば、少なくとも、福井地震程度以上のものであるならば、一〇〇%確実に異常が出ると思います。ただ、はっきり申しますと、四十カ所ではまだ完全ではないのでありまして、測候所が全国に二百十カ所ありますか、少なくとも二百カ所くらい設けるならば、ほとんど一〇〇%予知できると思います。今の質問にもう一度答えますが、少なくとも四十カ所程度あれば、ほとんど確実に予知できるとお答えができると思います、とも証言しています。みなさん、私でも簡単に作れそうな、驚くべき「器械」の出現でした。

残念ながら50年以上経った現在、環境電磁波を観測して予知に結びつけることが実行されているとしても(「環境電磁波による地震予知」参照)、宮本氏の「無定磁力計」をベースにした地震予知がおこなわれているという話を聞かないので、おそらくなんらかの理由でボツになった予知方法であると思われます。

すなわち、この文章を読んでいくと、結局のところ古くて新しい問題が根底にあるのでしょう。こういった(地震予知)方法は、科学的にきちんと説明されなければ使えないのか、あるいは実効性が証明されていれば、現在の科学水準で説明できなくてもよいとするか、ということでしょう。

この類のことは、理由が説明できるほど(その時点で)科学的に成熟していなかったためである場合が多いようです。そのため、メジャーな理論(「プレートテクトニクス」)に固執する科学者や、政治的配慮による黙殺の憂き目にあうことなど、歴史からすれば決して少なくないようですね。もし同磁力計の研究が継続され、その技術が完成されていたなら、今ごろ大地震を100%予知できていたかもしれません。

さて、HAARPが地震を起こす方法についですが、調べたあとの私の結論として、次のようなメカニズムによるものと思われます。

まずHAARPから高エネルギー超高周波が発信されると、それが電離層で反射され、極低周波の電磁波となってターゲットの地中深部へ達する。ここで、上の「断層は地震の傷跡だ」に記述されていた、地下の超臨界水が解離すると圧力が増大して、岩盤に応力が発生します。容器が破壊したボイラーのように一気に解離反応が進みます。この爆発的解離反応、すなわち解離爆発が地震であります、ということが正しいとすれば、あるいは、「地震が発生する本当の理由は何か?」を参考にすれば、電磁波のエネルギーが地下水を高温高圧にして解離反応を起こさせ、その結果地震が起こる、ということか?いずれにしても、プレートテクトニクス理論は間違っていると思えてきました。

URL
http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/619663/
   地震対策 

三重県中伊勢に住む私達

地震対策 三重県中伊勢に住む私達

私の家族はいつか 大地震がくるといわれる太平洋に面した三重県 に住んでいます。
三重県、愛知県、静岡県の三県は東海地方にくる大地震では最も被害が出そうな

最重要地域なんです。

東海地震と東南海地震、南海地震も同時に起きる可能性があるそうですので大まじめ

に我が家では地震対策家族会議を開催しました。(笑)

笑って話していますけれども私達の祖父の時代におきた大地震(1944)よりも

はるかに凌駕する恐ろしい地震がくるようなので ・・・・・ 結構私達家族では真顔での

会議なのです。

30年あとに発生ならば私などはもう生きていないかもしれませんけどね。

皆さんの家では備えは万全ですか? なにかアドバイスがあれば教えてくださいね。

本の地域別にみた地震の規則性や歴史


大地震対策 家族会議 第一回


大地震対策 家族会議 第二回

大地震対策 家族会議 第三回

大地震対策 家族会議 第四回(最終回)


ヨッシーが 最近信じることにした地震研究家の先生 のホームページがありましたので

紹介します。

日本政府や地震学会の先生がたは認めない立場、無視しているらしいのですが、私ヨッシー

は直感ですがこの先生の理論は 目からうろこ のような理論だと思います。  


・・・・・・・・・・・・  石田地震科学研究所  

           ANS地震観測網予知観測ネットワーク   
           地震セミナー倉庫 (石田先生との掲示板やりとり記録)

           ・・・・・・ 1447の会話はヨッシーと石田先生です。  

URL
http://www.geocities.jp/yoiyoi01jp/jishin.html
へびのように賢く、はとのように素直であれ
地下水注入による地震発生説!!

2008-10-29 11:28:20 | Weblog

驚くべき説得力!!
地震に関する新理論、
地震は地中の解離水の爆発現象である!!
断層のズレによるものではないとする新理論!!


説得力がある!!

 是非、じっくり石田先生の話を聞いてほしい。画像をクリックすると動画に移動する。上が前編であり、下が後編である。

 詳しくは、じっくり連載していく予定であるが、先を急ぐ方は、http://www.ailab7.com/DVans2.html には入り、ご覧になられると良い。地震について、目からウロコである。



<前編:http://f.flvmaker.com/mc.php?id=nNxcQpY4__GKUTAF6Eq.PMqehLcwBpXKjEYGJBYuJLO

SEhRXPKHlXbvu73Ci8FqIZgVPU2jkZolVR5K8Fen7hzs  

をクリックすると動画を見ることが出来る!!>



<後編:http://f.flvmaker.com/mc.php?id=zZxcQpY4__GKUTAF6Eq.PMqehLcwBpXWjEYGJBYuJLOSEhRXP

KHlXbvu73Ci8RqIZgVPU2jkZqlW25l/jcj7hzsをクリックすると動画を見ることが出来る!!>

URL
http://blog.goo.ne.jp/hyouhei03/e/137dbdcb7d3aea9979015384455744d8